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本・雑誌 月刊ロシア通信
本・雑誌内容 15年前、JSNはロシア極東のウラジオストクに事務所を構え、極東の経済専門情報誌「ダーリニ・ボストーク通信」を発行しました。読者層は中央官庁や地方自治体、シンクタンク、商社、メーカー、マスコミなどです。2000年より、同週刊情報誌の発行を続けながら、ロシア連邦のニュースを加えた月刊誌「ロシア通信」を発行しています。月刊誌の方は、これからロシアとのビジネスを考えられているビジネスマンに参考になる内容となっています。そして、「ロシア通信」を継続的に読むことで、日本で報道されているロシアのニュースがさらに詳しく理解できます。15年に渡り、ロシア情報を専門に提供しているJSNが日本のビジネスマンの皆様に自信を持ってご提供する雑誌です。
本・雑誌内容詳細 【特別企画】ロシアの道路建設

《ロシイスカヤ・ガゼータ》
《ベドモスチ》

◆ロシア解読 「ロシア、その表と裏」 河東哲夫 第9回(最終回):米ロ対立激化の中の日ロ関係
◆ロシアビジネスファイル №13  ドーワテクノス


【日本関連NEWS】
・ルスアグロが日本へトウモロコシの輸出を開始
・九州電力がカフカスに製油所建設を検討:カスピ海の油田でルクオイルとも協力の可能性
・化粧品大手ポーラがロシア撤退
・東京で北極海航路セミナーが開催

【連邦経済NEWS】
・モスクワで北斎の浮世絵マンション「東京」が販売開始
・フィンランド化学大手がペテルブルク近郊に物流倉庫を建設
・ベトナムの水産大手がロシアの水産卸を買収へ:ナマズ輸出を強化
・英ファンドがロシアのデベロッパーを買収:不況で止まった団地建設を再開
・ロシアから撤退した外資系企業
・ロシアの不動産王ランキング
・ディズニーがロシアで専門小売店を展開
・ロシアとポーランドがトラック輸送の枠をめぐり揉める
・ズベルバンクが自前でのIT化に失敗:米ロ合弁企業に外注し直し
・ルーブル安で必須医薬品が市場から消える可能性
・ウラルで中国農法の温室野菜に警戒

【極東経済NEWS】
・ビザなし渡航は7月からか:まずはウラジオ空港と客船ターミナルで
・直接投資基金、ドバイ港湾大手と合弁会社設立へ:港湾インフラ整備に20億㌦
・2015年に極東から中国、北朝鮮への鉄道貨物輸送が増加
・沿海地方、アイスクリーム増産:中国人が爆買い
・木材会社アルカイムに外部管財手続き導入:中国が資本参加の意向
・極東税関、昨年の違反事例を総括
・サハリン住民は3日間の日本滞在がビザなしに?-知事が日本に提案
・サハリンで広がる温室栽培、クリル諸島にも
・極東には4つの水産クラスタができる

【資源NEWS】
・ガスプロム、ウラジオLNG事業を延期へ
・豪企業によるチュクチの石炭採掘、来年から始動へ

【社会NEWS】
・経済危機があと1年続けば国民の不満が爆発?
・脱北者に厳しい連邦移民局

【政治NEWS】
・トゥーラ州知事が辞任:富豪から軍人に交代

【自動車NEWS】
・チェコ企業がニジェゴロド州でシートフレームやペダルを生産
・ロシアのディーラー数が減少に転じる
・2015年のロシアのバイク市場:上位は中国系

◆ロシア法 入門の入門 ~第18回(最終回)~ ㈱ミナト国際コンサルティング ディレクター 弁護士 湯澤正
◆数字で見るロシア 「ロシアの人口:2015年も増加、極東は減少」
◆ロシア雑感 「考えるな、感じろ」のカイフ 朝日新聞前モスクワ支局長 副島英樹
プロダクトNo 1281682086
出版社 JSN
発売日 毎月2日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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