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本・雑誌 白鳩
本・雑誌内容 ◆職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。 ◆女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。おいしいノーミート(お肉を使わない)料理の作り方や、リサイクルや省エネ・省資源の工夫など、女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載し、楽しいエコ生活を推奨します。◆子育て中のお母さんをサポートします。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 特集 夫から教えられたこと
夫婦が互いに学び合い、影響し合って、ともに成長しながら、築いていくのが結婚生活です。あなたも、夫から何かを教えられて、成長したことが、きっとあるはず……。そんな夫の良さを、見つけてみませんか?

・ルポ1 夫の柔軟な感性を尊敬しながら、拝み合い、心を合わせる
母方の祖母の代から生長の家を信仰する“三代目”信徒の女性は、昭和58年に結婚した。当時、妻は24歳、夫は28歳。この時、妻の母方の実家に跡継ぎがなかったので、二人は夫婦養子として妻の母方の姓を継ぐことにした。自分の両親の家系ではなく、妻の実家の家系を快く継いだ夫の、通例にとらわれない考え方や、転勤等どこに行ってもその地に溶け込める柔軟な生き方と感性を、妻は心から信頼し、尊敬しているという。

・ルポ2 「結婚は家同士の結びつき」と感じ、皆の幸せも願う
平成26年に結婚した若夫婦が、生長の家青年会の中で出会ったのは平成20年のこと。当時、妻は看護大学に通う19歳の学生だった。「私の両親も青年会を通して知り合いました。私は覚えていなかったのですが、夫とは4歳の時に一度だけ生命学園で会ったことがあると、夫から聞かされました。年上のお兄さんに慣れてなかった私は、行事の中で夫と手をつないだ時に大泣きしてしまったそうで、それで印象に残っていたようです(笑)。不思議なご縁を感じました」

・私が夫から教えられたこと

・「魂の半身」を讃美する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 夫婦で互いに学び合い、豊かな人生を築いていきましょう

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連載エッセイ 日々わくわく
影響しあうふたり
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)

フォトエッセイ 神と人間との関係を正しく知る
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
運命は変えられる
●体験手記
「人生に無駄なことはない」と知り、夫と長男の死を乗り越える
●女性のためのQ&A
「抗がん剤治療の副作用が不安です」
●連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
憲法に「緊急事態条項」がなくても、緊急事態に対処できますか?
●信仰の年輪
結婚して渡ったオーストラリアで教えに触れる
●出会いを聞かせて
気になっていた彼から奇跡のように交際の申込みが……

●むかしむかし、あったとさ
みそ買い橋 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
物作りで得られる心豊かなひととき
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
厚揚げのたまねぎソース焼き
●私のエコライフ
自然の恵みを有難くいただく暮らし
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場
●私のブックライフ
『理想国へのご招待』

●ママナビ
子供の心に届くしつけ
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
社会のお役に立つ人に育ってほしい(名古屋市港区)
●生長の家インフォメーション
プロダクトNo 2145
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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