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本・雑誌 図書新聞
本・雑誌内容 思想の本舗・図書新聞では創業以来六〇年、一貫して知のトレンドを練り続け、アヴァンギャルド・シーンを完全パック、産地直送させて頂いております。媚びない。退かない。甘くない。そのラジカリズムに徹した辛口の本格批評は、知識の修羅場を生き抜く指南の書。どうぞ、トンガリの極みを熟読玩味の上、益々の御愛顧の程宜しくお願い申し上げます。
本・雑誌内容詳細 ◆今週の一面◆
鹿島徹著『危機における歴史の思考』(響文社)をめぐって
資本主義を克服せよ――過去の事績に結びつきながら、「いま」において歴史を考える
対談 鹿島徹×大澤真幸 

レポート 関東大震災94年 韓国・朝鮮人犠牲者追悼式
記憶の暗殺者たちに抗する、歴史の記録と想起のいとなみ――東京都知事と墨田区長に『関東大震災朝鮮人虐殺の記録』(現代書館)の一読を勧める(桜井裕三)

◆主な書評・レビュー◆
里見龍樹『「海に住まうこと」の民族誌』風響社(藤井真一)
浅井優一『儀礼のセミオティクス』三元社(片岡邦好)
沼田真佑『影裏』文藝春秋(藤井義允)
ベルトラン・ラヴェドリン『写真技法と保存の知識』青幻舎(飯沢耕太郎)
近世村落史研究会編『武州世直し一揆』慶友社(深谷克己)
朝日智雄『明治・大正口絵作品集』文生書院(日野原健司)
山名淳・矢野智司編著『災害と厄災の記憶を伝える』勁草書房(朝岡幸彦)
平井悠介『エイミー・ガットマンの教育理論』世織書房(藤井千春)
クァク・ジョンナン『日本手話とろう教育』生活書院(森壮也)
福原明雄『リバタリアニズムを問い直す』ナカニシヤ出版(吉永圭)
『評伝 牧口常三郎』第三文明社(村木哲)
木下ちがや『ポピュリズムと「民意」の政治学』大月書店(大井赤亥)
中上紀『天狗の回路』筑摩書房(渡邊英理)
ポートレート(初見健一)『昭和こども図書館』(大空出版)について
〈世界内戦〉下の文芸時評(岡和田晃)
ポケットブック

◆連載◆
読書絵日記(秋竜山)
古書肆の眼(内堀弘)
感傷図書館(中村隆之)
プロダクトNo 1281687685
出版社 武久出版
発売日 毎週土曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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