月刊プロパティマネジメント 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊プロパティマネジメントの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊プロパティマネジメント雑誌の詳細です。


月刊プロパティマネジメントの公式サイトへ
本・雑誌 月刊プロパティマネジメント
本・雑誌内容 不動産証券化時代をリードするビル・不動産マネジメント情報誌 。不動産の証券化、J-REIT、不動産ファンド、不動産投資に代表される不動産金融ビジネスの最新情報を、豊富な事例やデータ、トップ企業へのインタビューなどを通じてお届けします。
本・雑誌内容詳細 <特集>
価格高騰下でも買い進む妙案奇策
不動産ファンド取得戦略

外資不動産ファンドの日本への新規参入・再始動の動きが目立つ。
不動産価格が高騰してきた日本で「なぜ?」との声も聞こえるが、
世界中の資産が高騰するなかで日本はむしろ割安である。
相対的に高いイールドギャップは魅力で、
景気回復基調と経済安定性も後押ししている。
一方、国内勢はより新しくニッチな資産を発掘し、
セミプロ・個人投資家市場の開拓機運が到来しているようだ。
内外不動産ファンドそれぞれの「策」「術」を特集する。
【OVERVIEW】
不動産ファンドの動きを読む
■投資家の買い意欲は依然堅調
 新アセット模索する動き続く
 三井住友トラスト基礎研究所に聞く

【CASESTUDY】
有力外資勢の「策」と「術」
コア~バリューアッド
■バリューアッド資金用い“コア成り”投資
 プライム立地資産にも妙味
 PGIMリアルエステート・ジャパン

コア.オポ
■J-REIT参入、コア資金とのアクセス強化
 老舗の信用・情報網で不良債権投資も
 PAG Real Estate

バリューアッド
■M&A、コンバージョンに機会
 J-REIT立ち上げも検討
 エートス・ジャパン

バリューアッド
■有力企業とJVで優良案件確保
 投資、開発、運営の一気通貫
 キャピタランド・ジャパン

国内勢の「商品戦略」
■底地+商業
 安定と成長の両輪戦略
 エスコンアセットマネジメント

■区分所有オフィスの派生商品
 投資家の射程範囲を拡大
 ボルテックス

■マンションデベの私募REIT参入
 首都圏・新築主体で1,000億円射程
 日神不動産投資顧問

■個人向け小口化商品
 都心・小型マンションに成長余地
 ディア・ライフ/SBIマネープラザ

■地方創生事業に商機
 証券化スキームで活性化支援
 フィンテック グローバル

■不特法とクラウドファンディング
 建設会社活かし地方活性化投資
 ハイアス・アンド・カンパニー

【VIEWPOINT】
レンダーの視点
■3ラインの融資供給体制
 調達機会提供と債権流動性確保
 東京スター銀行

■内・外/オポ・コア混在の強い需要
 新分野開拓も視野
 新生銀行

【REPORT】
不動産投資におけるAM企業の動向
■硬直化した投資環境より脱却の兆し
 AUM拡大傾向にみる新潮流
 PM 編集部

■不動産AM会社ガイド2018


【J-REIT INTERVIEW】
■科学的不動産経営で安定的リターン創出
 ザイマックス・リート投資法人

【SPECIAL INTERVIEW】
■顧客ニーズを捉え続けた挑戦の70 年
 JLL グループ傘下で次の成長ステージへ
 JLL森井鑑定

【特別レポート】
■CRE ロジスティクスファンド投資法人の目論見書分析と解説
 山崎成人[REIT アナリスト]


【HOT TOPICS】
◎三井物産グループの私募REITが運用開始
 多彩な取得戦略もとに5年間で1,000億円

◎AAAコンサルティングが賃貸住宅向け新サービス
 空室期間中の収益化と確実な賃料アップ

◎UDS の学生寮第1 号が湘南台にオープン
 外部との交流意識した“教育施設”目指す

◎首都圏のマンション購入価格が過去最高
 通勤利便性へのニーズが高まる

◎ドナルド・トランプ氏
 歴代大統領を抑え「最下位」に
 ――From N.Y.
プロダクトNo 1281683812
出版社 綜合ユニコム
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。