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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2017年11月号 no.295 10月26日発行


■特集1 さらばQCDプロマネ

●さらばQCDプロマネ 変革迫るPMBOK新版(018p)
●臨機応変に計画を見直す ビジネス目的の達成が第一(020p)
●品質やコストは聖域ではない 7人のPMが明かす見切りの妙(022p)
●5年ぶりの大幅改訂 プロマネにスキル転換を迫る(029p)
● 「ベネフィット」 の概念導入を評価 ビジネス目的理解の指針になる(036p)


■特集2 沸騰! マルチクラウド

●沸騰! マルチクラウド(038p)


■ユーザーPMの視点 プロジェクトの要諦

●小田 哲氏 NTTドコモ R&Dイノベーション本部 サービスイノベーション部 ビッグデータ担当 担当課長プラットフォームは 「きっとこうだ」 で開発を進める(006p)


■ユーザーITの破壊と再生

●強制的なローテーションで強い組織を作る(007p)


■それって丸投げ? ユーザー責任を斬る

●怪人物の見抜き方 悪質な開発者にご用心(008p)


■無理筋の提案を通す最も大切なポイント プレゼンス

●プロジェクト期間中こそ社内での存在感にも目配りを(009p)


■もう失敗を繰り返さない プロジェクトお悩み相談室

●生産性向上の鍵は 「賢く」 「一緒に」 働く(010p)


■設計レビューあるある質問箱

●見えにくいレビューの効果 手戻り削減の工数を推測する(011p)


■世界を股に掛けるITアーキテクト紀行

●HPCを生かした二つのアーキテクチャー戦略(012p)


■TREND

●ビジネス 「プリペイド」 や 「秒単位」 も登場 クラウドの課金で新潮流(014p)
●テクノロジー IoTでニーズ高まる特権ID管理 対サイバー攻撃の機能強化(016p)
●人財育成 深層学習の技術者3万人を育成 トヨタ参加の新協会が発足(017p)


■インサイト

●RPAツールの全貌 「開発者不要」 で導入可能(046p)


■涼子PMの案件簿

●一元管理(054p)


■プロジェクトを破たんさせない ロスコスト予防法

●リスク連鎖モデルとは 原因と結果の連鎖をモデル化 ロスコストへの道筋を明確に(058p)


■上流でどう守る? 5大脅威へのセキュリティ設計

●標的型攻撃とランサムウエア 頻発する攻撃の2トップ マルウエアへの対応が鍵(064p)


■現場の最前線から知る IOTの今

●IoT事例研究(風力発電モニタリング)要件の優先順位づけがカギ 数カ月で確実に成果を出す(070p)


■デザイン思考の裏技

● 「共感」 の裏技 まずは身近な相手にアクセス 聞き方、聞く順番に気配りを(076p)


■ゼロから理解する 「クラウドネイティブアプリ」

●マイクロサービスとは何か 疎結合でビジネス変化に追随 モノリスファーストが現実的(082p)


■読者から

●気心知れた小さなチームを(094p)


■編集から/次号予告

●編集から(096p)


■3分でわかる最新フロントエンド開発

● 「AdminLTE」 を使って 洗練された管理画面を作る(097p)


■提案力アップで“謳って踊れる”ITエンジニア

●提案は結果を聞くまでが提案(098p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP社
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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