MJ無線と実験 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 MJ無線と実験
本・雑誌内容 1924年5月、東大正門前にある赤門ビルで誕生した『無線と実験』は1999年に創刊75周年を迎えた、ラジオ放送が開始される前年にラジオ普及のための技術誌として出発した本誌は、前年とともに、通信、音響、テレビ技術などテーマ変遷しながら、1984年に『MJ無線と実験』と改題し、オーディオ総合技術誌ろして現在に至っている。定評のある真空管・半導体アンプの製作記事を中心に、最新オーディオ製品の解説、高音質音楽ソフト、リスニングルーム紹介など、音楽をより洗練された機器で楽しむためのエンタテイメント月刊誌。
本・雑誌内容詳細 【特集】
●開幕直前! 見逃さない,聴き逃さないための
第3回 MJオーディオフェスティバル徹底ガイド

【MJイベントレポート】
●「ここでしか聴けない音」が集結
東京オーディオベース2018

【オリジナル・サウンドシステムの製作】
●最大出力4.5W,4DC方式でPG/PK負帰還併用
25DN6シングルパワーアンプ 征矢 進
●ヨーロッパの名傍熱3極管を味わう
AD101シングルパワーアンプ 長島 勝
●DCアンプシリーズNo.257
バッテリードライブ,オール半導体構成
電流伝送プリアンプ&SiC MOS-FETパワーIVC「後編」 金田明彦
●PG帰還の可能性をさらに追求,AB級で出力18W
6L6GCプッシュプルパワーアンプ 上野浩資
●バイポーラートランジスター対称動作型出力
電圧ゲイン0dB 超A級20Wパワーアンプ[製作編] 柴田由喜雄
●高能率・高音質システムを目指す
小型スピーカーの設計と製作 第117回 小澤隆久

【オーディオテクノロジー】
●ハードウエアの変遷にみるオーディオメーカーの歴史[第50回]
マックトンの歩み(1)
「マックトン」の誕生と黎明期の代表作 柴崎 功
●3チャンネルホーンシステムへの応用
スピーカーシステムのリニアフェーズ化(5) 新井悠一
●海外オークションで落札,ヴィンテージサウンドに接する
国産ヴィンテージアナログプレーヤーのその後と,新たに落札したオープンデッキ 小林 貢
●デジタルオーディオのキーデバイス
オーディオ用ICの特徴と応用例[第76回]
A-D/D-Aコンバーターデバイス(57) 河合 一

【MJベストオーディオコンポ】
MJズームアップ
●ラックスマン
CL-38uC 全段SRPP回路,フォノEQ搭載真空管プリアンプ
MQ-88uC 3極管接続KT88プッシュプルパワーアンプ
●メロディ
WE2688 Signature WE416真空管ラインコントロールアンプ
●マックトン XX-7000 12AU7並列SEPP真空管ラインコントロールアンプ
●カクテルオーディオ CA-X50D デジタルミュージックサーバー・プレーヤー
●ファンダメンタル ATT10 バランス接続48ステップアッテネーターボックス
●アイファイオーディオ iPurifier AC アクティブ型電源ノイズフィルター

【MJレポート】
●ベクロス MSA-380S 真空エンクロージャー採用パワードスピーカー
●アイコール VACUUM DISC MATE IQ1300A 真空吸着式ディスクスタビライザー

●新製品ニュース

【音楽/音響空間/プロオーディオ】
●Hi-Fi追求リスニングルームの夢 No.590(p24〜28)
真空管OTLパワーアンプを作り続けるオーディオメーカーの試聴室
株式会社マックトン
●自室 録音スタジオ化計画 真剣勝負」第23回
マスタリングでのレベル,音色,音圧の調整 渡邉博海

【オーディオ&ソフトガイド】
MJニュース
●オーディオ評論家が設立した高音質音源レーベル(サブ)
「ウルトラアートレコード」と処女作『エトレーヌ』奮闘記 
●MJオーディオ情報
●LPレコードの真実 第55回 ジョージ・ルイス・イン・ジャパン 山口克巳
●クラシック新譜紹介
●ジャズ・ポップス新譜紹介
●オーディオは悩ましい」(75)
デジタルとアナログの狭間で 原島一男
●名曲を訪ねてシネマの森へ116 柳沢正史

【読者のページ】
●読者の作品ギャラリー
●第27回妙高オーディオ発表会
●川口オーディオクラブ セミナー
●MJディメンション
●部品交換

【表紙】
メロディ WE2688 Signature WE416真空管ラインコントロールアンプ
プロダクトNo 244
出版社 誠文堂新光社
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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