臨床と微生物 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 臨床と微生物
本・雑誌内容 本誌は、臨床微生物および感染症の専門誌として1974年に創刊され、感染症・微生物研究者、実地医家、保健所・衛生研究関係者、臨床検査技師、獣医学者と、幅広い皆様にご購読いただいております。SARSやインフルエンザをはじめとする感染症の猛威に対処するため、up to dateな情報満載の本誌をぜひご購読ください。
本・雑誌内容詳細 はじめに/多屋馨子(国立感染症研究所感染症疫学センター)
医療関係者のための予防接種 -日本の現状/岡部信彦(川崎市立健康安全研究所)
医療関係者のための予防接種 -海外の現状/齋藤昭彦(新潟大学医学部小児科)
予防接種で予防可能な疾患に対する抗体価の考え方/中野貴司(川崎医科大学小児科)
医療関係者のための予防接種記録の管理/小森由美子(名城大学薬学部微生物学)
ワクチンの特徴と効用
 B型肝炎ワクチン/佐藤琢郎(茨城県立こども病院)
 百日咳含有ワクチン/岡田賢司(福岡看護大学基礎看護部門)
 インフルエンザワクチン/岩田 敏(国立がん研究センター中央病院感染症部)
 麻疹風疹混合ワクチン/森野紗衣子(国立感染症研究所感染症疫学センター)
 水痘ワクチン・帯状疱疹ワクチン/服部文彦(藤田保健衛生大学医学部小児科)
 おたふくかぜワクチン/菅 秀(国立病院機構三重病院小児科)
 破傷風トキソイド(災害医療従事者を含む)/山岸由佳(愛知医科大学医学部感染症科)
 髄膜炎菌ワクチン(救急医療従事者を含む)/國島広之(聖マリアンナ医科大学感染症学)
プロダクトNo 1281683376
出版社 近代出版
発売日 1,3,5,7,9,10,11月の25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

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