臨床と微生物 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 臨床と微生物
本・雑誌内容 本誌は、臨床微生物および感染症の専門誌として1974年に創刊され、感染症・微生物研究者、実地医家、保健所・衛生研究関係者、臨床検査技師、獣医学者と、幅広い皆様にご購読いただいております。SARSやインフルエンザをはじめとする感染症の猛威に対処するため、up to dateな情報満載の本誌をぜひご購読ください。
本・雑誌内容詳細 はじめに/神谷 茂(杏林大学医学部感染症学)
生体・環境におけるバイオフィルムの意義
 医学領域におけるバイオフィルム/水之江義充(東京慈恵会医科大学細菌学)
 歯学領域におけるバイオフィルム/泉福英信(国立感染症研究所細菌第一部)
 薬学領域におけるバイオフィルム/天野富美夫(大阪薬科大学薬学部生体防御学)
 環境衛生学領域におけるバイオフィルム/久保田浩美(花王株式会社安全性科学研究所)
 微生物生態学領域におけるバイオフィルム/野村暢彦(筑波大学生命環境科学系)
 工学領域におけるバイオフィルム/池田 宰(宇都宮大学工学部)
 水処理プロセスにおけるバイオフィルム/稲葉知大(産業技術総合研究所)
バイオフィルム感染症の診断・治療・予防
 緑膿菌感染症/木村聡一郎(東邦大学医学部感染症・微生物学)
 ブドウ球菌感染症/高田 徹(福岡大学医学部感染制御部)
 グラム陰性桿菌感染症/渡邊 浩(久留米大学医学部感染制御学) 5
 抗酸菌感染症/松本壮吉(新潟大学医学部細菌学)
 ヘリコバクター・ピロリ感染症/米澤英雄(杏林大学医学部感染症学)
 医療機器関連感染症/濱砂良一(産業医科大学泌尿器科学)
プロダクトNo 1281683376
出版社 近代出版
発売日 1,3,5,7,9,10,11月の25日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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