教育家庭新聞 教育マルチメディア号 定期購読・最新号・バックナンバー

教育家庭新聞 教育マルチメディア号の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

教育家庭新聞 教育マルチメディア号雑誌の詳細です。


教育家庭新聞 教育マルチメディア号の公式サイトへ
本・雑誌 教育家庭新聞 教育マルチメディア号
本・雑誌内容 教育委員会情報担当、小中高等学校教員や事務職員、管理職(国立・私立・公立)、大学に向け、教育の情報化の最新情報を中心に、ICTを切り口として各教科に落とし込んだ記事を提供。学校教育予算や各種調査などの最新情報も。学校現場で使いやすい機器やソフトウェアの最新情報や成果を上げている授業事例、行政情報を逐次報道。「教育の情報化に関わる必要なニュースが充実しており、良くまとまっている」と文部科学省をはじめ、学識経験者、現場の先生、情報教育関連団体、企業から好評を得ています
本・雑誌内容詳細 「学び方」「働き方」の改善に向けて準備する

2020年代の新しい学びに向けて「教育のICT化に向けた環境整備5か年計画」として
単年度1805億円の地方交付税措置が講じられた。その積算の根拠となるものが「平成30年度以降の学校ICT環境整備方針」だ。プログラミング教育、働き方改革、セキュリティ確保など様々な問題の解決に向けた準備が始まっている

■多久市は「児童生徒の学び方と教職員の働き方プロジェクト」において日本MS、ソフトバンクC&Sと協定を結び、教務・校務双方で教育クラウドを活用した仕組みを構築する
・・・・・・・・・<2面>
■登米市立宝江小学校では、ICTを活用した「主体的・対話的な学び」に向け、整備済のタブレットPCを職員室に設置することで、教職員の活用頻度が向上した
・・・・・・・・・<3面>
■障害児を視野に入れたプログラミング教育の試みが始まっている
・・・・・・・・・<4面>
■国会図書館と全国の図書館ネットワークが連携して「調べ物データベース」を構築しているレファレンス協同データベース事業に、中高の学校図書館も参画している
・・・・・・・・・<6面>
■第21回を迎え応募作が9万を超えた「図書館を使った調べる学習コンクール」の各賞を紹介
・・・・・・・・・<8面>
プロダクトNo 1281690678
出版社 教育家庭新聞社
発売日 第1月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。