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本・雑誌 KAMINOGE(かみのげ)
本・雑誌内容 『KAMINOGE』(かみのげ)は、かつて存在した“世の中とプロレスする雑誌”『紙のプロレス』の後継誌です。プロレス、格闘技を中心として、それだけでなく、もっと広く、世の中のあらゆるおもしろいヒト、モノ、コトに、独自の視点でアクセスします。
本・雑誌内容詳細 髙田延彦、人生を統括する。
「親友も夢もなくても生きてゆける」


[KAMINOGE OPENING CEREMONY]
■髙田延彦、50歳の言葉。

「“新日本プロレスに入門する”ということが俺の生涯、
唯一の夢だった。その夢を17歳で実現して、それ以降は
夢という夢は一切持ったことがないんだ」

[INTERVIEW]
■船木誠勝
「2012年の全日本プロレス」
船木が伝統の「三冠ヘビー級王座」を戴冠!!
そして三冠王者が桜庭&柴田のプロレス参戦を歓迎する。
こんな時代が来ることを誰が予想できたか?

■青木真也
シンガポール最高ッ!!
DREAMとの決別、新天地『ONE FC』、
ニッポンのMMAについて語る。

■小林まこと with マッスル坂井&古泉智浩
【特別企画】新潟出身者版“三者三様”
「新潟と漫画」
プロレスと男の生き様を熱く語る!
名作『1・2の三四郎』『柔道部物語』の生みの親が
『KAMINOGE』降臨!!

[燃えてる! 新日本プロレス2]
■矢野通
ヤノ・トー・ルー!
この男もまたプロレスラーの理想形か!?
強くて、ワルい、豪快で自由奔放!

■KUSHIDA
プロレスラーが語る「新日本という組織の魅力」とは何か?
そして「ストロングスタイル」っていったいなんなんだ!!

■玉袋筋太郎“おまえ平田だろ”変態座談会
聖地・居酒屋『加賀谷』に平田淳嗣ご来店!
「また昭和・新日本に戻りたい」というトラウマが生まれるエピソード噴出!!

[INTERVIEW]
■上井文彦
これはプロレス版『それでもボクはやってない』か?
新日本がいまだ恐れる“暗黒期のトラウマ”。
その象徴とされている上井氏が、いいかげん怒ったゾ!

■佐々木アーセン
祖父が山本郁榮、母親が美憂、叔母が聖子なら叔父さんは山本KID!
最強レスリング一族の期待を背負い、2016「リオ五輪」出場を狙う16歳!!

■プチ鹿島
本誌コラムがマスカラスばりの大人気!
『KAMINOGE』の鹿島か、鹿島の『KAMINOGE』か?
プチ鹿島とは何者か?

■マッスル坂井
キミはまだ本当の新潟を知らない。
YKTとプロレスを行き来する「新生・マッスル坂井」を生んだ
新発田市にある新潟プロレス練習場に潜入!!

■8・26『KAMINOGE ROCK FESTIVAL ’12』プチレポート

[KING OF COLUMNS]
最強! 『KAMINOGE』キングダムコラム!!
★バッファロー吾郎Aの『きむコロ列伝!!』
★古泉智浩 『客観的判断』
★プチ鹿島『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』 
★椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』
★九龍ジョー 『ワカとモモと池田屋へお散歩。』
プロダクトNo 1281693178
出版社 東邦出版
発売日 毎月A日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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