月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギーの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー雑誌の詳細です。


月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギーの公式サイトへ
本・雑誌 月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
本・雑誌内容 「月刊ビジネスアイ エネコ」(日本工業新聞社発行)が4月号(3月28日発行)から全面リニューアルしました。 表紙を含めて全ページの誌面デザインを一新。脚本家で富良野自然塾の塾長、倉本聰氏の新連載「萬葉の森をめざして ―富良野自然塾の記録―」、日本総合研究所の専門家による新連載「追跡! トランプ政権のエネルギー・環境政策」がスタートしました。
本・雑誌内容詳細 ●編集長が聞く!
原科 幸彦 千葉商科大学 学長
創立90周年の千葉商科大、エコ大学への挑戦!

【特集】始動!日本版シュタットベルケ
・シュタットベルケの仕組みと日本での可能性
収益性見込めるサービスを軸に公益的サービスを展開
日本総合研究所 松井 英章

・日本シュタットベルケネットワークが目指すもの
事業計画の策定、事業立ち上げから安定運営まで支援
日本シュタットベルケネットワーク

・スマートウェルネスタウンで天然ガス活用のエネルギーサービス
循環型エネルギー供給システムを構築し、町を活性化
睦沢町

・エネルギーの地産地消と地域活性化
いこま市民パワーの取り組みで、まちの課題解決
生駒市

・エネルギー地産地消と資金の地域内循環をめざして
地域エネルギー会社「ローカルエナジー」を通じた取り組み
米子市

●2020年に向けて…温暖化対策をめぐる潮流
パリ協定時代は非国家アクターも主役! マクロン仏大統領がWWFと意見交換
WWFジャパン 自然保護室次長/気候変動・エネルギープロジェクトリーダー 小西 雅子

●追跡! トランプ政権のエネルギー・環境政策
トランプ政権のエネルギー改革“第二幕” 経済メリットの創出に一直線
日本総合研究所 創発戦略センター シニアスペシャリスト 瀧口 信一郎

●エコカーの真実…開発の舞台裏
日中が自動車の知能化と電動化を協議
事業連携すすめる省エネルギー・環境総合フォーラムで
自動車ジャーナリスト 桃田 健史

●わが社の環境経営 クボタ
クボタグループの環境経営とSDGs達成への取り組み

●松本真由美の環境・エネルギーDiary
薩摩川内市で次世代エネルギーの普及加速 未来を見据え、総合エネルギーの拠点化へ

●未来の扉
廃棄される排水油脂から発電用燃料 都市で発見された新たなバイオ発電燃料「SMO」
経済ライター 馬場 隆

●編集長が聞く! 特別編
ジョン・コンスタブル 英国再生可能エネルギー財団 ディレクター
補助金による再エネ導入支援は大きな間違い!

●山本隆三の快刀乱麻
中国も学ぶことになるか…排出枠取引市場の難しさ
試行段階では望ましい排出枠価格にほど遠く

●環境&エネルギー金融の舞台裏
錯綜する中国資本による太陽光事業
中国の親会社が生産撤退…日本法人の連絡途絶える
金融ジャーナリスト 森岡 英樹

●山川文子の省エネホットライン
賃貸住宅の省エネ促進バリア 借り手も省エネ住宅を求めている

●水と共生に
アジア・太平洋水サミット、ミャンマーで開催
SDGsの目標を5年前倒しで達成…ヤンゴン宣言を採択
グローバルウォータ・ジャパン代表 国連環境アドバイザー 吉村 和就

●窪田秀雄の「世界の原子力事情」
英国の新設プロジェクトに韓国が名乗り 東芝所有のNuGen取得が大きく前進

●庄司太郎のエネルギー温故知新
湾岸地政学の新しいうねり エネルギー供給源の状況変化に敏感な対応を

●石油新時代
環境と経済の両立を考える 「茅恒等式」から見えてくるもの
日本エネルギー経済研究所 石油情報センター 橋爪 吉博

●TOPICS
・企業は情報開示の充実を!投資家は活用方法の明示を
環境省、企業向けESGセミナー開催
・世界初!市街地で“水素”熱電併給
川崎重工と大林組、神戸市で実証試験 ほか

●海外ニュース

●月刊環境自治体eco通信

プロダクトNo 1281687387
出版社 日本工業新聞社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。