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本・雑誌 月刊経理ウーマン
本・雑誌内容 経理・税務から総 務・人事・OAまでの知識を、税理士、社労士、先輩経理ウーマン等が、初心者にも分かりやすく解説。もちろん男性の方もどうぞ。
本・雑誌内容詳細 月刊経理ウーマン

□2018/1/20発売号(現在発売中の号)


【特別企画】
行き当たりばったりの経営から脱却しよう!
会社を伸ばす「経営計画」のつくり方&活かし方

会社の成長のためには経営目標の設定が欠かせません。目標が明確になっているからこそ、社員は一丸となって頑張れるのです。そこで必要となるのが経営計画の作成です。経営計画をつくり、具体的な目標を設定し、結果をチェックする。いわゆるPDCAを繰り返すことで、会社は確実に強くなっていきます。今月の特集では、経営計画作成の手順から、目標設定の方法、達成のためのチェックのやり方などを分かりやすくアドバイスします。

【その他の記事】
◆欠損金の「繰越控除」と「繰戻還付」の違いが分かる30分講座
皆さんの会社でも、よほどの優良企業でない限りは「欠損金の繰越控除」を使った経験はあるのではないでしょうか? しかし、よく似た制度である「欠損金の繰戻還付」については馴染みがないかもしれません。2つの制度は、どう違うのでしょう。また、どう使い分ければいいのでしょう。ここでは、意外と知らない欠損金の「繰越控除」と「繰戻還付」の2つの制度についておさらいします。

◆最近よく目にする「労務用語」がみるみるわかる辞典
このところ新聞紙面でよく目にする「働き方改革」という言葉。これに関連して「時間外労働の上限規制」や「高度プロフェッショナル制度」の導入が検討されているようです。これらの制度が導入されれば、会社の労務管理はもちろん、働く側の従業員の勤務体制にも大きな影響があります。ここでは、最近よく目にする「労務用語」について解説します。

◆「交通系ICカード」にまつわる経理処理と税務の知識
電車やバスに乗るときに便利なのがSuica・PASMO・ICOCAなどの交通系ICカードです。いちいち切符を購入しなくてもいいように社員に支給している会社もあるでしょう。そんなとき気をつけなければならないのが経理処理のやり方です。たとえばICカードに残った未使用の残高は決算時にどう仕訳するのが正しいでしょうか? また最近は税務調査で交通系ICカードの使途を問いただされるケースも増えているようです。ここでは「交通系ICカード」にまつわる経理処理と税務の基本知識をレクチャーします。

◆経理が知っておきたい「減資」のメリット&デメリット
何年か前に吉本興業が資本金を125億円から1億円に減資して話題となりました。一般に減資は債権者や取引先、金融機関などにはマイナスイメージを与えますが、一方で資本金1億円以下に減資すれば中小企業として扱われるため、法人税の年所得800万円以下の部分について、通常の法人税率23.9%ではなく15%が適用されるなど、法人税、法人事業税、法人住民税でメリットが生じます。ここでは減資の手続きとあわせて、そのメリット、デメリットを専門家が解説します。

◆弁当女子にオススメのユニーク&おもしろ「ランチボックス」
お昼代の節約のため、あるいは栄養のことを考えて、お弁当持参で会社に行っているという経理ウーマンの皆さんも多いことでしょう。ところで、そんなあなたはどんなランチボックスを使っていますか? ありきたりの弁当箱ではおもしろくない! ということで、ここではランチタイムのテンションが上がるユニークでおもしろいランチボックスをご紹介します。

◆有名人が語る「わたしの金銭哲学」(一色伸幸さん)
毎回、各界の著名人の方に「金銭哲学」を語ってもらう連載企画。今月号は、「LIVE!LOVE!SING!~生きて愛して歌うこと~」、「波の数だけ抱きしめて」、「病院へ行こう」、「彼女が水着にきがえたら」など、多数の脚本を手掛ける脚本家の一色伸幸さんに登場いただきました。ぜひご一読ください!
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出版社 研修出版
発売日 毎月20日
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