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本・雑誌 横濱
本・雑誌内容 「誇り高き江戸っ子も、ハマっ子には敬意を払う」。作家浅田次郎は、記念すべき季刊誌横濱1号でそう語った。生粋のハマっ子は三日住めば出来上がるというが、横濱を3冊読めば誰もがハマっ子になる。街を歩けば古い建造物がその繁栄の歴史を伝え、夜ともなれば関内、イセザキあたりでジャズ&ブルースが流れる。中華街の喧騒は人々を異国情緒へといざない、暮れ行くトワイライトタイムに街は、これからはじまる夜の楽しみに輝きだす。そんな横浜をあますことなくお伝えするのが『季刊誌横濱』。どうぞ胸いっぱい横浜を味わってください。もちろん、続々と誕生する新名所もご案内いたします。
本・雑誌内容詳細 【特集】イギリスと横浜
 横浜におけるイギリス幕末・明治 文◎西川武臣
 ジャパン・ソサイエティと英連邦戦死者墓地 文◎大山瑞代
 C・H・モースの戦中・戦後 文◎羽田博昭
 イギリスをテーマに横浜を歩こう
  [バラ]横浜のまちでバラを愛でる 文・写真◎白砂伸夫
  [生麦]攘夷から開国へ。生麦事件の現場
  [建物]英国文化と生活に触れる 文◎嶋田昌子
  [墓参]横浜外国人墓地に眠るイギリス人 文◎斎藤多喜夫
  [山手]ブラフアーカイブスから見えてきたイギリス人 文◎白川葉子
 英国人技師ブラントンと日本大通り 文◎青木祐介
 ワーグマンが見た幕末・明治 文◎角田拓朗
 園芸王国イギリスと横浜 文◎平野正裕
 居留地の医療を支えたウィーラー医師を追って 文◎一海昇・由美
 都筑民家園で日英の「お茶の文化」を楽しむ
 横浜港物語45 特別編 文◎志澤政勝
  イギリスの造船・海運と横浜港
 秘めたる歴史 特別編 文◎斎藤多喜夫
  サッカーも横浜から
 本を読む 英国人が書いた幕末・明治の日本

【林市長のほっとTIME】ゲスト:三上真史さん(俳優・タレント)

【ウォッチ!よこはま】
 ・横浜は東京2020オリンピックの英国代表チームのキャンプ地です!
 ・ラグビーワールドカップ2019 日本大会が横浜で!
 ・あなたもスポーツの国際大会をサポートしませんか

【市バス・市営地下鉄で横浜再発見】
 市営地下鉄グリーンライン(中山~日吉間)開業10周年記念
 グリーンラインを解剖する

【読者投稿写真の掲示板 第3回 評者◎河北直治】
 まちで見つけた〝おもしろ写真〟展

【町の記憶・世代別に語る我が町の原風景 47】
 金沢区平潟湾周辺

【買い者・荻野アンナの「商店街は面白い」54】
 「上飯田ショッピングセンター」(泉区編)生鮮三品が揃う団地ショッピング街

【みらいへはばたけ! ハマの企業 3】
 グラデスタオ株式会社 踏まれても色褪せない、最強の「デジタイル」を安価で提供

【横浜の底力51 文◎山崎洋子】
 花と緑と助け合い ~白根台第九自治会

【横浜の歴史 いろはの〝い〟その3 文◎斎藤多喜夫】
 開港場とは何か? ─開港場横浜の範囲は?

横浜の四季「冬~春」

【横浜ミュージック 第3回 文◎平野正裕】
 「LOVE AFFAIR ~秘密のデート」の秘密性 ─桑田佳祐─

横濱インフォメーション(美術館・博物館などの情報)

季刊誌『横濱』バックナンバーのご案内

次号予告
プロダクトNo 1281684060
出版社 神奈川新聞社
発売日 1,4,7,10月の3日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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