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本・雑誌 momoto(モモト)
本・雑誌内容 『momoto』は、毎号1つのテーマに沿って琉球・沖縄の「今」を切り取り、掘り下げ、多角的に発信する沖縄発のカルチャーマガジンです。タイトルの『momoto』とは、琉球歴代の王女の中でも特に美しく、政治に翻弄されながらも、たくしましく、しなやかに生き抜いたとされる百度踏揚(モモトフミアガリ)から着想しました。現代の沖縄においてもパワーの源は女性です。琉球女性のパワーにあやかりつつ、百度でも足を運び、自らの目で見て、感じた琉球・沖縄の情報を発信します。
本・雑誌内容詳細 特集/復帰後45年をふり返る

1972年の本土復帰から45年。前回、復帰40周年の10号「今こそ、復帰を語ろう」では主に1972年当時のことをふり返りましたが、今回は1972年から2017年までの45年間を見つめ直す。

リニューアルのお知らせ
2009年12月、「琉球・沖縄の時代と世代をつなぐワンテーママガジン」として創刊。毎号ひとつのテーマを追いかけるというスタイルで、32号まで刊行してきました。今回、5年ぶりにタイトルロゴや誌面の構成などをリニューアルし、新境地をめざします。


◇復帰後45年のいろいろ
→古写真イベントから考える45年-地域はどう変わったか
  県内各地で地域の古写真を集め、地域の方とのトークイベントを公民館などで開催しているグループに、古写真イベントを通してとらえた復帰前後から現在に至る各地の変化について聞く。
→映画から考える45年-沖縄はどう撮られてきたか
 復帰前後から、沖縄ではさまざまな映画が撮影されてきた。描かれた「沖縄像」の変遷を通して映画史をふり返り、沖縄がどう撮られてきたかを考える。

→わたしと「復帰後45年」エッセイ
 各界で活躍する人4人による、復帰45年を考えるエッセイ

→沖縄で考える45年-チャンプルージーンズ
 復帰40年、戦後70年、復帰45年で、それぞれダブルボランチ、トップ刺繍とコラボデニムを発売してきたスタジオダルチザン。今回は、ダブルボランチ、トップ刺繍、Shima-Ai(石垣島の島藍)、書浪人善隆とのコラボによるデニムを発売。沖縄でこのコラボ商品に携わる人たちが考える45年とは。

 そこれ知ってる!? なつかしの1972
 『アメリカ世→ヤマトの世』沖縄経済変遷史
 『沖縄のデザイナー対談 名嘉睦稔×城間英樹』
 45年前はなかったモノ 沖縄デマを検証する
 琉球見聞録「離島のドル→円大作戦」


連載

茂木健一郎×武安弘毅/「ヤケイ」
宮沢 和史/「世界でいちばん美しい島」
石神 安弘/「生き物雑学事典」
書浪人善隆/「ブガリノーシ」
仲程 長治/「琉球百景」
プロダクトNo 1281683915
出版社 編集工房 東洋企画
発売日 1,4,7,10月の16日
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