ローリングストーン日本版(RollingStone) 定期購読・最新号・バックナンバー

ローリングストーン日本版(RollingStone)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

ローリングストーン日本版(RollingStone)雑誌の詳細です。


ローリングストーン日本版(RollingStone)の公式サイトへ
本・雑誌 ローリングストーン日本版(RollingStone)
本・雑誌内容 雑誌『RollingStone』は1967年にアメリカにて創刊され、今も現役で活躍する編集・発行人ヤン・ウエナーによってアメリカのロック・ミュージックとポップ・カルチャーを発信し続けてきました。現在、本国版を併せ世界16カ国(オーストラリア、スペイン、フランス、イタリア、ドイツ、ロシア、中東地域、アルゼンチン、メキシコ、チリ、ブラジル、インドネシア、南アフリカ、インド、日本)にて発行。2007年3月に『ローリングストーン日本版』がデビュー。毎号“ロック”な人、モノ、コトを伝えていきます。
本・雑誌内容詳細 RS112 JAPAN
2017 SPRING
“All the NEWS THAT FITS”

表紙 & 巻頭
エレファントカシマシ
22 宮本浩次1万字インタヴュー
長い時間をかけてようやく10代、20代、30代という年齢を俯瞰して歌えるようになった
特集
バンドという生き方
34 ムーンライダーズ
集団で作る面白さは、偶然が生まれるってことだね
36 BOOM BOOM SATELLITES
ここまで深いところで共有できる人との出会いは、偶然だし、運命かもしれないし、世間一般では奇跡と言うのかもしれない
38 BRAHMAN
みんながバンドを組めばいいのに、そうしたら戦争はなくなるよ
40 10-FEET
“自信ないけどなんか文句あんのか”みたいなのが3人だから生まれてる
41 SCANDAL
人間的にもっと豊かになって、今後も長く続けていくのが目標です
42 東京スカパラダイスオーケストラ
レコーディング合宿密着レポート
46 翻訳アーカイヴ 2004年
ザ・ビートルズ
9 Rock & Roll
デーモン閣下/the pillows/GACKT/SuG/シシド・カフカ/國村 隼/ザ・フー/イギー・ポップ
54 KEYTALK
KEYTALKが人々を魅了し続ける理由
58 神木隆之介&藤原さくら
“自分が今いる場所”を、あらためて確認できる作品です
62 翻訳 最新インタヴュー
エマ・ストーン
70 翻訳アーカイヴ 1971年
ジョージ・ハリスン主催
バングラデシュ・チャリティ・コンサート
78 解説 ピーター・バラカン
演奏の質も高い初のチャリティ・コンサート
80 特集 SAVE HUMANITY
3.11震災後、残された傷跡と再生を考える
福島第一原発ルポ
いがらしみきお(漫画家)
88 尾崎世界観
次の作品には“恐怖”と、ちょっとの“楽しみ”があります
92 煙たい男たち & 特別版 煙たい女たち
津田大介/鳥居みゆき
100 a girl with the guitar 松浦 雅
101 Reviews
MUSIC & MOVIES & PRODUCTS
108 教えて!Dr.裕也 内田裕也
109 TK Future Lab 小室哲哉
111 a girl with the guitar 清野菜名
112 SHIKO-TALK presented by TENGA
ケンドーコバヤシ×男色ディーノ DDTプロレスリング
114 Lost in the Fancy 立花亜野芽
118 DARKSIDE TOKYO 漢 a.k.a. GAMI
119 ANARCHY
Way of Life
124 EXILE THE SECOND
最新アルバム『BORN TO BE WILD』漲る野生と、滾る野心
131 次号予告/定期購読/BACK ISSUES
132 巻末スペシャル Wカバー
ソロを始める時に何かを背負っていたとしたなら、それはLUNASEAにおける“ロック感”のような気がする

ON THE COVER
Hiroji Miyamoto, Photograph by Yoshika Horita / J, Photograph by Yoshika Horita
プロダクトNo 1281681959
出版社 セブン&アイ出版
発売日 3,6,9,12月の10日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。