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本・雑誌 前衛
本・雑誌内容 世界と日本はどう動き変化しているのだろうか――大きな視点で問題の背景、解決方向、展望を示します。発展する日本共産党の理論や政策・方針が深くつかめます。
本・雑誌内容詳細

座談会
辺野古から問う 法治主義破壊と平和・地方自治の憲法原理
出席者
 小林 武(沖縄大学客員教授)
 徳田博人(琉球大学教授)
 赤嶺政賢(党衆議院議員)

グラビア
沖縄・続く抵抗―民意揺るぎない(1) スタンディング 森住 卓
前衛2017年10月号グラビア写真
採石を積み込んだトラックが通過する大宜味村では集落ごとに毎朝早くから国道56号線の歩道から意思表示を行っている90歳を超える高齢者が「腰が痛いので現場に行けません。でも絶対にあきらめません」と元気に出勤の車に手を振っていた(2016年10月12日 大宜味村喜如嘉)

追いつめられる安倍政権 対峙する野党共闘、市民のたたかいで転換をはかる
 中野晃一

安倍政治に代わる選択肢を
――安倍改憲を阻む共同から野党連合政権めざす共同へ
 渡辺 治

アベノミクス都市再生のいま―あらわになる企業奉仕と住民犠牲
 岩見良太郎

人口減少を口実とした大型開発の復活
―アベノミクスの下で動き出した開発自治体の動向と自治体の課題
 中山 徹

大型量販・流通のための「市場」づくりねらう卸売市場法改正問題
 小倉正行

国連特別報告者への対応にみる日本政府の非常識
 佐伯一郎

アベノミクスの危険な矢「シムズ理論」
―財政政策でインフレ起こし政府債務を解消
 山田博文

安倍政権の「働き方改革」の欺瞞
 牧野富夫

柏崎刈羽原発は立地そのものに疑義がある―再稼働はありえない
 立石雅昭

シリーズ 「格差と貧困」にどう向き合うか
貧困問題は解決に向かっているのか
――子どもの貧困率一三・九%の背後にあるもの
 宮永弥四郎

特集 公民館と社会教育は今
地域住民の学びの自由と権利を保障する自治体社会教育の課題
 長澤成次
[長野・阿智村]社会教育にもとづく村づくり 阿智村の経験から
 岡庭一雄
[大阪・枚方市]「枚方テーゼのまち」は今 市民の中に根付く理念
 野口光男
[神奈川・相模原市]「暮らし」に「学び」は当たりまえ
 格地悦子
論点
G20に見るグローバル資本主義の動揺 杉本恒如

暮らしの焦点
高齢難聴者の「聞こえの支援」充実を 杉山光男

メディア時評
[テレビ]ネット同時配信とNHK受信料 沢木啓三
[新聞]平和・反戦・人権 市民とともに実践 阿部 裕

文化の話題
[音楽]戦没学生のメッセージを聴く 小村公次
[演劇]『旗を高く掲げよ』 劇団青年座 水村 武
[美術]伝統は守れるのか? 朽木 一

スポーツ最前線
酷暑の中の五輪 アスリートファーストを貫け 和泉民郎

読書
渡辺治・不破哲三著『現代史とスターリン』 佐々木隆爾

本棚
『核兵器禁止条約の意義と課題』など
プロダクトNo 1281687279
出版社 日本共産党中央委員会
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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