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本・雑誌 食べもの通信
本・雑誌内容 『食べもの通信』では、マスコミでは取り上げられない化学調味料や電磁波の健康影響などの真実の情報を紹介。報道規制が強まっているなかで、一番頼りになる市民派の食情報誌です。薬膳やオーガニックな視点を取り入れた内容も魅力で、レシピも連載。食の安全、健康・栄養、食文化、食教育、食料自給の5つの視点が共感を呼んでいます。家庭栄養研究会編集。
本・雑誌内容詳細 食べもの通信 2017 10月号 No560


特集1
増える特殊卵1200種以上
選ぶポイントは安心・安全・国産飼料

飼料、飼い方にこだわった特殊卵
付加価値つけ、毎年100種以上増加
家栄研編集委員会


特殊卵が増えた背景に長く続くあまりにも安い卵価
株式会社ゼンケイ 代表取締役 石澤直士

特殊卵は国産鶏種の地卵、産直卵が出発点
消費者に誤解を与えない表示に
家庭栄養研究会顧問 蓮尾隆子

特集2
30年間で半減の沿岸漁業 
どうなる 日本の魚食文化

不足する世界の水産資源 漁獲制限・保護で海の再生を
21世紀の水産を考える会理事長 山本浩一

水産物自給率回復の「カギ」 とり戻したい家族漁業・沿岸漁業
茨城大学人文社会科学部客員研究員 二平章

資源保護に配慮した魚はどこで手に入る?
調査から見えてきた日本のスーパーのランキング
グリーンピース・ジャパン潰瘍生態系担当 小松原和恵

がんばる養殖漁業 魚の安定供給に貢献
家庭栄養研究会顧問 蓮尾隆子

インタビュー
エッセイスト
三上亜希子さん
伝えていきたい山里のすてきな暮らしぶり


●10月の旬
「シイタケ」  薬剤師 橋本紀代子

●10月の岩手・釜津田 山里だより51
五升とぎの技  三上亜希子

●ひびき 道理を貫き生きた田中正造に学ぶ
家庭栄養研究会地方運営委員 村山 隆

●どっちを選ぶ? こんなに違う加工食品○24
「クッキー」
食品評論家 小薮浩二郎

●子どもの食事 おかわりちょうだい!
五目炊き込みご飯、サツマイモ料理3品
苗場保育園

●新連載 作りおきおかず
アレンジがきくヘルシーレシピ
料理家 スガ

●ワッハッハ談義⑩
梅干しパワーに注目
食文化史研究家 永山久夫

●伝統の技キラリ!和食器具⑫拡大版 
料理が楽しくなる藤原照康さんの包丁

●自然な食事で体と心を整える⑥
美しい髪を手に入れる食事と漢方
中医薬膳漢方研究所代表 乾 康彦

●子どもの食と給食
保護者とともに学び生きる力を育てる保育園給食
北の星東札幌保育園

●食のかけ橋 日本の産地から○76
「農の担い手を育てよう」と無添加トマトジュースで10年
福島県・「ゆいまある」

●放射能から命を守る 
減らない放射線量 若者がいないところに未来はない
福島県飯舘村 長谷川健一

●海外レポート 陽気なブラジル人①
多民族国家ブラジルの料理は多彩
ライター・翻訳者 岩本順子


私もひとこと/くらしのMEMO/情報トピックス
プロダクトNo 1281691445
出版社 食べもの通信社
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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