地域福祉情報 定期購読・最新号・バックナンバー

地域福祉情報の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

地域福祉情報雑誌の詳細です。


地域福祉情報の公式サイトへ
本・雑誌 地域福祉情報
本・雑誌内容 地域の住民が主人公になって地域の福祉がつぎつぎに創造されはじまっています。お互いの知恵を交流しあって、さらに豊かな地域福祉が創造されます。この「地域福祉情報」誌は地域と地域を結ぶパイプラインです。日本のいたるところで展開されている地域福祉のプランや活動を漏れなく、新聞メディアを通して集め、提供します。
本・雑誌内容詳細 keyword 介護人材

【資料】

  「介護人材に求められる機能の明確化と
   キャリアパスの実現に向けて」 
 社会保障審議会福祉部会福祉人材確保専門委員会
         平成29年10月4日
          厚生労働省 

掲載記事
2017/11/1~11/30

〔全国情報・海外情報〕

・生活保護 等級見直し 厚労省方針
・企業主導保育所効果は 待機児童解消へ政府推進
・どうかわる医療と介護 
・記者の目 点字ブロック設置50年
・子の性被害 SOSどう対応
・子どもの死亡事例 検証制度導入へ
・健康保険証 個人ごとに番号
・認可外保育に補助金
・訪問介護 使いすぎ検証へ
・特別養子縁組 年齢上げ
・「こども園」移行に地域差
・幼保完全無償化 見送り
・年金控除 高所得者に上限
・日本の障害者芸術好評ーフランス
・老いる中国 介護に商機 ー中国
・BOSHI・TECHO 海を越えーロシア

[社説]
・介護職に外国人実習生 なし崩しの受け入れ拡大に異議
・ヘルパーの要件 財政ありきを懸念する
・二兆円政策パッケージ 保育の所得制限導入を

〔都道府県別索引〕
北海道・聴覚障害者「電話って便利」通訳サービス導入
青森県・介護助手関心高く 青森県社協が育成モデル事業
宮城県・独りじゃない、頼って 被災地で男性向け介護教室
秋田県・地域に広がれ認知症カフェ 能代で開設講座
福島県・手伝います 高齢者の日常生活
茨城県・小児在宅ケア推進 人材養成へ初の研修
群馬県・認知症見守る伊勢崎市 サポーター店登録
埼玉県・里親委託十年で倍増 晩婚化で受け手も増加
千葉県・児童虐待防止 応援の輪
東京都・外国人の技能実習、介護に拡大
神奈川県・被害者6人自殺関連の言動 座間の事件
新潟県・回復促す歩行ロボが支援 長期に意識ない患者
富山県・子どもの貧困 とやまの現場から上・中・下
石川県・24時間体制で訪問看護
山梨県・ゆらぐ最後のとりで 県内養護老人ホームは今①~④
長野県・単身高齢者向け空き家活用制度スタート
静岡県・「内容知らぬ」八割超 ヘルプマーク
愛知県・放り出された障害者 大量解雇の現場から①~⑤
三重県・障害者、要介護者 津波訓練で課題発見
滋賀県・虐待防止未来につなぐ 県警などプロジェクト
京都府・農業、福祉連携 地域に笑顔
大阪府・パナ介護事業 正社員化 子会社のパート
兵庫県・改正道交法 認知検査を強化
鳥取県・県内初の”福福”連携
島根県・TVで見守り実験拡大
岡山県・変わる介護現場 外国人労働者の風①~④
広島県・#死にたい 座間九遺体事件が問いかけるもの上・下
山口県・運転再開支援「途上県」多く 
徳島県・介護助手 現場で奮闘
愛媛県・視覚障がい者と作った誘導路
高知県・県内お薬手帳 画像で保存
福岡県・社会復帰へ地域と連携 精神科からの退院
佐賀県・「親と最後の旅行を」嬉野温泉シニア層に人気
熊本県・認知症を疑似体験 仮想現実の端末使用
大分県・過酷な体験寄り添う 集団生活で自信を
宮崎県・農業と福祉連携拡大 多様な人材活用促進
鹿児島県・成年後見「不正」やまず
沖縄県・高齢者拘束 多くの弊害

〔地域の書籍紹介〕
・アート発信 初の作品集に『AYAW』(やまなみ工房 7千円)
・利用者支援事例一冊に 職員有志が編集 『施設で生きる』(光道園 3千円)

〔行政機関などの資料・報告書〕
・運転3万人「認知症のおそれ」改正道交法から半年
・介護職員 8割が「不満」
・長期育休で仕事に意欲
・病院経営4.2%赤字
・臓器提供 書面化1割 家族半数「承諾せず」
・利益率 保育所5.1% 幼稚園6.8%
・高齢入所 最多更新 刑務所に20年で4.2倍
  ・認知症「若年性」の離職率14%
・ひきこもり高齢化 自治体半数超 就労支援を断念
・虐待児の保護急げ「頭にあざ」「第3者が目撃」  
プロダクトNo 1281683106
出版社 ジャパン通信情報センター
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。