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本・雑誌 白鳩
本・雑誌内容 ◆職場や家庭で日時計主義を実践する生き生きとした女性の記事を掲載します。 ◆女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載します。おいしいノーミート(お肉を使わない)料理の作り方や、リサイクルや省エネ・省資源の工夫など、女性の立場からの環境保全の取り組みの記事を掲載し、楽しいエコ生活を推奨します。◆子育て中のお母さんをサポートします。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 通巻1000号記念 特別インタビュー
本当の幸せは、分かち合いから
谷口純子 生長の家白鳩会総裁に聞く

『白鳩』誌1000号までの歩み

特集 平和のためにできること
テロ、移民、飢餓、環境、資源……、平和を脅かす原因の多くは、私たちの手の届かないもののように思えますが、どれ一つとして、私たちのライフスタイルと、結びつかないものはありません。私たち一人ひとりが“生き方”を見直すとき、それが世界の平和へとつながっていくのです。

・ヨーロッパ発、私たちの世界平和への祈り
現在、ヨーロッパでは、ドイツのフランクフルトに住む大塚裕司・生長の家ヨーロッパ駐在本部講師の先導により、毎晩9時30分からスカイプを使い、各国からの10名ほどの参加者が揃って、日本語とドイツ語による聖経及び讃歌の読誦と神想観の実修を行っています。私と友人は、スイスからほとんど毎晩参加しています。

・子どものために、平和な未来へつながる選択をしたい
家事や育児、パートタイマー、さらに生長の家青年会の活動と、精力的に活動をしている。昨年(2016)6月9日に公式サイトで発表された生長の家の「与党とその候補者を支持しない」という参議院選挙に対する方針を読んだ時、戸惑いを隠せなかった。

・仕事とボランティアを通じ、人と自然環境のために役立つ活動をしたい
地域の環境分析の仕事に就いているという彼女は、仕事の合間をぬってボランティア活動もしている。3年前に『ネイチャーゲームリーダー』という資格を取り、それを生かした活動もしている。ネイチャーゲームとは、参加者が五感をフルに使って自然を直接体験し、自然との一体感を得ることによって、「人が自然を尊重し共生していく社会をつくる」ことをめざすもの。そのリーダーの資格は、公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会によって認定を受けたという。

・平和のためにできる7つのこと

・自然から奪うグローバル化
谷口雅宣(生長の家総裁)

・ポイント解説 自他一体の意識の拡大が、世界平和の礎に

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フォトエッセイ われは神の子である
谷口雅春(生長の家創始者)

●信仰随想
夫とともに歩んだ道
●女性のためのQ&A
「他人をねたむ心をなくしたい」
●連載 ゼロから学ぶ憲法Q&A
安倍政権が行った「集団的自衛権の行使容認」の、どこが問題なの?
●信仰の年輪
隠れ仏壇と、初めての墓参り
●出会いを聞かせて
心の中のビジョンは成就する
●私のブック&シネマライフ
シネマ『いまを生きる』
ブック『神と偕に生きる真理365章』

●むかしむかし、あったとさ
師走のおどり 文/中村栄美子 絵/すずき大和

●つくる、祈る、日々の生活
「再生」させることの楽しみ
●“森の中のオフィス”食堂レシピ
さわらのみぞれ蒸し
●ひかりのステージ(読者投稿のページ)
おしゃべり広場/わが家の赤ちゃん
●みるみる
よい子に育つ絵本&童話セレクション

●ママナビ
子供の心を豊かに育てる
●白鳩歌壇 小島ゆかり・選
●白鳩書壇 村上秀竹・選

●地域のサポーターを訪ねて
愛他的な祖父母と両親への恩返し(札幌市東区)
●生長の家インフォメーション
プロダクトNo 2145
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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