月刊養豚情報 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊養豚情報の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊養豚情報雑誌の詳細です。


月刊養豚情報の公式サイトへ
本・雑誌 月刊養豚情報
本・雑誌内容 月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。
本・雑誌内容詳細 特集
検証・養豚先進国の飼養管理ノウハウ

オランダの養豚・豚肉生産の現状と生き残り戦略
アニマルウェルフェア、強まる環境規制への対応
――フロンティアインターナショナル養豚セミナーより

40頭離乳を達成しているデンマークのSPF豚農場
(株)シムコ海外事業推進室長・辻 博史

特別グラビア
ソーセージ作りの楽しさ通じて消費者と交流
若手養豚農家と消費者の交流会が今年も開催

トピックス
アニマルウェルフェアと豚生産システム
OIE連絡協議会でコード改正案を議論

豚輸入検査頭数1,040頭、対前年比210%
精液輸入は漸減――28年動物検疫年報より

トヨタファームが優秀賞、ブライトピックが特別賞を受賞
平成29年度エコフィードを活用した畜産物生産優良事例表彰式

女性が輝き活躍する畜産を目指して
畜産経営における女子力発揮推進全国交流会開かれる

連載
海外豚情報 ア・ラ・カルト
◎(株)エコアニマルヘルスジャパン・岡野圭介

栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ(株)・村松寿代

現場のための消毒の常識
◎食品・環境衛生コンサルタント・横関正直

井上太郎の五里霧中
◎井上太郎

ニュース&新製品
●中央畜産会 新年賀詞交歓会 経営体質強化、国際競争力強化を呼びかける
●豚疾病など6症例を発表 PCC豚病症例検討会開催
●豚肉の脂肪交雑基準(P.M.S.)判定 1月開始後、30頭判定
●全農、1~3月期飼料価格1,500円値下げ 円安でトウモロコシ、大豆粕が値上がり
●農水省が平成28年農業総産出額を公表 豚は9144億円、対前年比1.5%減
●海外渡航者の増加に伴い防疫対策の強化呼びかける 農林水産省
●平成30年度農林水産予算概算決定 農林水産予算総額2兆3021億円
●「2017食肉鶏卵課10大ニュース」公表 農林水産省食肉鶏卵課
●3月開催/ATP・迅速検査研究会「第38回講演会」 食肉加工施設におけるATPふき取り検査の活用事例など4題
etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
プロダクトNo 1281680388
出版社 鶏卵肉情報センター
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。