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本・雑誌 ドラマ
本・雑誌内容 1979年7月の創刊以来、脚本家志望者のための創作講座や作家インタビュー、テレビ ドラマの話題作や芸術祭などの受賞作の脚本を掲載しています。またテレビ各局主催の脚 本コンクールの公式発表誌となっています。フジテレビヤングシナリオ大賞、テレビ朝日 21世紀新人シナリオ大賞、日本テレビシナリオ登龍門(05年で終了)、創作テレビドラマ 大賞(放送作家協会・NHK)、BS-i新人脚本賞など。これらのコンクールの受賞者 の殆どが本誌の読者です。21世紀に入り、インターネットの普及と地上波デジタルによる 多チャンネル化で、映像ドラマの需要が増大しています。映像ドラマの基は脚本です。本 誌の役割はますます重要になっています。
本・雑誌内容詳細 ◆コンクール
第6回 TBS連ドラ・シナリオ大賞 受賞作発表
 TBSテレビが次代の連ドラ作家発掘を目的に、約2年ぶりに開催した「TBS連ドラ・シナリオ大賞」。第6回の今回は、応募総数941編の中から審査の結果、大賞1編、佳作2編、入選8編が選ばれた。今回、大賞・佳作受賞作のシナリオと、最終審査会の採録、受賞者の皆さんの喜びのコメント“受賞の言葉”を掲載。
大賞『空の青より、もっと青く』小田康平
佳作『懲戒捜査員 遠山圭吾』木下幸太郎
佳作『こころは七色』 齋藤 萌

◆シナリオ
東海テレビ・フジテレビ系 土曜よる11時40分~放送
東海テレビ開局60周年記念 オトナの土ドラ
いずみ玲『家族の旅路 家族を殺された男と殺した男』第1話(2018年2月3日放送)
 30年前に起きた一家三人惨殺事件。犯人とされた死刑囚のもとに、青年弁護士・浅利祐介が赴く。彼は、ある女性から死刑囚の再審請求を依頼されたのだ。他でもない、その死刑囚こそ浅利祐介の両親と祖父を殺害した犯人・柳瀬光三だった。祐介は、自分の肉親を手にかけた男の再審請求という難問に向き合うことに……。
 滝沢秀明主演の“骨太の泣けるサスペンス”。いずみ氏のコメント“創作ノート”も掲載。
原作:小杉健治「父と子の旅路」(双葉文庫) 出演:滝沢秀明 遠藤憲一 片岡鶴太郎 谷村美月 横山めぐみ 益岡徹 いしのようこ 長谷川純 目黒祐樹

◆誌上講座
北阪昌人の enjoy! radio drama(23)
 ラジオドラマ脚本の第一人者としての日々の雑感など綴るパートと、ラジオドラマ脚本の誌上講座の2部構成で、ラジオドラマを創る楽しさを紹介していく。

◆追悼
島田 満氏
 テレビアニメを中心に、1980年代前半のデビュー以降30年以上に渡り、第一線で活躍した脚本家・島田満(しまだ みちる)氏が、2017年12月15日、亡くなられた。デビュー以来氏と交流を続けてきた脚本家・小山高生氏の追悼文「みっちゃんを偲んで」と、氏がデビュー間もない1984年に行ったインタビュー取材の記事(1984年3月号 新進作家インタビュー・シナリオライターへの挑戦と軌跡)の再録を掲載。

◆連載
寺田憲史『創作願い クリエイティブの鉱脈を探す旅』(15)
 アニメシナリオを起点に様々なジャンルの作品を手掛けてきた寺田氏が、自身の経験などを基に、激動の現代を生き抜くヒントを綴る。今回は「久々に“毎日がシナリオ書き”」。

セリフとト書き(139)
国井 桂「好みと裁量」
 映画、テレビドラマ、アニメ、再現ドラマなど幅広いジャンルで作品を手掛ける筆者が、デビュー間もない頃のエピソードや先輩作家の脚本をノベライズ(小説化)する過程での実感など、セリフとト書きの側面から脚本への想いを綴る。

放作協通信(64)
 一般社団法人日本放送作家協会の最新情報を伝える広報ページ。
 来年創立60周年を迎える“放作協”が、今年4月から2年間で創立記念イベントを60本開催する。今回はそちらに先駆け、先日行われた理事長のさらだたまこ氏と村上卓史氏によるトークショーの模様をレポート。

◆シナリオ公募情報
(最終審査結果)
2017 シナリオ・センター大阪校 5枚シナリオコンクール
(中間審査結果)
第2回 MBSラジオドラマ脚本コンクール 一次審査通過作品発表
第46回 創作ラジオドラマ大賞 一次審査通過作品発表
(募集要項)
フジテレビヤングシナリオ大賞

◆ライター掲示板
阿久津朋子 井出真理 香村純子 髙橋幹子 李正美

◆情報
トピックスコーナー
「時代考証と脚本」シンポジウム開催/「脚本で観る日本映画史」開催中/新刊案内/創作テレビドラマ大賞 受賞作が3月放送

オーディオドラマコーナー
プロダクトNo 1891
出版社 映人社
発売日 毎月18日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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