企業実務 定期購読・最新号・バックナンバー

企業実務の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

企業実務雑誌の詳細です。


企業実務の公式サイトへ
本・雑誌 企業実務
本・雑誌内容 仕事をすすめるうえで必要な実務情報や具体的な処理の仕方を正確に、わかりやすく、タイムリーにお届けする月刊『企業実務』。経理・税務・庶務・労務の事務一切を一冊に凝縮。1962年の創刊以来、理論より実践を重んじ、“すぐに役立つ専門誌”を貫く『企業実務』は、事務部門の業務を全面的にバックアップ。書店では手に入らない『企業実務』をぜひ定期購読してみませんか。
本・雑誌内容詳細 企業実務2018年5月号≪目次≫

【特別記事】
株主総会を円滑に進める5つの要所
●漏れのない当日の役割分担
●間違いのない議事進行シナリオ
●要点を適確に伝える事業報告
●質疑応答をスムーズにこなす想定問答の作成
●動議への対応の確認

【経理・税務】
□バンクミーティングを開催する場合の心得
□平成30年度税制改正 収益の認識基準 明確化のポイント
□少額減価償却資産の特例適用は必ず有利と言えるのか
□日本にも波及する!? 米国税制改革のインパクト
□正しく利益を出すための「原価計算」入門<5>
  原価管理で利益を生み出す
□なるほど納得勘定科目<14>
仕入先に仕入代金の一部を先に支払ったときは?
□元地方銀行マンは見た!<2>
  取付け騒ぎでわかったこと
□“経理のプロ”になるための「法人税」マスター講座<14>
  減価償却の変更と中古資産

【人事・労務】
□個人型確定拠出年金の活用術と事業主に求められる手続き
□改正職業安定法をふまえた求人募集に際しての留意点
□過半数組合のない事業所で適正に「労働者代表」を選出する方法
□人事担当者自身が進める“楽しい”働き方改革<2>
  クラウドやRPAを活用した生産性向上
□育休復帰支援プランのつくり方<終>
作成したプランを効果的に活用するには
□労務トラブルを防ぐ「書式」の作成と活用法<17>
  自宅待機命令書(懲戒処分)

【総務・法務】
□中小企業の「風評被害対策」はこうする
□Wordを使った社内規定作成に知っておくと役立つノウハウ
□要注意!退職する従業員のパソコンに残るデータの処理
□≪新連載≫骨格診断で選ぶオフィススタイル
  PART1 骨格診断ってどんなもの?
□企業価値を高める中小企業のWEBサイト運用<2>
  望ましい運用体制
□フセン、手帳に描いてほっこり 簡単ボールペンイラスト講座
  Lesson5 いろんな表情の描き方を覚えてその日の気持ちを記録しよう
□他社ではこうしている
  産学連携の共同研究を活かし新サービスを立上げ〈株式会社リムラインの事例〉

●実務よろず相談室
 ・退職する社員が有給休暇を買い上げてほしいと言ってきた
 ・連帯保証をはずす交渉は可能か
 ・ベンチャー企業から引き合いがあったときの留意点
●5月の事務ごよみ
3月決算法人の確定申告と納税、個人住民税の特別徴収の準備、自動車税・軽自動車税の納付、
夏季賞与の検討準備、3月決算法人の定時株主総会、ITの推進、暑中見舞い・中元の準備 ほか
●新法令・通達解説■子育て世帯への支援強化を図る事業主拠出金の負担引上げ ほか 
●これからの法改正の動き■パワハラの判断基準を規定 ほか
●その他
世の中を読むデータ
職場の人間関係を向上させる気の利いたひと言
ダイバーシティ・ワンポイント
花のある空間 
デジタル時代の「新」マナー
小倉広の奥が深いぞ!自立的人材育成
仕事の終わりは純喫茶へ
愛読者プレゼント
インフォメーション
『企業実務』総索引2017年5月号~2018年4月号
セミナー告知

-----------------------------------------------------------------------------------
☆ 別冊付録(B5版・16頁)保存・持ち運びに便利!
≪実務情報Series≫
 休業から職場復帰まで 社員の「メンタル不調」対応ガイド
プロダクトNo 485
出版社 日本実業出版社
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。