BIOCITY(ビオシティ) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 BIOCITY(ビオシティ)
本・雑誌内容 BIOCITYは、生命がすこやかに息づく「生命都市(Bio City)の時代」を未来像に据え、持続可能な循環型社会の可能性を求めて1994年に創刊されました。以来2010年まで、最先端の研究やプロジェクト、人材を国内外から紹介、自然のシステムを活かしたエコロジカル・デザインを探求してきました。2011年、東北を襲った大震災と原発事故という未曾有の危機に際し、あらゆる価値観が変化しつつある中、本誌も48号を境にリニューアル。再生可能エネルギー、コミュニティデザイン、エコロジー建築、ランドスケープ、生物多様性、環境教育など、さまざまな分野の実践的な取り組みや研究、言説を紹介しております。
本・雑誌内容詳細 目次

特集
瀬戸内海のサステイナブル・ツーリズム
地域資源を活かした文化圏構想へ
企画:後藤 昇+一般社団法人 瀬戸内海プラットフォーム

瀬戸内の風土・風景 文・写真:脇山 功
巻頭言 圏域としての瀬戸内海と「海の道」の観光 大西健丞
南イタリアの新しい観光に学ぶ 瀬戸内ツーリズムの可能性 陣内秀信
歴史文化を伝えるサステイナブル・ツーリズム 戸田常一

基調論文 社会システムを変えるエコツーリズム 「保護の倫理」から賢明な利活用へ 上嶋英機
尾道の歴史的景観を守るために 住民運動から持続可能な観光へ 大崎義男
瀬戸内海のモノづくり 地域の伝統技術の継承 宇田川燿平
里海、里山の資源を活かす島おこし 瀬戸内海・離島のコミュニティ・ビジネス 村上律子
鞆の浦の歴史的景観と住民の保全運動 松居秀子
朝鮮通信使がたどった海の道 世界遺産登録を目指して 後藤 昇
小早川隆景と村上水軍の史跡 瀬戸内の歴史資源を訪ねて 米山俊哉

ミニ連載
ヴィンテージ・アナログの世界 レコード・レーベルの黄金期⑬_高荷洋一
世尊寺家の書① 藤原定実筆 古今和歌集(元永本)_恵美千鶴子

連載
動物たちの文化誌⑯ 瀬戸の動物たち_早川 篤
コミュニティデザイン学科通信⑥ 人生100年時代に何を学ぶか_出野紀子
社会を動かすアートの新潮流② パーク・フィクションとプラン・ブーデ_清水裕子
プロダクトNo 1281680841
出版社 ブックエンド
発売日 1,4,7,10月の7日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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