礼拝と音楽 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 礼拝と音楽
本・雑誌内容 日本のキリスト教界における「礼拝と音楽」に関して、本誌は最も伝統と信頼性がある研究誌と言っても過言ではありません。毎号1つの特集を組み、その分野の専門家から寄稿して頂きます。これまでに「オラトリオ」「カルヴァン」「メンデルスゾーン」「ミサとミサ曲」「祝福と派遣」「戦争と平和」など、特長のある様々な特集を組んできました。また、「礼拝と音楽」に関連する連載、読書紹介、演奏会案内、教会で用いる聖書日課などを収録しています。
本・雑誌内容詳細 特集 賛美歌とことば

賛美の「ことば」を旋律にのせて歌うとき、わたしたちは自分のこころに「ことば」をつかまえているだろうか。美しい旋律やハーモニーにこころを動かされるうちに、「ことば」が意味を失ってしまってはいないだろうか。賛美の「ことば」を、まずは自分のこころに、余すところなく受け止めたい。唇から放たれる歌声が、神さまへ、そして、隣人へと届くように。

◆1717年から2017年へ─神学と賛美歌について……深井智朗
◆【座談会】日本語で賛美歌を歌う─「美しさ」と違和感の間で……大塚野百合、増田琴、柳本和良、司会=石田 学
◆日本語の賛美歌 きほんの「き」……編集部
◆み机・食卓・テーブル─賛美歌詞の語彙のこれまでとこれから……水野隆一
◆賛美歌のことばを分析(アナリーゼ)する……小栗 献、山本有紀
◆「逃げ水」の行方─キリスト教と近代日本文学の作家たち……佐藤裕子
◆《エッセイ》富弘さんのことばの力……なかにしあかね
◆《エッセイ》沖縄のことばで賛美歌を歌う……高江洲義寛
◆《エッセイ》「しらべ」と共に降りてくる「ことば」……川上 盾

【特別寄稿】
 教会の「親子室」から見る「乳幼児と共に守る礼拝」……牛田 匡

【好評連載】
◇礼拝とシンボル(13)……文=宮越俊光、画=吉永直子
◇主に向かって“新しく”うたおう!(8)
プロダクトNo 2813
出版社 日本キリスト教団出版局
発売日 1,4,7,10月の11日
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