月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギーの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー雑誌の詳細です。


月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギーの公式サイトへ
本・雑誌 月刊ビジネスアイエネコ 地球環境とエネルギー
本・雑誌内容 「月刊ビジネスアイ エネコ」(日本工業新聞社発行)が4月号(3月28日発行)から全面リニューアルしました。 表紙を含めて全ページの誌面デザインを一新。脚本家で富良野自然塾の塾長、倉本聰氏の新連載「萬葉の森をめざして ―富良野自然塾の記録―」、日本総合研究所の専門家による新連載「追跡! トランプ政権のエネルギー・環境政策」がスタートしました。
本・雑誌内容詳細 ●編集長が聞く!
今井 隆志 エナリス 取締役 執行役員(エナリスみらい研究所・営業統括担当)
ブロックチェーンを使って電力取引へ!

【特集】食品ロスと向き合う
・食品ロスをめぐる国内外の動向…課題と展望
対策が進む欧米、日本は発生量半減などの目標設定を
愛知工業大学 経営学部 経営学科 教授 小林 富雄

・食品廃棄物を2025年までに半減
持続可能な社会の実現に向けたイオンの取り組み
イオン

・キユーピーグループの食品ロス削減と資源有効活用への取り組み
賞味期間の延長と野菜未利用部位の有効利用を推進
キユーピー 広報・CSR本部 CSR部 部長 石橋 弘行

・食品ロス削減に向けた長野県松本市の取り組み
啓発活動を進め、家庭版「30・10運動」を推進
松本市 環境部 環境政策課

・食品ロスの本質とフードセーフティネット
余っている食品を必要な人につなぐインフラ構築へ
セカンドハーベスト・ジャパン CEO マクジルトン・チャールズ

●2020年に向けて…温暖化対策をめぐる潮流
適応法成立で日本でも対策が本格始動 適応情報プラットフォームが自治体をサポート
WWFジャパン 自然保護室次長/気候変動・エネルギープロジェクトリーダー 小西 雅子

●進化する中国~環境・エネルギー編~
中国のスマートシティの現状 建設中・予定は500都市、約10兆円を投入
日綜(上海)信息系統有限公司 北京諮詢分公司総経理 王婷

●エコカーの真実…開発の舞台裏
アウディの新サービスが日本上陸 新車レンタカーをどこでもデリバリー
自動車ジャーナリスト 桃田 健史

●わが社の環境経営 住友化学
「自利利他 公私一如」の精神でソリューション提供

●松本真由美の環境・エネルギーDiary
非化石証書の目的と可能性 環境意識が高い企業への訴求力は?

●未来の扉
超速で充放電できる革新的な新型二次電池 凸版印刷とエクセルギー社が共同開発、事業化へ
経済ライター 馬場 隆

●次代のツール! 二次電池の基礎知識
二次電池の非破壊評価技術 電池性能を把握し、劣化要因を理解して二次電池を有効活用
電力中央研究所 材料科学研究所 上席研究員 小林 陽

●山本隆三の快刀乱麻
カリフォルニア州政府に助けられるテスラ 太陽光パネル設置強制化は“恵みの雨”?

●環境&エネルギー金融の舞台裏
脱石炭火力の潮流に悩む日本の金融機関 第一生命などに脱石炭火力に向けた動きも
金融ジャーナリスト 森岡 英樹

●水と共生に
台湾で愛される日本の土木技師・八田與一 独創性を発揮し、世界最大ダムと灌がい水路を建設
グローバルウォータ・ジャパン代表 国連環境アドバイザー 吉村 和就

●窪田秀雄の「世界の原子力事情」
原発導入の機運高まるアフリカ リスク低減のため小型モジュール炉を展開か

●庄司太郎のエネルギー温故知新
第5次エネルギー基本計画案の評価 2050年に向けた長期シナリオに求められるもの

●石油新時代
EV時代は到来するか IEA Global EV Outlook 2018を読んで
日本エネルギー経済研究所 石油情報センター 橋爪 吉博

●TOPICS
WWFジャパン、企業の温暖化対策ランク(医薬品業編) 1位・第一三共、業種別平均点は最高も長期ビジョンなし
デロイト トーマツ、電中研などの省エネ実証 ナッジを使えば家庭の電力使用量が減ること確認 ほか

●海外ニュース

●特別寄稿
地球温暖化対策“つれづれの記” パリ協定と世界の動きをめぐって思うこと
工学博士(元兵庫県公害研究所) 田中 英樹
東京・小平市の“ふれあい下水道館”見学記 使用中の公共下水道管の中に入れる貴重な施設
環境工学研究所 所長 星山 貫一

●月刊環境自治体eco通信

プロダクトNo 1281687387
出版社 日本工業新聞社
発売日 毎月28日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。