いのちの環 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 いのちの環
本・雑誌内容 ◆環境保全や資源問題の解決に取り組む人を取り上げた記事を掲載します。毎回、特集のテーマにあった実践者のインタビューやルポをはじめ、連載企画「自然の声を聴く」などで、環境保全や資源問題に取り組む人をとり上げ、自然とともに伸びる社会の生き方のモデルを提示していきます。 ◆芸術表現を行っている人やその投稿作品を掲載します。生活の中の美しいものや感動することを認めて表現する“日時計主義”の生き方を提唱します。 ◆コニュニティサイト「ポスティングジョイ(postingjoy)」が設置され、このサイトに投稿された絵手紙・絵封筒の作品の中から選択して、本誌「絵手紙ぽすと」欄に掲載します。◆本誌の購読料の内、1誌につき1円が植林活動に寄付されます。
本・雑誌内容詳細 特集1 未来は里山の麓(ふもと)から始まる
都会に偏重した欲望優先のマネー資本主義がもたらしたのは、自然破壊や地方の疲弊(ひへい)、そして、大震災時の生活基盤の脆弱性(ぜいじゃくせい)でした。一方で、豊かな自然の残る里山で、水、食料、燃料など、その土地に眠っていた資産を活(い)かした、お金に依存しない、経済のあり方を探る動きが注目を集めています。マネー資本主義から里山資本主義へ──今、日本の里山に新しい風が吹き始めています。

インタビュー 自然とのつながりを取り戻し、自然を生かす里山資本主義とは
日本に残る里山(原生的な自然と都市の間に位置する、人の手の入った森や林のこと)に、自然環境や人間関係などの「金銭に換算できない価値」と、多様な資源の活用をはじめとする「金銭に換算可能な価値」の双方を見出し、これらを最大限に生かして、資本主義に足りないものを補(おぎな)うことを目指す「里山資本主義」が、今、注目を集めている。
『里山資本主義──日本経済は「安心の原理」で動く』(角川Oneテーマ21)を著(あらわ)し、「里山資本主義」を提唱する地域エコノミスト、日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介さんに、里山資本主義の本質とは何か、利益優先のマネー資本主義偏重の経済から脱却する道などについて聞いた。

特集2 無限力がある
・私のターニングポイント「すべてを神様にお任せしようという気持ちで、旅行業の再建に取り組んでいます」
・自己限定をとり去れ 谷口清超(前生長の家総裁)

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観を転換してものの真価値を知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 富の無限循環
谷口雅春(生長の家創始者)

●いのちの回廊 谷口雅春(生長の家創始者)
●美のステージ
木の温(ぬく)もりを感じ、仏のいのちに触れて仏像を彫る
●信仰随想
すべてに感謝し、万事好都合をモットーにして
●コラム 悠々味読
4つの“幸せ因子” 
●連載 マイギャラリー 絵と人生
車という移動空間に身を置いた時、心に去来した思いを描いた『誕生』
●自然の声を聴く
野菜から教えてもらっている人として大切なこと
●リレーエッセイ脱原発
未来世代に残すのは、再生可能エネルギーを使った安心、安全な社会
●連載 オーガニック野菜を作る
プランター栽培 ミニトマトの作り方(その1)
●森からのエコルポ
自然のリズムに添った循環型生活の心地よさを伝える
●新シリーズ 今、憲法を考える
抑止政策に必要なもの

●Q&A誌上カウンセリング
「執着が強い彼女がうっとうしい」
●私のこの一冊
『この星で生きる』

●マイタウン、マイファミリー
陶芸による手作りの楽しさを伝えたい(岐阜県可児市)
●広げよう、いのちの環
感謝の気持ちで生き、患者の心に寄り添う治療を施して・2(中華民国)

●絵手紙ぽすと
●俳壇 俳句への招待  櫂未知子(俳人)
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
●人生の光となった言葉
プロダクトNo 1281687595
出版社 日本教文社
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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