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本・雑誌 Jurist (ジュリスト)
本・雑誌内容 『ジュリスト』は、法律問題を法律・実務の双方から客観的・専門的に掘り下げて解説。裁判所・弁護士・官庁・企業の実務に必要な立法・判例・実例・最先端情報をタイムリーに解説。また、裁判所・弁護士界等の動向、法学者の消息、海外の法律情報を掲載します。
本・雑誌内容詳細  ようやく民法(債権法)の改正が成立しました。整備法の対象法律が200を超えるなど,市民生活においても,ビジネスにおいても,その影響は広範囲に及びます。特集では,改正法の要点をピックアップして,改正内容の整理とともに,課題の検討を行うことで,これからの解釈論の出発点を提示します。
 また,本号から,知財分野の若手研究者による1年間のリレー連載がスタートします。知的財産権に関する最新動向を,見開き2頁でコンパクトにご紹介いただきます。さらに,本号から2号に渡って,波乱の第193回国会の概観を掲載します。あわせてご一読下さい。

【特集 債権法改正の要点】
特集にあたって●道垣内弘人
債権法改正の経緯と概要●筒井健夫
履行不能の規律●池田清治
相殺●山田八千子
保証●白石 大
契約不適合責任のシステム●笠井 修
定型約款の新規定に関する若干の解釈問題●山本 豊
債権法改正とこれからの民法学●大村敦志
債権法改正と弁護士――金融法の観点から●井上聡
債権法改正と弁護士実務について―一般民事実務の観点から●飯島奈津子

新連載/知的財産法とビジネスの種①人工知能成果物と知的財産権●奥邨弘司
連載/不動産法の最前線⑦民泊をめぐる問題点●熊谷則一
連載/裁判官に聴く 訴訟実務のバイタルポイント⑥医療訴訟(2)●門口正人・渡部勇次・手嶋あさみ

時論/意匠法とデザインの無体的利用,無体物のデザイン――著作権法との比較において●青木大也

第193回国会の概観(上)●山岸健一
プロダクトNo 1369
出版社 有斐閣
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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