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本・雑誌 なごみ
本・雑誌内容 今日ほど、「和の心」が渇望されている時代はありません。日々のくらしのなかで、和を尊ぶ心を形にしてきた総合文化「茶の湯」に範をとり、月刊毎号特集ページを充実、現代の「茶のあるくらし」=「和のあるくらし」を提案しています。
本・雑誌内容詳細 2018年

なごみ2018年4月号
基本をおさらい 帯のいろは

【今月の特集】
基本をおさらい 帯のいろは

◎特集の内容
織り・染めの技術を結集してあらゆる文様が表現された着物の帯。逸品に見る細緻な技から茶席の装いに役立つ実用的なアドバイスまで、帯のあれこれを紹介します。

・龍村美術織物の技と美 憧れの逸品

・基本をおさえる! 帯の種類勉強ノート 北見雅子

・受け継がれる思い出 つれづれ帯物語

・茶人必見! お太鼓結び徹底解剖 北見雅子

・帯の文様はどこから生まれるのか? 龍村 旻

・組紐が帯締めになるまで 道明葵一郎

【小特集】
「今光悦」を目指した数寄者 山田山庵の楽茶碗

◎小特集の内容
東京の数寄者・山田山庵の作った楽茶碗が今、美術市場をにぎわせ、話題になっています。今なお茶人の心をとらえるその魅力に迫ります。

【連載】
・長野博と学ぶ 茶懐石のキホン「鯛をおろす」(長野 博×小山裕久)

・36時間私の京都観光「動物をめぐる旅」(浅生ハルミン〈イラストレーター〉)

・TOKYO市中の山居「別次元のモダニズム 目黒区総合庁舎の茶室」(ホンマタカシ)

・あいなごむとき「戌の方角」(冲方 丁)

・香道絵巻「最高の趣向品・香木―その種類と格―」(蜂谷宗苾)

・もじ転々「結構な文字」(平野甲賀)

・わたしのヒーロー「舟越 桂」(彫刻家)

・茶箱が好き「桜づくしの茶籠」

・和歌と日本人の暮らし「失意と喜びの歌」(浅田 徹)

・能楽ものがたり「稚児桜―花月(一)」(澤田瞳子)

・松平不昧研究「松平不昧ファミリーの文化事情」(藤間 寛)

・ピアノで味わうクラシック「シューマン 『アラベスク』」(青柳いづみこ)

・花屋さんの茶花こぼれ話「思い出の風景がよぎる都忘れ」(能村菊人)

・レッツ! 和算ドリル「油分け算」(西田知己)

・なごみBooks/Theater/Museum/なごみ5月号の予告
プロダクトNo 1909
出版社 淡交社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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