庭 定期購読・最新号・バックナンバー

庭の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

庭雑誌の詳細です。


庭の公式サイトへ
本・雑誌
本・雑誌内容 全国各地を丁寧に取材し、地域固有の自然・風土・文化に根差して作られた庭、代表的な作庭家の技や人物そのものと主要作品、伝統を現代に生かす試み、自然の造形や現代アートとのコラボレーション、大型イベントやプロジェクトなど、様々な視点から多様性を引き出す庭など、住宅庭園から茶庭、坪庭、そして公園まで、あらゆる庭を紹介します。写真はすべて庭園専門のカメラマンによる撮影で、美しい空間をリアルに再現します。
本・雑誌内容詳細 特集
庭は暮らし 愉しむ庭 vol.2

植物を楽しむための絶妙な距離感
宝塚ナナメの庭
 造園設計・施工=Garden design office 萬葉

雑木に囲まれた旬の野菜が実る菜園が
日々の暮らしを彩る
atelier feuilleの庭
 造園設計・施工=藤倉造園設計事務所

テラスを愉しむ空間としての「庭居間」
吹田テラスの庭
 造園設計・施工=Garden design office 萬葉

安積平野の自然環境を表現
家庭菜園も備えた思い出づくりの庭
山河をめぐる夢の庭
 造園設計・施工=創苑

庭を愉しむ、人が風景となる暮らし
朝明の庭
 造園設計・施工=ランドスキップ


眺める場から使う場へ
ウッドデッキ

もてなしの舞台となるウッドデッキ
関邸
 造園設計・施工=石正園

デッキの下を掘り下げて
表現した天然の泉
泉湧くデッキの庭
 造園設計・施工=創苑

時と人が交差する
折り重なるウッドデッキの庭
時紡庭
 造園設計・施工=m28e

インテリアとアウトドアがボーダレス化するアウトドアファニチャー
ミラノサローネに見る アウトドアリビングの新潮流

素足で歩け、快適で長持ちするデッキを目指して 
自然と調和するウッドデッキの技術革新

ウッドデッキを愉しむためのアイテム紹介
ウッドデッキ、アウトドアファニチャー


連載
名庭園のある景色(第12回)
昭和初期の成熟したセンスと技術を今に伝える庭園
遠山記念館庭園(埼玉・川島町)
 取材=粟野隆/東京農業大学准教授

NIWA INTERVIEW #16
園芸×ITで園芸業界に新風を送るイノベーター
ストロボライト代表取締役
石塚秀彦氏

作庭に役立つ素材と技術17
庭の中に建てる小屋

NIWA PERSON #2
“みどり”をキーワードに未来の造園業を明るく照らしたい
ユニマットリック代表取締役社長
小松正幸

庭師のためのREADY MADE TOOLS 07
電動バリカン(アルス)

新連載
未来を植える人びと 植木生産者を訪ねて(第1回)
羽兼直行/サボテン相談室

現場で役立つ職人の知恵と技術(第17回)
石積編⑦栃木の石積
(1)芦野石
 文=内田均/東京農業大学短期大学部教授


NIWA COLUMN
みどりの力(第10回)
花を身にまとう
 文=吉田美帆/グリーンライフプロデューサー

時代の気分(VOL.13)
男性マーケットの実態。自己表現<自己調整で自信を創出
 文=小原直花/伊藤忠ファッションシステムナレッジ室室長

079
庭を巡るArt/Culture(VOL.6)
戦後の実験的住宅がなぜ注目されるのか?
『日本の家 1945年以降の建築と暮らし』展
 文=森田伸子/編集者

NIWA REPORT
造園業の魅力をアピールする施策の必要性
第12回若年者ものづくり競技大会
 取材・文=井上花子/日本造園組合連合会 事務局長

フランスの地に日本庭園の種をまく
セミナーinフランス
 文=米山巧未/米山庭苑代表取締役

次世代へつなぐための技術と感性の研鑽
総世寺穂垣講習(京都・嵯峨野風)
 文=相田雄介/相田造園代表

NIWA NEWS

NIWA BOOK
NIWA CALENDER

229号に協力いただいた作庭家・造園家リスト

NIWA info
プロダクトNo 2000
出版社 建築資料研究社
発売日 1,4,7,10月の1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。