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本・雑誌 のんびる
本・雑誌内容 地域に役立つ活動がしたい。まちにコミュニテイビジネスを起こしたい・・・。『のんびる』はあなた“想い”の実現を応援します! 私たちのまわりには、これまでの困った事や経験をバネに、地域の問題を解決した人がたくさんいます。その活動を知ることが、はじめの一歩。活動に参加できる情報も満載です!行動することで、はじめたいことに出合います。あなたの活動を宣伝することもできます。「のんびる」は地域に根ざした情報を発信し、“ひと”と“地域”を結びます。
本・雑誌内容詳細 「医療が発達しても、
人として何かできることは、
まだまだあると思います。
勇気づけたり、想いを伝えたりして、
それが相手への励みになる。
しかもそれは、自分に返ってくる」
今回取材した方の言葉です。
お医者さんではないからこそ、
私たちにできることがあるのかもしれません。

【特集】お医者さんだけではできないこと
◆長い歴史をつづる院内ボランティア活動/日本赤十字社医療センター
◆病院近くの第二のわが家「かもめのいえ」を拠り所に/BMTハウスサポートの会
◆「言葉の壁」を越えて 医療を支える通訳者/認定NPO法人多言語社会リソースかながわ
◆病気・介護を体験した時感じた「あったらいいな」を形に/グループ「金平糖」
◆みんな、おなじ仲間だよ/難病カフェ アミーゴ
◆元気に暮らしているよ/昭和大学藤が丘病院 小児・AYA世代がんセンター
◆髪がつなぐ、それぞれの物語。「ヘアドネーション」という支援のかたち
 NPO法人ジャパンヘアドネーション&チャリティー 代表理事渡辺さん
 NPO法人セカンドリーグ神奈川 事務局長六角さん
◆エッセイ「ふたりでつけたおもいでの足跡」
◆病気を抱える人の旅も、トラベルヘルパーがお手伝い
【のんびる編集長・前田和男の特集エッセイ 管見拙説蒙御免】
化粧で医者いらず?!

【はじめる!情報】
買う・寄付・ボランティアなど、あなたの参加できる「はじめる!情報」。
・初めての男性メンバー・佐藤さんにきいてみました「はじめてよかった!」座間キャラバン隊
・認定NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」近況!
 設立17年目の事務所移転!活動を振り返って心がひとつに。
・親元を離れて暮らす子どもを育む。抱っこサポーター募集中(一般社団法人ぐるーん) ほか

【のんびる読者のひろば】読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!
・「こみねこハウス」より感謝をこめて(暮らしの保健室in若松「こみねこハウス」)
・チョコは貰うのではなく、あげるもの。それがいい男!
小さな丸い缶にはいったハート型のチョコ。チョコ募金
日本イラク医療支援ネットワーク チョコ募金 
 
【セカンドリーグ神奈川通信】
映画『もったいない!』上映と、多機関連携の交流イベントを開催

【色平哲郎の医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第67)
気骨の経済学者、宇沢弘文先生を偲ぶ

【内山節 里山から考える】
国民がアイデンティティを共有できない国々
(いまの政治について思うこと 15)

【好評連載エッセイ 縁側だより 「かぶら寿司」】


【「里山ハーブ」を知って、味わう】
くらしと自然のつながり。身近な野草「里山ハーブ」をおいしく食べて実感!
今回登場するのは、冬でも枯れずに生えている「チドメグサ」とレシピ。

『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。

今月号の表紙「まんかいの桜」 作:堀越典敬
障がいのあるアーティストが多彩な創作活動を続けるNPO法人工房あかね「アトリエART・ON」(高崎市)。人柄を感じさせる、詩情にあふれた色づかいに魅せられてしまう、堀越さんの本作は、2014年7月号「障がい者アート誌上大展覧会」でご紹介しました。「すごく優しくて、今回の特集にぴったり」との声が編集内部に多く、表紙に掲載させていただきました。春はもう少し先。誰もが“まんかいの桜”を見られますように。
撮影/坂本博和(写真工房坂本)
プロダクトNo 1281683375
出版社 パルシステム生活協同組合連合会
発売日 第3月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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