子供を「育てる」教師のチカラ 定期購読・最新号・バックナンバー

子供を「育てる」教師のチカラの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

子供を「育てる」教師のチカラ雑誌の詳細です。


子供を「育てる」教師のチカラの公式サイトへ
本・雑誌 子供を「育てる」教師のチカラ
本・雑誌内容 子どもを「育てる」ことのできるホンモノの教師を目指す、教師のための雑誌です。陰山英男、増田修治、赤坂真二、鈴木健二、杉渕鐵良ら豪華執筆陣。毎号付録としてCDが付きます。CDには、参考となる授業映像や、授業づくりやクラスづくりに役立つ資料などが満載です!
本・雑誌内容詳細 巻頭グラビア 
鈴木有紀子 公益財団法人 日本ユニセフ協会 学校事業部 マネージャー
  現代の課題を知り、考え、行動することが地球の未来を変える

【特集】 新教科 道徳科と向き合う

1 「特別の教科 道徳」何を変えるべきか
巻頭言
道徳授業そのものを「評価」する視点を 深澤 久
道徳授業のどこを見るか
授業の評価・子どもの評価 認識の変容を促しているか 鈴木健二
道徳科の可能性と限界
子どもたちの実態に即した道徳授業の創出を! 土作 彰
学習指導要領の捉え方
学習指導要領から授業へ 道徳科の特質をもとに教師の思いを生かす 赤堀博行

2 1時間の道徳授業を創る
(1)現代的な課題 道徳的な価値を掘り起こす 内海俊行
言葉の針 蓑手章吾
デジタルとアナログをつなぐ情報モラル 幸阪創平
温室効果ガスは増え続ける!? 安達信彦
(2)議論を生み出す
低学年
絵本は低学年の道徳の授業に最適! 猪飼博子
低学年における問題解決的な道徳授業 大藏純子
中学年
教師も子どもも「道徳を見つける」目を 広山隆行
通勤途中に散らばる道徳授業のカケラ 栗林亮史
高学年
「立場」を決めさせ、「経験」で考えさせる 古橋功嗣
内面的「議論を生み出す」道徳の授業づくり 齋藤道子

3 役に立つ! 教材開発のひと工夫
誰でもできる 道徳授業開発 船木浩平
共に考えたい教材づくり 小原智穂
日常の出来事を道徳教材に 松下 崇
情報モラル教育のための漫画教材開発 前田康裕
伝えたい感動の中心を見つける 森竹高裕
授業方法から教科道徳をとらえる 田村博久
4 教科書の効果的活用法
3つの視点で豊かな学びを創造しよう 木原一彰
「道徳読み」  横山験也
道徳の教科書、こんな使い方はいかがですか 石井正敏
「話からいちばん学んだこと」を交流する! 土居正博
5 いじめ自殺を生み出さないために! 道徳授業
視野狭窄に陥らないために 本気で戦うための「武器」を教える 神藤 晃
自殺に向かう心理に対処する道徳授業 千葉孝司
いじめを許さない!  水流弘貴
百人のうち一人の友だちがいればいい 三好真史
6 道徳授業の「禁じ手」 
子どもの「気づき」と「やる気」を奪う授業 
子どもの本音を引き出す授業をめざす 菊入幸子
道徳的価値の交流時間が短いのはダメ 高本英樹


教師のチカラ 教育フォーラム in 名古屋 開催!!
「事務局」というチャンスを生かす 加藤百合絵

連載
特別の教科 道徳への提言 主張ある道徳授業を創る!  その3  「家訓」による道徳知の集積 藪田顕嗣
子どものシグナルをとらえる7  学級崩壊を経て教師が変化・成長する  増田修治
教育改革ヘッドライン8 カリキュラム・マネジメントで何が求められているのか 石井英真

サークル全力投球 ――サークルで学び・鍛え合う
歴史のない未来はない 教育研究団体「道徳のチカラ」 佐藤幸司
教材研究で授業力向上を  大阪道徳教育セミナー(OMS) 中山真樹
共に創ろう楽しい国語の授業 よこはま国語の会「若僧の会」 小水亮子
たのしい学校を創ろう! たのしい教育サークル「ポッケ」 何森真人

執筆者紹介
編集後記 編集委員=神藤晃+杉渕鐵良+鈴木健二+土作彰+深澤久+増田修治
    



プロダクトNo 1281694094
出版社 日本標準
発売日 1,4,7,10月の1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。