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本・雑誌 月刊WiLL(マンスリーウイル)
本・雑誌内容 大新聞は書けないことが多過ぎ、テレビは信頼に値しない。といって、ネット情報は玉石混淆。混乱する日本に信頼できる情報、まっ当なものの見方、大人の常識を提示する、おもしろくて、ためになる月刊誌!
本・雑誌内容詳細 ◎「虎ノ門ニュース」より
■百田尚樹×田北真樹子(司会:居島一平)…傲慢 王毅外相よ、わしらは中国に「百倍失望」しとるよ

◎告発手記 息子を亡くした大川小学校 父の慟哭
■佐藤和隆…裏切りの文部官僚・前川喜平

【総力特集】安倍首相のどこが悪い
■加戸守行(前愛媛県知事)…大手マスコミが抹殺したキーマンの証言 安倍首相の濡れ衣を晴らす
附 参考資料
■勝又壽良(元『週刊東洋経済』編集長)…「アホノミクス」という阿呆
■髙橋洋一…天下りキング前川氏と朝日報道
■金美齢…犬〈フェイクメディア〉は吠えても安倍晋三
■田母神俊雄…石破茂だけは総理にしてはいけない
附 田母神陣営の元選対局長に有罪判決「私の戦い」について
■海上自衛隊元幹部(海将)匿名対談…自衛隊は総スカン 石破さんはウソつきだ

◎外務省の犯罪 実名告発
■佐藤優×清武英利…公金にたかる“外交ゾンビ"たち

◎父の十字架を背負った河野太郎
■岡部伸…今こそ河野談話を破棄せよ!

◎HEADLINE 事件の現場から
■門田隆将…朝鮮学校に国民の血税、でいいか

◎北朝鮮のミサイル
■伊藤亜人…ICBM下――北朝鮮人民の生活 学童はまず“盗み"を教わる

◎フェイクニュース
■髙山正之×杉田水脈…南京大虐殺も慰安婦もみんなフェイクニュースだ

◎サイバー戦争
■名和利男×木村公也…トップガンとエキスパートが警告 日本、勝利の方程式はこれだ!

◎中国の野望
■加地伸行…中国は共産党官僚のための国家です

■石平…北海道・佐渡・沖縄・知財まで 中国に奪われる日

■山田吉彦…何を怖がっているのか! 尖閣に実効支配体制を

■河添恵子…第十九回党大会の人事 カギを握る百歳老人・宋平

◎最近女類学研究 傾国のヒロインたち
■横田由美子…迷走の稲田、混乱の元凶・蓮舫

◎国連問題
■アール・キンモンス×古森義久…世界の日本観はまだまだ蔑視と偏見だらけ

◎慰安婦問題
■田中英道…「慰安婦像」のモデルは米軍犠牲者の少女だった

◎《ツネヒラの逆襲》
■古谷経衡…米朝開戦の可能性と日本政局の迷走
◎皇室とは
■藤森馨…皇室は磯野家ではない

◎原発問題
■小野章昌…期待感高いシェール革命の隠れたリスク

◎グラビア 現代写真家シリーズ
溝縁ひろし…日本の伝統美「京都の芸妓・舞妓」

◎エッセイ
■曽野綾子…《その時、輝いていた人々》「危機と生命力」
■古田博司…《預言者の時代》宮廷預言者は遠まわしに神の怒りを告げた
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》フェイクニュースの次はフェイクヒストリーだ
■中村彰彦…《歴史の足音》旧幕府軍の必勝戦略「艦隊三分の計」
■西岡力…《月報 朝鮮半島》金正恩はなぜグアムを標的にしたのか
■石平…石平が観た日本の風景と日本の美
■田中和生…《現代文学を読む》
■加藤隆則…《東風メール便》
■長田曉二…《誰か歌を想わざる日本の作曲家物語》
■川村二郎…《赤ペン鬼デスク》
■岡田明三…《東医即妙》
■下川耿史…《性相夜話》
■ツルギテツヤ…《ポップ・ギア!》
■下関マグロ…《マグロが歩く》
■《エネコン通信》
プロダクトNo 1281681159
出版社 ワック
発売日 毎月26日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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