軍事史学 定期購読・最新号・バックナンバー

軍事史学の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

軍事史学雑誌の詳細です。


軍事史学の公式サイトへ
本・雑誌 軍事史学
本・雑誌内容 『軍事史学』は軍事史に関する学術的研究を行い、その成果の普及を図り、もって学術文化の発展に寄与することを目的として昭和40年に創設された学術団体・軍事史学会が年4回発行する機関誌です。古今東西の軍事史を対象として、政治・外交・経済・思想・文化・国際関係など幅広い視点から編集を行い、「論文」のみならず「書評」「文献紹介」「軍事史関係史料館探訪」などを設けて、研究上有益と思われる情報を提供するよう留意しています。また、専門家や研究者の知的関心を満たすだけでなく、幅広い一般の読者層、特に次世代を担う若い読者のニーズにあった啓蒙的で親しみやすい内容を心がけています。
本・雑誌内容詳細 巻頭言「戦争と文学考」〔平間洋一〕
『日本戦史 関原役』における「補伝」の意義〔井上泰至〕
戦争から遡及する歴史「物語」〔竹本知行〕
(研究ノート)「戦争と文学」を考える視座〔西願広望〕
(研究ノート)日本陸軍・海軍の慰問雑誌『陣中倶樂部』『戰線文庫』研究序説〔押田信子〕
(研究ノート)GHQに「没収指定」された水戸反射炉関係書籍〔淺川道夫〕
(研究ノート)軍艦「清輝」の欧州派遣〔大井昌靖〕
(研究ノート)朝鮮水軍の変遷と倭の水軍への対応〔倉谷昌伺〕
(戦跡探訪)クレタ島スダ湾(ギリシア)〔稲葉千晴〕
(書評)河西晃裕『大東亜共栄圏』〔野村佳正〕
イエルク・ムート著、大木毅訳『コマンド・カルチャー』〔河野仁〕
(軍事史関係史料館探訪) 砲兵・工兵・通信部隊軍事史博物館(サンクトペテルブルク砲兵博物館)〔笠原孝太〕
プロダクトNo 1281683144
出版社 錦正社
発売日 3,6,9,12月の30日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。