MUSICA(ムジカ) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 MUSICA(ムジカ)
本・雑誌内容 創刊号での宇多田ヒカルの独占インタヴューや、バンプ・オブ・チキンの独占レコーディング潜入、東京事変の新シーズン最速インタヴュー、The BirthdayとのTシャツやステッカーでのコラボレート、L’arc~en~Ciel(ラルクアンシエル)の40ページ以上に及ぶ大特集、桜井和寿(Mr.Children)独占インタヴューなど――他の音楽誌とは一線を画した大胆なネタや企画多数の圧倒的な内容。全30ページ100本以上のディープかつ熱のこもったディスクレヴュー。かつてなく大胆かつ音楽愛に溢れたプロフェッショナリズムに基づいて作られた今最も勢いのある新しい音楽月刊誌MUSICA(ムジカ)。編集長の鹿野淳氏は元ロッキングオンジャパンの編集長
本・雑誌内容詳細 <COVER STORY>
014 ACIDMAN
結成20周年の節目に創り上げた、彼らの集大成にして真髄を結晶化した
アルバム『Λ(ラムダ)』、まさに完成当日に実施した祝撃の巻頭特集!
濃密なメモリアル・イヤーの集大成たる、11作目のニューアルバム『Λ』の音源をどこよりも早く入手し、アルバム完成直後のメンバー達と接触。「SAITAMA ROCK FESTIVAL “SAI”」という初の主催フェスも控える中、マスタリングの瞬間に立ち会いつつ、そのまま取材を実施! 完成直後ならではの感慨に満ちた大木信夫の生々しい語録が光る最速インタヴューで、20年に及ぶ旅で辿り着いたACIDMANの境地を紐解く




030 エレファントカシマシ
さっぱりとした短髪に切り揃え、驚異的なまでの咆哮と共に新たなるスタートを切る男・宮本浩次にインタヴュー。シングル『RESTART/今を歌え』に込めた並々ならぬ想いを、清々しくも雄弁に語り尽くす

038 THE YELLOW MONKEY
3ヵ月連続で配信シングルをリリースしながら、初のFCツアー「DRASTIC HOLIDAY」で全国を周り、ドキュメンタリーフィルム『オトトキ』も公開。17年ぶりとなる東京ドーム公演へと向かう4人の今を追う

044 UNISON SQUARE GARDEN 新潟LOTS密着&Personal Interview Vol.2 – Takao Suzuki
類を見ないバンド・メカニズムで、ロックバンドの在り方を体現するユニゾンのツアー新潟LOTS公演に密着。さらに個別連載インタヴュー第2弾として独自の美学でバンドのボトムを支える鈴木貴雄が登場!

054 BIGMAMA
バンドとファンの歩みそのものである珠玉の楽曲群と、丁寧に語られた言葉の数々で多くの感動を生み出した初の日本武道館公演に密着。メジャー移籍も決定、金井政人の本音を訊いた後日取材と併せて綴る

068 My Hair is Bad
もはや誰にも止められない勢いでシーンを席巻し始めたMy Hair is Badによるニューアルバム、『woman’s』を2号連続で徹底特集。初のメンバー3人全曲解説取材で暴く、2017年屈指の決定的アルバムのすべて

078 キュウソネコカミ
2年ぶりのフルアルバム『にゅ~うぇいぶ』到着! 言いたい放題言い散らかし、やりたいことをギュウギュウに詰め込んだ彼らのオリジナリティの結晶たる渾身の新作を、メンバー全員での全曲解説で解く

086 東京スカパラダイスオーケストラ feat. 斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)
ユニゾン斎藤と色気のあるケミストリーを形成したラテン調のニューシングル、『白と黒のモントゥーノ feat. 斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)』。一気呵成、総勢10人で交わし合う珠玉の言葉の応酬をここに

092 SiM
実に1年8ヵ月ぶりとなるフィジカルでのシングル、『A/The Sound Of Breath』を発表するSiM。アリーナクラスのワンマンライヴも経験し、着実にステップアップしてきたはずのMAHが抱えるその人知れぬ苦悶

100 BLUE ENCOUNT
リズミカルかつアッパーなパーティ・チューンで、再びシーンに攻勢を仕掛けていくブルエンの新曲『VS』。バンドの未来を見据えるからこそ、よりタブーのない制作を見せ始めた田邊駿一が語る、その腹の内

106 Ivy to Fraudulent Game
繊細な感受性と深い音楽的素養から生まれる類稀な楽曲クオリティと、バンドとしての色気を兼ね備えるIvy to Fraudulent Gameがメジャーへ。自身らの原点とこの先への決意を写す『回転する』に秘めた想いとは






060 VIVA LA ROCK 2018
第1弾出演アーティスト発表と3日間通し券先行発売のお知らせ


EXPRESS
066 THIS IS JAPAN企画『NOT FORMAL ~NEW ALTERNATIVE~』




LIVE REPORT
064 銀杏BOYZ「東京の銀杏好きの集まり」@日本武道館
098 SiM「THE EYEWALL NiGHT vol.1」@神戸ワールド記念ホール




P15 CONTENTS







<BACK COVER SPECIAL> ぼくのりりっくのぼうよみ
今年2作目のアルバム『Fruits Decaying』完成、止まらぬ進化の現在地を解く
今年1月には近年屈指の問題作『Noah’s Ark』をドロップし、情報過多の現代社会での生き方を問うたぼくのりりっくのぼうよみが、前作からわずか10ヵ月でサードアルバム『Fruits Decaying』を発表。前作とはまったく異なるベクトルを持った、スリリングな音楽的興奮に満ちた進化作を紐解くバックカバー特集


112 フレンズ
気の置けない仲間同士で結成されたからこそ生まれるグルーヴが心地いい、期待のポップ集団フレンズ。前作から7ヵ月のスパンでリリースされる『プチタウン』に詰まった、至福の音とその先にある夢とは

118 DADARAY
結成の一報から怒涛のリリースを続けてきたDADARAYから、初フルアルバム『DADASTATION』が到着。メジャーリリースでより大胆な侵攻を始めるプログレッシヴ・ポップ集団、川谷絵音を加えその意気を語る

124 syrup16g
20年を超えるキャリアの中で、これまで音源化されることのなかった13の楽曲を収録したアルバム『delaidback』。今のバンド感の中で蘇った名曲群を五十嵐、中畑を招いた初のふたりインタヴューで語らう

130 爆弾ジョニー
迸るクリエイティヴティで今年7月の『BAKUDANIUS』と対になる新作、『クレイジービートラリアット』を完成させた爆弾ジョニー。ポジティヴなエネルギーが印象的な新作とバンドの今を全員で語り尽くす

134 ハルカミライ
バンドシーンの未来を明るく照らす新星・ハルカミライに初インタヴュー! 次なる「みんなの歌」を生み出す可能性満ちた彼らの新作『星屑の歌』を肴に、フロントマン橋本学と語り合う信念と根幹

138 ポルカドットスティングレイ
2015年結成のインディーズ・バンドながら、セールスやMVの再生回数で破格の数字を叩き出してきたポルカドットスティングレイがメジャーデビュー。『全知全能』を読み解き暴く、首謀者・雫の理想形とは

142 Hump Back
一縷の望みを託すようにロックンロールを掻き鳴らすスリーピース、Hump Backが新作『hanamuke』をリリース。バンドの根幹を求め、作詞作曲を手掛けるヴォーカル林萌々子がその歌に託す等身大の想いに迫る

146 ドラマチックアラスカ
世界に対し切実なる爪痕を残さんとするヒジカタの魂が聴こえる、渾身の新作『WONDERFUL WORLD』。昨年からの新体制でようやくケミストリーが生まれ始めたバンドの「今」を、メンバー4人で力強く語る

150 感覚ピエロ
DIY信念を貫きながらネクストステージへと進むため、JIJI INC.を設立しよりその活動を盤石にさせた感覚ピエロが、初のシングル『#HAL』を発表。ブレることなく自身らの道を拓いていく彼らの理念を紐解く

154 THE 夏の魔物
これまでのイメージを根底から覆す新作『THE 夏の魔物』発表。百戦錬磨かつ異色のメンバー達と共に、作家陣をも巻き込みテン年代の新たなロックアルバムを作り上げたバンドのメカニズムを徹底的に紐解く

158 Shiggy Jr.
レーベルも事務所も移籍し、気持ちも新たにしたShiggy Jr.から届いた一発目の作品『SHUFFLE!! E.P.』。アルバムから約1年開けて放たれる、ロックサウンドとポップセンスが同居した新作を紐解きその門出を占う






162 BACK LIFT
メジャー移籍で勢いを増すBACK LIFTがフルアルバム『Seeding』を発表! その意気を語る

164 THURSDAY'S YOUTH
本名義での初のフルアルバム『東京、這う廊』を発表する、バンドの中心・篠山浩生の心象を覗く

166 Sunrise In My Attache Case
サーフポップ界の新星が放つ、音楽性を広げた新作『Sunrise to Sunset』。音楽にかける理想を紐解く















<REGULAR COLUMNS>
169 MEGA MEGA DISC REVIEW
196 大泉洋の「YO!食うわ」
198 サカナクション山口一郎の「音楽のススメ」
200 BIGMAMA金井政人の択一型自叙伝「ゆうじゅうふにゃん」
201 クリープハイプ尾崎世界観の「東京世界観」
202 キュウソネコカミの「社会のしがらみ」
203 KANA-BOON谷口鮪の「コレなってみたかってん。」
204 Writer’s Profile
205 バックナンバー/定期購読について
206 VOICE FROM READERS
207 PRESENTS/ POP-UP’s






Cover:ACIDMAN
Photography:Hirohisa Nakano

プロダクトNo 1281682223
出版社 FACT
発売日 毎月15日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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