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本・雑誌 週刊トラベルジャーナル
本・雑誌内容 1964年に創刊した日本で最も実績のある観光産業のビジネス専門誌です。政府が目標に掲げる訪日外国人旅行者(インバウンド)4000万人と日本人海外旅行者(アウトバウンド)2000万人時代の到来を見据え、ツーウェイツーリズムの視点からビジネスソリューションにつながる情報提供に努めています。毎週、観光産業のタイムリーな話題を取り上げ、さまざまな角度から深堀した編集特集を企画しています。この他にも識者によるコラムなど必読のコンテンツが充実しています。
本・雑誌内容詳細 ■□■□■□■□ TJ編集部より ■□■□■□

 セナとプロストが火花を散らしていた1990年代、鈴鹿サーキット特別席でF1観戦を堪能したことがあります。軽食が楽しめたり、F1ドライバーが立ち寄ったりと、一般席では味わえないような仕掛けに随分と興奮したものです。特集「スポーツでおもてなし」はそんなスポーツ観戦の新ビジネスに注目しました。JTBは19年ラグビーW杯から本格的に取り組むといいます。スポーツ観戦というと、一部ファンが気合を入れて臨むイメージもありますが、新たな客層へ広げるためにも多くの参入が期待されます。

  ■□■□■□■□ 4月23日号の目次 ■□■□■□

【特集】
 *スポーツでおもてなし
  日本の観戦文化に変革

 スポーツ観戦を核とする「スポーツホスピタリティー」という事業形態への期待が高まりつつある。すでに欧米で確立されているが、日本ではなじみが薄かった。しかし、ラグビー・ワールドカップや東京五輪の開催を控え、新たなビジネスモデルとしての可能性が見えてきた。

  ▽スポーツホスピタリティーの概念
  ▽ガンバ大阪の取り組み
  ▽地域開催の成功要件
   小川高志(新日本有限責任監査法人 エグゼクティブディレクター)
  ▽世界的動向
   望月傑(MCI-JCSジャパン ディレクター〔ビジネス・デベロップメント〕)

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注目の事例
 *外国人が支持する本物に出会う東北ツアー
  ダイヤモンド・ビッグ社がグランプリ受賞

注目のニュース
 フィリピン、リゾート島を一部閉鎖
 徳島市観光協会、破産手続き開始
 GW動向、国内旅行者が過去最高
 12月旅行取扱額、1.0%増

誌上セミナー
 *JNTO発外客攻略のヒント
  『地方誘客は体験型で』
  原口健司(JNTO上海事務所長)

コラム
 *視座 高橋敦司(ジェイアール東日本企画常務取締役営業本部長)
 *SCRAP ニュースに見る海外の旅行ビジネストレンド
 *ひと 石川邦大氏(T-LIFEホールディングス代表取締役社長)
 *宿泊ビジネスの灯
 *ビジネスパーソンの日々雑感 鎌田智子(サクラホステル浅草支配人)

統計・資料
 *旅行業主要50社 12月の取扱状況
プロダクトNo 1281691986
出版社 トラベルジャーナル
発売日 毎週月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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