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本・雑誌 食べもの通信
本・雑誌内容 『食べもの通信』では、マスコミでは取り上げられない化学調味料や電磁波の健康影響などの真実の情報を紹介。報道規制が強まっているなかで、一番頼りになる市民派の食情報誌です。薬膳やオーガニックな視点を取り入れた内容も魅力で、レシピも連載。食の安全、健康・栄養、食文化、食教育、食料自給の5つの視点が共感を呼んでいます。家庭栄養研究会編集。
本・雑誌内容詳細  目次
食べもの通信 2017 12月号 No562

インタビュー
作家
渡辺一枝さん
福島とチベット 光が見えるときがきっと来る

特集
桁外れの殺虫力
ネオニコチノイド系農薬
虫も鳥も激減、神経毒がヒトにも作用

子どもの尿からネオニコチノイド
果物やお茶の農薬残留が原因
東京女子医大東医療センター麻酔科非常勤講師 平 久美子

ネオニコの五つの問題
生態系の崩壊、ヒトの脳神経まで脅かす
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 水野玲子

秋田・男鹿半島からの報告
ネオニコの散布開始後
想像を絶する生き物の激減
男鹿の自然を考える会代表 安田 勲

農水省見解
「使用基準を守れば“安全”」
急がれる市民レベルの運動
家庭栄養研究会顧問 蓮尾隆子

脱ネオニコのために
私たちにできる五つの提案
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議理事 水野玲子

安全な食材入手法・調理の工夫
家栄研編集委員会

長野県松本市
学習・交流の市民運動で松枯れ防止農薬の空散中止へ
長野県空中散布廃止連絡協議会(愛称コウノトリの会)副会長 村山 隆

●12月の旬
「イチョウイモ」  薬剤師 橋本紀代子

12月の岩手・釜津田 山里だより○53
びっくりエノキダケ  三上亜希子

●ワッハッハ談義⑫
100歳時代のスキヤキ
 食文化史研究家 永山久夫

●子どもの食事 おかわりちょうだい!
根菜のごまみそ炒め煮、きんぴらクッキーなど3品
苗場保育園

●作りおきおかず②
冬の根菜 皮ごと食べてポカポカに
料理家 スガ

●どっちを選ぶ? こんなに違う加工食品○26
「グミ」
食品評論家 小薮浩二郎

●シリーズ食の安全・安心
トクホや機能性表示食品
利用者増加の影でジワリと増える健康被害
家庭栄養研究会顧問 蓮尾隆子

●自然な食事で体と心を整える⑧
五味で考える年末年始の食養生
中医薬膳漢方研究所代表 乾 康彦

●暮らしのなかの有害物質①
被害続出 死亡例も
軽い気持ちで使われている「避妊パッチ」「避妊薬」
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議 水野玲子

●子どもの食と給食⑧
どろんこになっても田んぼを耕す子どもたち
食と農で生きる力を高める
東京・八国山保育園

●読者の質問
糖質を食べると終末糖化産物(AGEs)という
老化物質ができる?
管理栄養士 加藤初美

●放射能から命を守る
避難解除された飯舘村からの報告④
がんが増え、廃墟になっていくことを国はわかっている
福島県・飯舘村認定農業者協議会会長/元酪農家 長谷川健一
 
●海外レポート 陽気なブラジル人③
農業大国ブラジル
オーガニックな農業も実践
ライター・翻訳者 岩本順子


私もひとこと・読者会案内・近況/読者プレゼント・くらしのMEMO/
情報トピックス/2017年の総目次/家栄研だより

プロダクトNo 1281691445
出版社 食べもの通信社
発売日 毎月25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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