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本・雑誌 いのちの環
本・雑誌内容 ◆環境保全や資源問題の解決に取り組む人を取り上げた記事を掲載します。毎回、特集のテーマにあった実践者のインタビューやルポをはじめ、連載企画「自然の声を聴く」などで、環境保全や資源問題に取り組む人をとり上げ、自然とともに伸びる社会の生き方のモデルを提示していきます。 ◆芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。生活の中の美しいものや感動することを認めて表現する“日時計主義”の生き方を提唱します。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 特集1 食肉産業からの転身
なぜ、動物を殺して食べなければならないのか。なぜ、動物の肉を加工する仕事をしなければならないのか。生活を考え、思い悩んだ末、焼肉店からヴィーガンズカフェのオーナーに、鶏肉加工業から他業種に代わった人がいます。食肉産業からの思い切った転身── その心の軌跡を追いました。

インタビュー 焼肉繁盛店を止め、ヴィーガンズ料理店へ。「今は晴れ晴れとした気持ちです」
経営する焼肉店の店舗を拡げ、マイホームも手に入れ、順風満帆の人生を送っていた時、あることがきっかけで肉が食べられなくなった。その後、ヴィーガン(完全菜食主義者)となり、焼肉店を畳んで、「ヴィーガンズ カフェ アンド レストラン」(京都市伏見区)のオーナーに──。そんな思い切った転身を果たした夫妻に、なぜ、肉が食べられなくなったのか、さらに、ヴィーガンズ料理の店を開くに到った経緯などについて聞いた。

ルポ 「この仕事をしていてはいけない」条件のいい鶏肉加工会社から転職
東京の専門学校を卒業後、郷里に戻り、21歳の時に鶏肉加工会社の工場で働き始めた。部位別に分けられた鶏肉を販売用に切り分ける仕事で、生々しい屠殺の現場を目にすることはなかったが、肉には羽が残っていることがあり、話に聞いた屠殺などのシーンが頭に浮かんできて、何とも言えない、やりきれない気持ちになった。

特集2 思いは実現する
・私のターニングポイント「難病を患った娘に導かれ、求めていた神様に救われました」
・設計図に従って 谷口清超(前生長の家総裁)

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菜食に転換する人々
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 肉体の浄化に就いて
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
島の自然が生む草木染めで、独特の風合いの生地を作る
●信仰随想
第二の人生のスタートを支えてくれた生長の家の教え
●コラム 悠々味読
自然はストレス解消、活力の源
●新連載 仏を彫り出す
「よう彫れとるけど、綺麗に彫るだけではあかんのや」
●自然の声を聴く
自然を守るためにしていることは、結局、自分のためになっている
●連載 オーガニック野菜を作る
不耕起、無肥料、無農薬、無除草などの自然栽培が成り立つ理由
●シリーズ 今、憲法を考える
日本国憲法ができるまで1
なぜ、日本国憲法が制定されたか

●Q&A誌上カウンセリング
「一人娘が中国人と結婚? どうしたら?」
●私のこの一冊
『足元から平和を』

●マイタウン、マイファミリー
鹿児島県の最南端、与論島で、珊瑚礁に心を洗われながら暮らす(鹿児島県与論町)
●広げよう、いのちの環
娘の実相を祈り、重い火傷が癒える(ブラジル)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待 櫂未知子(俳人)
●生長の家インフォメーション 生長の家の教えとは?
●人生の光となった言葉
プロダクトNo 1281687595
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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