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本・雑誌 のんびる
本・雑誌内容 地域に役立つ活動がしたい。まちにコミュニテイビジネスを起こしたい・・・。『のんびる』はあなた“想い”の実現を応援します! 私たちのまわりには、これまでの困った事や経験をバネに、地域の問題を解決した人がたくさんいます。その活動を知ることが、はじめの一歩。活動に参加できる情報も満載です!行動することで、はじめたいことに出合います。あなたの活動を宣伝することもできます。「のんびる」は地域に根ざした情報を発信し、“ひと”と“地域”を結びます。
本・雑誌内容詳細
【特集】百まで生きる?80歳でも起業、恋愛、学び
◆読者の投稿ラップ「やけの戯れ歌」/古賀俊江さん
◆99歳までは歌っていたいね/坂上弘さん(歌手)
◆ぬくとくて人と人をつなぐ日々/「山梨むかしがたりの会」藤巻愛子さん
◆「深谷とうふ工房」から広がった、地域の仲間と働く場所づくり
◆撮れなくなる、その日まで/宮崎信恵さん(映画監督)
◆65歳を超えたあと、自分らしく暮らすために/株式会社R65不動産
◆シニアの独自のアイデアが花開く場所/BABA labぎふいけだ工房
◆じじといっしょに/布ぞうり『narahato』を編む「わらじ組」
畳の上に並んだ色鮮やかな布ぞうり
◆「百歳のおばあさん」ではなく「百年を生きたおばあさん」に!
 加藤登紀子さんと考える、
 母親と運命の歌たちが教えてくれた「人生百年」へのヒント

【のんびる編集長・前田和男の特集エッセイ 管見拙説蒙御免】
椿説新作落語/めでたさも中ぐらいなり!?「人生百歳」

【取材、その後・・・】
親から子へ、平和のバトン。神田時枝さんと宮崎信恵さん

【はじめる!情報】
買う・寄付・ボランティアなど、あなたの参加できる「はじめる!情報」。
・スタッフが語る「はじめてよかった!」/NPO法人ユースコミュニティー
・近況報告/NPO法人「チームまつば」
 「ご縁カフェまつばR」開設から5年。地域の人が集うクラブ活動も人気です。
・親子で遊びにきてね♪「ぎんが邑コミュニティカフェ+」
ほか

【のんびる読者のひろば】読者が投稿する身近で素敵な情報が満載!
・家族やたくさんの方々の激励で、夢の東京マラソンを完走!
・なにを想い、眺めるのか。精神病棟のうしろ姿。
 大西暢夫さんの作品展「ひとりひとりの人 精神科病棟取材十七年の記録」から。
ほか
 
【セカンドリーグ神奈川通信】
子どもと母親への温かいまなざし、子育てサポーターの活動

【色平哲郎の医療エッセイ】
地域と医療からみる未来のかたち(第70)
エビデンスの乏しい癌治療法

【内山節 里山から考える】
「リベラル派」への反感が広がる
(いまの政治について思うこと 18)

【好評連載エッセイ 縁側だより 「紐を結ぶ」】

【「里山ハーブ」を知って、味わう】
くらしと自然のつながり。身近な野草「里山ハーブ」をおいしく食べて実感!
今回登場するのは、「ノゲシ」とそのレシピ。春らしい一皿をご紹介します。

『のんびる』の表紙では毎号、障がいのあるアーティストの作品をご紹介しています。
今回は、一緒にアトリエに参加している兄弟の作品です。


今月号の表紙「無題」 作:吉澤元気
アートを通じて、障がい者の自立支援を続ける「アトリエからふる」(埼玉県川口市)。作者の元気くんは、からふるメンバーである晴日さんの弟。「生演奏を聴いてから絵を描く回だったと思います。もうちょっと聴きたい気持ちを、何色を使って描けばいいのかわからなかったので、隣の姉を真似してオレンジで描いたようです」(母・吉澤泉さん)。
作品提供/アトリエからふる
プロダクトNo 1281683375
出版社 パルシステム生活協同組合連合会
発売日 第3月曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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