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本・雑誌 月刊経理ウーマン
本・雑誌内容 経理・税務から総 務・人事・OAまでの知識を、税理士、社労士、先輩経理ウーマン等が、初心者にも分かりやすく解説。もちろん男性の方もどうぞ。
本・雑誌内容詳細 月刊経理ウーマン

□2017/11/15発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
あなたの会社は知らずにムダな税金を払っていませんか?
財務体質を強くするための「会社の節税」30のヒント

中小企業の経営者のなかには「苦労して稼いだ利益を税金で持っていかれたくない」「手元に少しでも多くお金を残したい」と考える人が多いようです。少しでも税金を減らしたい、節税したい、というのは経営者や経理担当の皆さんの共通の願望と言えるかも知れません。しかし一方で、内部留保を増やすためには法人税を支払って税引後の利益を計上していくしかないのも事実です。では、財務体質を強くするためにはどんな節税策を講じていけばよいのでしょうか? 今月の特集では財務体質を強くするための「会社の節税」について多角的に研究します。

【その他の記事】
◆「年末・年始」休暇前にやっておくべき仕事のチェックシート
今年の年末年始休暇は暦の関係で12連休となる会社もあるようです。しかし、休みが長くなれば、その前後にやっておくべき業務も増えます。ここでご紹介したチェックシートをもとにミスや漏れのない仕事を心がけましょう!!

◆「支払督促」の上手な使い方伝授します
それほど金額は大きくないのに、売掛金をなかなか払ってくれない……。少額なので裁判沙汰にするのも面倒くさい……。そんなときにお勧めなのが支払督促です。支払督促なら、通常訴訟と比べて時間も費用もかかりません。また相手方が支払督促に対して異議を申し立ててこなかった場合は、仮執行宣言の申立てを30日以内にすることにより強制執行をすることができるようになります。ここでは専門家が、支払督促の上手な使い方をお教えします。

◆平成30年からの「給与の源泉徴収」─ここに気をつけよう!!
平成29年度税制改正により、「配偶者控除」「配偶者特別控除」の改正が行なわれました。具体的には、配偶者特別控除の枠が拡大されると同時に、配偶者控除・配偶者特別控除に所得の上限が新規設定されました。この影響で、給与計算における源泉徴収では、扶養親族等の人数に変化が生じることになるので注意が必要です。ここでは平成30年からの「給与の源泉徴収」の注意点をレクチャーします。

◆いろいろあります「不動産鑑定士」の仕事と賢い利用法
税理士や弁護士については業務内容がなんとなくイメージできますが、不動産鑑定士についてはあまりイメージできないのではないでしょうか。不動産鑑定士の仕事は文字どおり「不動産の鑑定評価」ですが、よく耳にする地価公示や相続税課税のための路線価の評価なども不動産鑑定士が行なっています。また一般の会社でも、土地売買の際の鑑定評価や不動産を現物出資する際の鑑定評価などで不動産鑑定士を使うケースもあります。ここではあまり馴染みのない不動産鑑定士について、その仕事内容と賢い利用法を見ていきましょう。

◆年末・年始に絶対お薦めの映画「決め打ち12本!!」
今年も年末年始休暇がやってきました。海外旅行を計画されている人も多いかもしれませんが、たまには映画館に足を運んでみてはいかがでしょう。笑いあり、涙ありの珠玉の1本は、1年のウサを晴らすのにぴったりです。ここでは年末年始必見の12タイトルをご紹介します。超大作、娯楽作から佳作まで、いずれも見応えのある作品ばかりです。ぜひご鑑賞ください!

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(町亞聖さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、1995年日本テレビにアナウンサーとして入社。その後、活躍の場を報道局に移し、報道キャスター、厚生労働省担当記者として医療問題や介護問題などを取材。また北京パラリンピックでは水泳メダリストの成田真由美選手を密着取材した経験を持つ町亞聖さんに登場いただきました。ぜひご一読ください!

◆特別付録/平成29年版「年末調整まるかじり」
今年も年末調整の時期がやってきました。本付録では、年末調整の基本知識から手続きのポイントまでをビギナーにもわかるようにレクチャーします。29年の年末調整では給与所得控除の上限の変更やマイナンバーの記入に注意が必要です。年末調整に際してぜひ本付録をご活用ください!
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出版社 研修出版
発売日 毎月20日
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