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本・雑誌 テーミス(THEMIS)
本・雑誌内容 【経済・ビジネスの最深部に迫る】経営者や中間管理職を今までにない新事態が襲い始めた。新事件の正確な分析と新しい生き方を探る【読者の眼でマスコミの内幕を斬る】傲慢な大新聞やテレビの意外な実態と矛盾を衝き、彼らが触れたがらないタブーをも必ず明るみに【健康に役立つ最新医療情報を】ふだん飲んでいる薬の真の効用から、生命の限界に挑む画期的な医学の進歩と現状を【「背景」に目配りした政治・教育・文化情報】単純事実を羅列しただけでは本質には迫れない。他紙誌にはないユニークな斬り口とデータで【ホンネだけの世界・国際情報】地球が身近になってきた。特に日本と関係の深いアメリカ、中国、北朝鮮のマル秘情報を現地から特信
本・雑誌内容詳細 【THEMISレポート】
裁判がおかしい‐疑問判決続出の内幕
伊方原発・オウム裁判など
9万年前の巨大噴火を根拠にした仮処分や逃亡した爆弾娘が全面無罪になったが

【政 治】
・佐川国税庁長 官‐姑息な弁明に「辞めろ」が迫る
・安倍家の憂鬱‐跡継ぎ巡る騒動始まる
・森喜朗ら「長老パワー」いまだ罷り通る‐力を見せつけたいと野心を燃やす元実力者の執念
・小池東京都知事の「政治生命」‐自民は本気で絶つ‐都政混迷中に五輪や築地移転など課題を放置したツケ
・〈政官界パトロール〉財務・経産・文科省の鬱憤が政権を襲う───── ジャーナリスト 横田由美子
・自治労‐政治活動と高給を喰む実態‐国会では野党連携に介入し地方では選挙を牛耳る
・麻生財務相「内部留保課税」へ意気込む‐企業の利益剰余金400兆円奪取にさまざまな策を練る
・愚論「憲法改正は中国の理解得よ」を斬る‐二階幹事長らが画策するが憲法改正阻止派の動きも


【経 済】
・イオン拡大戦略の成否は訴訟体質&小売業圧迫が握る
・金融界激動へ ビットコイン‐金融革命牽引も危険あり────── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
・驕る日本航空‐役員高報酬や贅沢CM‐国民の税金で好業績だが放漫経営で詐欺に遭うなか
・楽天「携帯参入」‐官邸&総務省が命運握る‐三木谷氏は営業キャッシュフロー確保を狙っている
・戴正呉社長は「シャープ復活」へ身を削った‐社員寮に住み込み実践躬行しやる気と信頼を引き出した
・野村HD「永井体制」失速に不満がたぎる‐「自社株消却」や「投資銀行不発」で活力を失った
・東芝を食い尽くす「ハゲタカ外資」の悪辣‐過酷な要求に東芝は復活どころか「2度死ぬ」ことに!


【社 会】
・相撲協会・記者&評議員・白鵬の「新事実」を斬る
・BPO‐『ニュース女子』裁定の二重基準‐沖縄基地問題は審議したがモリカケ報道には沈黙する
・池田創価学会名誉会長「長期不在」でも新連載の不思議‐90歳にして新連載を始める一方で公明党は内部分裂へ
・【社会短針】 コンビニ「多角化」でより成長へ‐惣菜などの「中食」商品が勝敗を決める
・米国発の「セクハラ告発」が日本直撃へ‐告発は権力者の失脚を招いたが日本の要人にも緊張が
・女性記者活躍中‐スクープあり暴走あり‐男社会の大マスコミを生き抜く苦労やセクハラも
・【体験的メディア論】朝日新聞‐偏向&歪曲だらけの40年間──── 在米ジャーナリスト 古森義久
・NHK‐紅白&大河ドラマはもう終わり‐一家揃って見た国民的番組もついに限界に来た
・「上皇&天皇」時代の新難問が宮内庁襲う 23


【生活&文化】
・大学に広がる「海外留学」に成果はあるか‐政府の援助を受けた学生がスキルや見識を深める
・原子力発電「再生」へ74 「再生エネルギー」は安定維持環境問題に弱点有り
・〈中高年ノート〉葬儀&お墓の簡素化が広まった新事情‐「遺体ホテル」や「室内墓」まで出現した背景は
・〈社会短針〉出川哲朗『めちゃイケ』を破る‐人懐っこさとガッツを売りに突進す
・薩長の「明治維新」が日本を誤らせた─────歴史家・作家 武田鏡村
・横尾隆(東京慈恵会主任教授)「腎臓再生」で腎臓病駆逐へ────安達純子


【国 際】
・金正恩‐「ドル&元偽造」で核大国目指す
・中国‐「日本の石油ルート」切断を加速す‐海上自衛隊とASEAN海軍の防衛交流が急務だ
・トランプ‐新ロシア疑惑が追い詰める──────国際ジャーナリスト 春名幹男


【早耳人事】
住友化学/ルノー/大林組/商工中金/アイリスオーヤマ/協和発酵キリン/三菱ケミカル/山崎製パン


【連 載】
・楽天家の人生発見  「美女軍団の正体」  高橋三千綱
・日本警世  「崩壊」の兆しが見えてきた阿呆なイランの宗教政治  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  朝日新聞で堂々宣伝する岩波書店の「親中ぶり」  エッセイスト 大澤 正道
・裸の財務官僚  ’18年度予算で新聞各社が財政再建を一斉に叫ぶ内情  嘉悦大学教授 高橋 洋一
・自衛隊密着ルポ  日本の防衛産業‐矛盾だらけの「現実」斬る  防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝  「核」の幻想を煽ること勿れ
・THEMIS EYE 林刑事局長は虎の尾を踏んだ?! リニア談合巡る官邸人事の怪
・THEMIS LOBBY 出版業界の常識崩壊で『文春砲』が過激化へ?!
・小社から読者の皆さまへ
・往来之記

プロダクトNo 1281682849
出版社 テーミス
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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