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本・雑誌 BIO Clinica(バイオクリニカ)
本・雑誌内容 高度最先端技術の中で最も脚光を浴びているバイオテクノロジーは、農林・水産・食品・化学・医薬品さらには医療の場での実用化が進められています。臨床現場にどのように活用され、どのような効用をもって、どのように展開されて行くのか。月刊「BIO Clinica」は、バイオテクノロジーの臨床医学への応用化を中心テーマに、たんに基礎研究にとどまらず、応用技術や医療技術、またその周辺情報を満載しています。
本・雑誌内容詳細 BIO Clinica 2018年 4月号
肥満症update
Obesity Disease Update

価格:定価2,130円+税

TOP (巻頭言) 発見者冥利:“Japanese are happy because they have KL-6”(河野 修興)
・総論:肥満症とその病態(春日 雅人)
・褐色脂肪細胞・ベージュ脂肪細胞に関する新知見(長谷川 豊)
・脂肪組織マクロファージによる前駆脂肪細胞の調節を介したインスリン感受性の調節機構(瀧川 章子・戸邉 一之 他)
・アディポカインに関する新知見(岩部 真人・門脇 孝 他)
・肥満症における腸内細菌叢(入江 潤一郎・伊藤 裕)
・Bariatric surgery のわが国における成績(関 洋介・笠間 和典)

BIOLOGY TOPICS
・肥満症病態における選択的mRNA前駆体スプライシングの役割(佐藤 哲郎・土岐 明子 他)
・食物の性状により引き起こされる2型糖尿病モデル(伊達 紫)
・環状糖類によるコレステロール動態の制御と脂質異常症治療への展開(田村 篤志・由井 伸彦)
・亜鉛結合部位変異クリプトクロムタンパク質がマウスにもたらす
 概日リズムの異常と膵β細胞の障害及び膵管異型病変の生成(岡野 聡)

CLINICAL TOPICS
・肥満症と視床下部とくにNeuropeptideYの作用について(金高 賢悟・江口 晋)
・グルコースクランプ法を用いた新規インスリン抵抗性指標の開発(大倉 毅)
・日本人の糖尿病性足潰瘍の特徴と対策(田中 里佳)
・胆汁酸への異化代謝促進による予防(中川沙織・大和 進)
・日本人の筋肉量と糖尿病との関わり(谷本 啓爾)

NEWS FROM INDUSTRY
・微細藻類ユーグレナの摂取と生活習慣病(中島 綾香・鈴木 健吾 他)
・バイオジェニックス複合乳酸菌生産物質「Sixteens®」のメタボローム解析(村田 公英)
・「腸内フローラ」が作り出す物質が健康のカギを握る!(光岡 知足・村田 公英)

HISTORY
・ヘリコバクター・ピロリ感染症(2)
 消化器疾患のパラダイムシフト(杉山 敏郎)
プロダクトNo 1281683000
出版社 北隆館
発売日 毎月10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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