月刊経理ウーマン 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊経理ウーマンの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊経理ウーマン雑誌の詳細です。


月刊経理ウーマンの公式サイトへ
本・雑誌 月刊経理ウーマン
本・雑誌内容 経理・税務から総 務・人事・OAまでの知識を、税理士、社労士、先輩経理ウーマン等が、初心者にも分かりやすく解説。もちろん男性の方もどうぞ。
本・雑誌内容詳細 月刊経理ウーマン

□2018/4/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
社会保険・税金の取扱いから高齢者雇用の助成金まで
保存版・社員が「60歳定年」を迎えたときの手続き便覧

60歳で定年を迎えた社員のなかには、そのまま退職する人もいれば、継続雇用を希望する人もいます。退職者に関しては社会保険の資格喪失手続きが必要ですし、継続雇用の場合は資格喪失と資格取得を同時に行なうことになります。頻繁に起きるケースではないだけに、担当者としては事務処理に迷うことも多いのではないでしょうか。今月の特集では社会保険の手続きから継続雇用の際にもらえる助成金まで、社員が「60歳定年」を迎えたときの事務手続きについてまとめてレクチャーします!

【その他の記事】
◆あなたの会社の決算書─税務署はここを見ている!
決算書を見る場合、その目的によって見方が異なります。では税務署はあなたの会社の決算書のどこを見ているのでしょうか。どんな点をチェックし、場合によっては税務調査を実施すべきと判断するのでしょうか。また、会社の立場で、税務調査を避けるために決算書のどんな点に気をつければいいのでしょうか。ここでは、税務署が会社の決算書をどこをどう見ているかを解説します。

◆得する「出張旅費」の支給の仕方教えます
社員や役員が出張した場合には出張旅費を支給するのが一般的です。この出張旅費については社会保険面でも税務面でも数々のメリットがあります。中小企業の中には、出張手当の日当を高めに設定して節税をしているところもあるようです。ここでは社員も会社も得する「出張旅費規定」のつくり方をアドバイスします。

◆固定資産を「売却・廃棄・除却」したときの税務処理
不要になった機械や設備装置を売却等するケースは少なくありません。そんなときに迷うのが売却損益の計上時期や、減価償却の計算方法です。売却損益の計上時期を間違えると、税務調査で無用なトラブルを招く原因にもなりかねません。固定資産を「売却・廃棄・除却」したときの税務処理についておさらいします。

◆最低でもこれだけは知っておきたい「税効果会計」の基本知識
皆さんも「税効果会計」という言葉を耳にしたことがあるでしょう。言葉だけ聞くとなんとなく難しそうで尻込みしてしまいますが、原理はそれほど複雑ではありません。要するに会計上の「収益-費用」と税務上の「益金-損金」による差異を調整する手続きです。「税効果会計」を理解すると、企業会計上の損益と税金負担の関係がわかりやすくなります。ここでは経理担当者として知っておきたい「税効果会計」の基本知識をレクチャーします。

◆仕事の合間に使ってみたい「肩こり・首こり」即効解消グッズ集
毎日のデスクワークで同じ姿勢を続けていることもあって、肩こりや首こりに悩まされている経理ウーマンは少なくありません。職業病だから仕方ない…。たかが肩こりだし…と放置していると、自律神経の不調など身体に支障が出てきます。その結果、疲れやすい、眠れない、イライラする、肌の調子が悪いといった状態になりかねません。そこで、ここでは仕事の合間に使える「肩こり・首こり」の解消グッズを集めてみました。「肩こり・首こり」にお悩みの方はぜひ使ってみてください!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(IKKOさん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、 美容師を経て、ヘアーメイクアップアーティストとして独立。アトリエIKKOを主宰して、女性誌をはじめ、テレビ・CM・舞台などのヘアメイクを通じ『女優メイクIKKO』を確立。その後、美容家・タレントとして活動中のIKKOさんに登場いただきました。ぜひご一読ください!
プロダクトNo 1281680180
出版社 研修出版
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。