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本・雑誌 住宅新報
本・雑誌内容 『住宅新報』は、戦後まもない昭和23年(1948年)に創刊され、日本全国の不動産取引に寄与してまいりました。今や日本の住宅・不動産事情は円熟期を迎え、「量」から「質」への転換が加速度的に進んでいます。『住宅新報』は住宅・不動産業界の総合専門紙として、次世代に向けた新たなビジネスモデルのヒントとなる有益な情報をタイムリーにお届けします。住宅・不動産業界で働く方々、これから住宅や不動産を購入・賃貸しようとしている方々など、みなさまのお役に立つ情報が満載です。
本・雑誌内容詳細 ★今週の1面トップ記事★
○18年版首都圏白書 都市の「スポンジ化」に警鐘
政府は6月8日、17年度「首都圏整備に関する年次報告」をまとめ、閣議
決定した。毎年設定される「首都圏をめぐる最近の動向」のテーマとして、
今回は「都市のスポンジ化」に焦点を当てている。空き家や空き地、また屋
外駐車場などの低未利用地は、首都圏でも都心から離れた郊外部などでは増
加傾向にあり、行政の問題意識を反映した。加えて、インバウンド観光客の
ニーズなどを受け、ナイトタイムエコノミーの振興など、「都市の魅力・活
力の向上」の事例も盛り込んだ。

★その他主な記事★
○民泊届出は2707件 8日現在(2面)
○楽天LS、心斎橋にホステル(3面)
○合人社と新会社設立 ボルテックス(5面)
○イエステーション全国大会に400人(7面)
○資産運用ビジネス特集(10~21面)
プロダクトNo 1281683708
出版社 住宅新報社
発売日 毎週火曜日
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