KAIUN(海運) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 KAIUN(海運)
本・雑誌内容 月刊「KAIUN」は、1924年創刊の歴史と伝統を誇る日本唯一の海事専門誌。実務に密着した斬新な特集、タイムリーな市場・物流・環境等のレポート、多彩な連載記事などが並ぶ。海運にかかわるビジネスマンにオクタン価の高い情報を直接チャージ!多様な論点を座談会、インタビュー、論文等の様々な角度から鋭利に切り捌く切り口は、毎号読者の間で話題を呼ぶ。さらに豊富なデータを見やすいビジュアルで構成する誌面も好評。1ヶ月デスクに置かれるこの存在感は圧倒的!
本・雑誌内容詳細 【特集】コンテナ船業界“新秩序”の行方

総論 さらなる成長に向け踊り場に立つコンテナ船業界

再編は一服するも大型船整備による市況への影響に留意
●三井住友銀行 企業調査部インフラグループ 部長代理 江藤 恭輔 氏

コンテナ船各社が次の戦略をどう打ち出すか見極める時期に
●ジャパンシッピングサービス株式会社 営業部チームリーダー 藤井 一郎 氏

超大型コンテナ船はあり得るのか いま一度検証する
●独立行政法人国際協力機構(JICA) 国際協力専門員 博士(工学) 古市 正彦 氏

[寄稿] 現地レポート コンテナターミナル自動化の動向 ~青島港を訪問して~
●流通科学大学教授 森 隆行 氏


【特別企画】データで見る海運・造船決算~2017年度のハイライト~
海運 ドライ市況は回復基調もリキッドは船腹過剰で低調
造船 船価の本格回復には至らず減収減益が目立つ


【造船首脳会見】
将来の主力製品につながる技術開発に取り組む
●川崎重工業株式会社


【グラビア】
八戸-苫小牧航路開設45周年の節目に新造フェリー「シルバーティアラ」が就航
●川崎近海汽船

川崎港で管理船「VIKING AMBER」を訪船取材
●OSMマリタイム・グループ


【PR】
港費の「見える化」と「リスク管理」で実務に変革を~マルクラの港費精算サービス~
●マルクラ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 光田 時雄 氏

<シリーズ etc.>
波濤/竣工船フラッシュ/CLOSE UP/造船ニュース/NEWS Pick Up!/せんきょう(日本船主協会)/
ブローカーの窓から/内航ニュース/セミナー・研修講座のご案内/読者のひろば/スタッフ通信
プロダクトNo 1281687677
出版社 日本海運集会所
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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