月刊養豚情報 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊養豚情報の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊養豚情報雑誌の詳細です。


月刊養豚情報の公式サイトへ
本・雑誌 月刊養豚情報
本・雑誌内容 月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。
本・雑誌内容詳細 特集
海外における抗菌性飼料添加物からの代替対応
抗菌性飼料添加物使用禁止後の農場・栄養マネージメント
――ワイピーテック「スペイン養豚技術セミナー2018」より

今夏コリスチンの飼料添加物指定取り消し 畜産物の薬剤耐性問題と日本の取り組み
◎編集部

特別グラビア
今春以降の流通を目指し「食べられる国宝」マンガリッツア飼育
◎静岡県富士宮市・富士農場サービスグループ

トピックス
世界競争に勝てる日本型養豚、臭気対策、子実用コーンなど説明
器材メーカーのブース展示、種豚メーカーによるプレゼンも行われる
JPPA 青年部会が生産経営セミナー開催

日EU・EPA、TPP11に対応すべく一層のコスト削減を実現
Topigs供給さらに充実、ゆめシリーズの供給拡大も図る
日本養豚事業協同組合第17回総会

腸管出血性大腸菌感染症および食中毒事例の調査結果を公表
◎厚生労働省

現地ルポ
EM発酵飲料「EM・X GOLD」の製造でFSSC 22000を導入
欧米中心に積極的に海外展開、品質管理に万全期す
◎(株)EM研究機構(沖縄県)

連載
海外豚情報 ア・ラ・カルト
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン・岡野圭介
栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松寿代
現場のための消毒の常識
◎食品・環境衛生コンサルタント・横関正直
井上太郎の五里霧中
◎井上太郎

ニュース&新製品
●名豚連新年会が今年も開催 会員、賛助会員、買参人ら多数参加
●2年連続で世界の飼料製造量が10億トン超 2018年オルテック世界飼料調査結果
●「欧州の挑戦:多産系母豚への対処」をテーマに最新知見紹介 明治大学院公開講座
●農作物被害金額は約172億円 「野生鳥獣による農作物被害状況」公表
●「平成29年度農林水産物・食品の輸出取組事例」公表 畜産物24事例を含む257事例掲載
●JGAP 認証農場・豚2農場追加
●気温が低下する季節――PED(豚流行性下痢)発生に注意を 農場防疫の再確認呼びかける
●「第5回食品産業もったいない大賞」 循環型養豚経営の構築事例など豚2事例が受賞
●コツワルドが「ピクアジェネティクス」に社名変更
●阪神畜産がファロスホールディングスに社名変更
●日本農産工業社長に岡本氏
●日清丸紅飼料が主要人事
●中部飼料が人事異動
●4月開催/求められる日本養豚・国産豚肉の条件とは? 豚肉勉強会「第12回勉強会」
etc.

巻頭言
豚の統計
編集後記
プロダクトNo 1281680388
出版社 鶏卵肉情報センター
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。