週刊粧業 定期購読・最新号・バックナンバー

週刊粧業の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

週刊粧業雑誌の詳細です。


週刊粧業の公式サイトへ
本・雑誌 週刊粧業
本・雑誌内容 1年間トータルで読み続けることで、化粧品業界の全般的な知識が身につきます。また、出荷実績や新製品発売動向、業態別販売推移のほか、化粧品メーカー売上高上位30社ランキング、消費者アンケート調査などのデータが豊富です。さらに、業界を取り巻く諸規制の変化や消費者動向、流行の新素材など業界人ならば必須と思われる内容についても詳しく、わかりやすく報道しております。
本・雑誌内容詳細 ■特集/化粧小物
◎エトワール海渡~夏を楽しむ商材を集めた企画を実施、総合卸ならではのクロスMD提案が好評
◎コージー本舗~人気の「アイトーク」に限定デザイン登場、「大人のまぶたコントロール」の販促展開
その他掲載企業/白鳳堂、東京パフ、SHO-BI、アルティザン&アーティスト、プラザスタイルカンパニー、フィッツコーポレーション、W and P
■ファンケル、「第2期中期経営計画」を策定~2020年には売上高1260億円、営業利益126億円、ROE10%めざす
◎化粧品事業は3ブランドで115億円の売上拡大めざす
◎健康食品事業は既存・新規含め60億円の売上拡大めざす
■富士経済、美容家電・化粧雑貨の国内市場調査結果を発表
◎美容家電市場、17年は6.2%増の1137億円
◎化粧雑貨市場、単価上昇で拡大傾向に
■17年ドラッグストア市場、5.5%増の6兆8504億円~積極出店、食品・日用雑貨の充実が牽引
◎全4カテゴリーとも伸長、新価値創造で10兆円産業へ
■花王、ピュオーラ新製品・新CM発表会を開催
◎中価格帯ハミガキ使用者層の底上げ図る
■花王、「ビオレ」リフレッシュシート新CM発表会を開催
■化粧品トレンドを読み解くキーワード(vol.27)~スモールマス(執筆者:TPCマーケティングリサーチ マーケティングマネージャー 松本竜馬氏)
■消費者のスキンケア意識から読み解くこれからの化粧品開発とマーケティング戦略①~ソフィアリンクス・三原誠史代表インタビュー
■2018年1月の化粧品、金額12.5%増、3年ぶりのプラススタート~12カ月連続でプラス成長、単価も上昇傾向示す
■2018年1月の家庭用洗浄剤、金額0.1%増、3年連続でプラス成長~石鹸、身体用洗浄剤、柔軟仕上剤が2ケタ伸長で牽引
■小売ナビ/インクローバーラゾーナ川崎店〈神奈川・川崎市〉~リニューアル効果で売上・客数とも大幅増、国産スキンケアや話題のブランドを拡充
■特集/消臭・芳香剤
◎エステー~話題の「ボタニカル」をテーマに30~40代向けプレミアム品を投入
◎花王~24時間「汗臭バリア効果」訴求とWeb活用で見込み客との接点拡大
その他掲載企業/小林製薬、P&G
■グラフィコ、オキシクリーン愛用者増大へブランドサイトを開設
■天真堂、役員人事(3月16日付)
■化粧品・日用品業界の商標・ブランド戦略相談室(vol.31)~商標登録は保護しやすいものから(執筆者:フルブルーム国際商標事務所 所長弁理士 高橋伸也)
■リベルタ、統合医療発想のオーガニックコスメ誕生
■エフティ資生堂、「シーブリーズ」に香りミックスタイプを導入
■岩瀬コスファ、タイに100%出資の現地法人を設立
■コスメディアラボラトリーズ、Cosmoprof Awardsスキンケア部門で1位を獲得
■丸善製薬、紫外線に起因する外因性のシワ抑制で特許取得
■ヒット商品 母子手帳/第190回 渡辺メイクアッププロモーション「キュアサプリEXシリーズ」~「肌に塗るサプリメント」が好評
■富士経済、機能志向食品の国内市場を調査~18年はダイエット系が伸長し2.0%増の9317億円
■日本ネイリスト協会、職場でのネール意識について調査
■ちふれ化粧品、飯能工場の稼働を開始
■ライオン、歯科医療従事者専用ポータルサイトへ出資
■花王、女性活躍推進企業として「なでしこ銘柄」に3度目の選定
■ユニ・チャーム、副業制度を導入
■ザ・ボイス/ダイレクトマーケティングゼロ 代表取締役 田村雅樹氏~ホスト忘れ歓待すべき参加者を撃破 ほか
プロダクトNo 1281691852
出版社 週刊粧業
発売日 毎週月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。