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本・雑誌 アフターマーケット
本・雑誌内容 自動車(大型含)のアフターマーケット市場、整備、機械工具、車検、点検、部品、用品、このジャンルをトータルにサポート! 動向、市場規模をはじめ、部品商、部販、共販、整備工場、ディーラー、カーメーカー、第2ブランド、リビルト、電装関連とベテランの記者たちが現場より耳寄りな情報を毎月、レポートします。もちろん国土交通省を中心とする自動車関連の国や都道府県からのメッセージも補足し読者の皆様にお伝えしていきます。
本・雑誌内容詳細 今年も東京オートサロンは熱かった!!
自動車の技術革新によって潮流が変わろうとも
クルマを楽しむカスタマイズ文化は永久に不滅
1月12~14日の3日間、千葉県千葉市の幕張メッセで「東京オートサロン2018」が開催された。
今年で36回目を迎えたカスタムカーの祭典は、自動車メーカーやパーツメーカー、カスタムショップなど、400を超える事業者が出展し、約900台の個性あふれる車両が展示された。来場者数は前回を約5000人下回ったものの、4年連続で30万人以上(31万9030人)を動員。クルマの魅力を改めて世間に思い知らせる格好となった。
しかし、会場に充満した熱気とは裏腹に、カスタマイズ市場の行方を冷静に見つめる出展者が少なくなかった。クルマ好きが発する熱量を維持し続けるには、新たな需要の創造が欠かせないようだ。

ホンダ『FREED Modulo X』発売
純正用品の開発で培った「匠の技」を注いだ
ホンダ純正コンプリートカーの第4弾が登場
ホンダは12月15日、『FREED Modulo X』(以下、フリード モデューロX)を発売した。
モデューロXは、ホンダ純正用品を手がけるホンダアクセスが企画・開発した専用カスタマイズパーツを量産過程で装着し、販売するコンプリートカーブランドで、このフリード モデューロXが第4弾となる。
専用カスタマイズパーツの商品企画を担当した杉野孝太さんの話を交えながら、フリード モデューロXの見どころを紹介する。

《好評連載》
21世紀の自動車整備業
大規模な「ペーパー車検」で整備業者が相次ぎ逮捕
国土交通省が不正行為に関する「通報窓口」を設置

《好評連載》
すぐできるインターネット活用術
ユーザーが“ただの素人”でなくなった理由

《単価アップ最前線①》
新潟ダイハツモータース
特別装備充実の「ナビ得セレクション」が奏功し
オーディオレス車のナビ装着率は80%超で推移

《単価アップ最前線②》
トヨタカローラ京都
工数をかけずに車検・点検の単価アップへ
クリーンエアフィルタープレミアムに着目

《ニューアイデア》
東京都交通局
ベテランの技術継承と整備ミス削減に
「整備版ハザードマップ」が大きな成果

長期使用車対策を急げ!
3台に1台以上が「低年式車」「超低年式車」
長期使用車へ点検・整備の必要性を訴求すべき
自動車の年齢(車齢)が伸び続けている。乗用車・貨物車とも毎年最高齢を更新しており、全車種が「8年以上」となった。近年は1台の車に長く乗り続けるユーザーが増えているためで、長期使用化傾向がますます進んでいる実態が明らかになった。
車は古くなるにしたがい、使用劣化や経年劣化が進むため、日常のメンテナンスと定期点検に基づく整備が重要となる。
しかし、市場の実態をみると、「古くなった車にあまりお金をかけたくない」という心理から、メンテナンスや点検・整備をおろそかにするユーザーもいて、突発的な故障も発生している。
今こそ長期使用車向けの点検・整備を訴求する時である!

《長期使用車対策を急げ!①》
四ッ釜自動車整備工場
定期点検と整備計画が車の長持ちと費用節約のコツ

《長期使用車対策を急げ!②》
エイムオートサービス
愛情を持って点検・整備すれば車は長く働いてくれる

《好評連載》
どうなる 自動車整備業の近未来?
勝ち組工場になるための処方箋

《好評連載》
車体整備を取り巻く環境2018
車体整備の進化と業界の取り組み

《好評連載》
板金塗装業界には「改革」が必要!
好景気を実感できない外的要因と内的要因

《好評連載》
新・現場知略
EV新時代の幕を開けたのは中国

「OBD車検」の導入が現実に!②
国交省自動車検査手法のあり方検討会」を開催

自動車ディーラービジョン(2017年版・乗用車店編)
業界構造変化が進む中でのディーラーの経営改革に向けて②

《ディーラー経営の実態》
「自販連会員総合調査」(2017年3月期)
メンテパック効果で伸びてきた「法定点検」が減少
「板金塗装」の減少傾向は今後も続く公算が大きい

自動車保有台数の動向
保有台数は5年連続で「過去最高」を更新!
高車齢化と使用年数の長期化傾向が依然進む

オイルシール(インナー)は漏れたら交換64
えっ?それって本当に大丈夫なの???

ブレーキ整備特集
「ブレーキの点検」をおろそかにしてはいけない
「ブレーキはどこまで点検するべきだと思いますか?」
こう聞かれたら、あなたはなんと答えるだろうか。
いきなり問いかけたのには理由がある。あるユーザーから「車検を受けた後にブレーキから煙が出た。整備工場は車検時にはキャリパー内部までは点検しないと言うが納得できない」というクレームが、某自動車整備振興会の「整備相談窓口」に寄せられたからである。

《ブレーキ整備特集》
ブレーキ整備をおろそかにしてはいけない
事業用トラックの「ブレーキ整備不良」が増加

「ディスクパッド&ライニング」メーカー紹介

ディクセルが新開発のストリートスポーツパッドを発売

東京トヨペットが新車店舗併設型保育所をオープン

ビルトインナビの品揃えを強化
インプレッサ/SUBARU XVのディーラーオプションに
『DIATONEサウンド ビルトインナビ』を追加設定

プロダクトNo 1281690690
出版社 (株)自動車新聞社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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