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本・雑誌 日経SYSTEMS
本・雑誌内容 「日経SYSTEMS」は、ワンランク上を目指すITエンジニアのための総合情報誌です。情報システムの基本からシステム設計の勘どころ、プロマネ手法、ビジネススキルまでこの1冊でフルカバー。『3大スキル×3ステップ方式』で、ITエンジニアに必須のスキルや実践知識が基礎レベルから応用レベルまで段階的に無理なく身につきます。日々の業務に忙しい方でも、実務能力を磨きながら体系的にスキルアップできます。
本・雑誌内容詳細 ▲2017年9月号 no.293 8月26日発行


■特集1 マイクロサービスの現実解

●マイクロサービスの現実解(042p)
●変えづらいシステムにメス マイクロサービスを切り出す(044p)
●“ビッグバン導入”は危険 マイクロサービス流を知る(048p)
●基幹系に今求められる速度、柔軟、クラウド、再利用(054p)


■特集2 “ブチ切れない”リーダー

●“ブチ切れない”リーダー 怒りのマネジメントが決め手(062p)


■ユーザーPMの視点 プロジェクトの要諦

●長尾 博史氏 サトー サービス事業統括部 部長TV会議で伝わらない要望 文書や直接説明で補う(006p)


■ユーザーITの破壊と再生

●勉強会やコミュニティーの情報だけに流されない(007p)


■それって丸投げ? ユーザー責任を斬る

●エンドユーザー研修は発注者主体でやるべし(008p)


■無理筋の提案を通す最も大切なポイント プレゼンス

●“広告塔”を作ろう 自己アピールよりも効果大(009p)


■もう失敗を繰り返さない プロジェクトお悩み相談室

●リモートワーク失敗は 「お客様扱い」 が原因(010p)


■設計レビューあるある質問箱

●儀式になったレビュー会議 早期検出の効果を示そう(011p)


■世界を股に掛けるITアーキテクト紀行

●無限の拡張性に応えるために“標準”を見直す(012p)


■TREND

●ビジネス 「Azure Stack」 は誰向けか? MSとパートナーで戦略に隔たり(014p)
●テクノロジー テストは人工知能に任せる プログラムなしのテスト自動化(016p)
●マネジメント 工事進行基準は廃止 受託ソフトの会計処理に新基準(017p)


■要件定義の七つ道具

● 「課題解決策の立案」 で役立つツール 業務の問題を確認して改善ポイントを発見する(018p)


■インサイト

●どうする? 50代SE 生涯現役に動き始めたIT企業(070p)


■涼子PMの案件簿

●PM責任(076p)


■ムダを徹底排除する 実践! ロスコスト管理術

●【最終回】 ロスコストの防止方法 単なる分析で終わらない 有効な再発防止策の作り方(080p)


■上流で作り込む本物のセキュリティ

●【最終回】 効果的なレビューの観点 専門家の目を2段階で入れるプロセスと体制を整備(086p)


■リーダーが知っておくべきIoTの急所

●【最終回】 「プロジェクト」 の進め方 幅広い知識がカギに 数々の 「炎上」 から学ぼう(092p)


■体感してわかるデザイン思考

●【最終回】 試行 試作品をユーザーに提示 意見をもらいアイデア磨く(098p)


■トラブル事例から学ぶ 委託開発の契約セオリー

●【最終回】 これから必要とされる契約 価格とスコープに柔軟性 開発プロセスごとに対応する(104p)


■読者から

●SREとカッコいい名前が付いた(118p)


■編集から/次号予告

●編集から(119p)


■3分でわかる最新フロントエンド開発

●人気急上昇の 「Vue.js」 シンプル ・ 軽量で使いやすく(121p)


■提案力アップで“謳って踊れる”ITエンジニア

●フレームワークの仕掛けを見抜け(122p)
プロダクトNo 1281681603
出版社 日経BP社
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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