PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン) 定期購読・最新号・バックナンバー

PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)雑誌の詳細です。


PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)の公式サイトへ
本・雑誌 PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)
本・雑誌内容 ひとつの薬が世に出て、大きく成長する背景には、実に多くの人々の知恵と努力が必要です。本誌は、有効、安全で高品質の薬剤を創剤するための製剤開発、処方設計、包装設計、製造工程開発、品質管理という医薬品の開発から製造までの製剤技術をテーマに、これに関連するICH、GMPを中心とする国内外のレギュレーション情報・行政情報も取り込んで企画・編集している、わが国唯一の専門誌です。
本・雑誌内容詳細 ①中国医薬品包材管理制度改革
 蔡弘,(翻訳)魚 明浩

②日欧米薬局方における医薬品包装法規制の最新動向と食品包装におけるトピックス
 西 秀樹

③注射剤用ガラスバイアルの規格に係る課題
 ―アルカリ溶出試験に関する局方比較―&―内表面劣化の簡易的な観察方法―
 竹内 稔


INTERVIEW
■グローバルに情報発信,来年11月に日本でPIC/S総会を初開催
 -アジアで存在感を増す医薬品医療機器総合機構-櫻井信豪氏に聞く

■創薬・創剤人 ノンコーディングRNAから生命の謎を解き明かす
 谷 英典氏


REPORT
■これからのレギュラトリーサイエンスを考える
 新規技術・製品に対して規制はどうあるべきか?

■ツキオカフィルム製薬 新体制でフィルム製剤の高付加価値を追求


PHARM TECH JAPAN ONLINE
■2018年3月度,月間閲覧ランキング

■PHARM TECH JAPAN ONLINE 新コンテンツ 2018年4月16日サービススタート
 「企業 / 製品・サービス」機能 活用ガイド


ARTICLES
■第十七改正日本薬局方.第一追補・第二追補 解説(第1回)
 概要について
 安藤 剛,宮崎生子

■薬の名前 続:ステムを知れば薬がわかる(第1回)
 宮田直樹,田辺光男,川崎ナナ

■日本における治験薬供給に関する被験者への調査結果
 ISPE日本本部 治験薬(IP)COP Site Survey-Patient Surveyワーキンググループ

■デュアル・チャンバー・システム(シリンジ/カートリッジ)注射製剤の開発
 Joerg Zimmermann

■PET薬剤の自動合成装置-MPS200Aβ-
 矢野恒夫

■固形製剤の製造における単位操作と製剤品質(第6回)
 フィルムコーティングの基礎とトラブルシューティング
 池松康之

■錠剤製造技術である直打を考える⑬
 OD錠用プレミックス賦形剤からはじめる直打ファーストの製剤設計検討
 平邑隆弘,岡林智仁

■若手製剤研究者必読! 単位操作から見た固形製剤(第9回)
 静電気 静電気放電対策の基礎
 田中 隆

■第8回製剤技師認定試験 問題と解説(2)(基礎編)
 公益社団法人 日本薬剤学会 製剤技師認定委員会

■PTP基礎講座(第7回)
 材料 PTPアルミ箔の基礎知識と今後の技術動向(前編)
 久保博司,東 直樹

■Pharma PSE Spotlight(第5回)
 無菌製剤製造における収率向上のためのプロセスモデル
 藪田啓奨,杉山弘和

■医薬品開発,品質・製造工程管理における分光測定(第20回)
顕微近赤外分光法および近赤外分光イメージング その2
 坂本知昭,閑林直人,福田晋一郎,赤尾賢一,合田幸広

■バイオ医薬品の分析のコツ 品質評価のための基礎と応用(第10回)
 タンパク質の凝集と凝集体評価
 クラユヒナ エレナ,米田早紀,古賀博己,丸野孝浩,内山 進

■製品開発のための相図から読み解く界面活性剤の物性
 -実例に基づく製剤化と応用特性制御のヒント-(第11回)
 非水溶媒系
 小山匡子

■欧州の市販後薬事規制(第4回)
 GVP Module 2 ファーマコビジランス体制登録原簿
 野村香織

■薬剤系研究者が使える!有機化学(33)
 補酵素:機能と化学
 高橋秀依,夏苅英昭

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■医療機器開発の新しい型の提案(第14回)
 レギュラトリーサイエンスに基づく判断とは何か
 池田浩治

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.127)
 津田重城


Study of GMP
■毒性学的評価による洗浄バリデーション 現状の整理と今後に向けて(第2回)
 島 一己

■中小規模組織におけるQRMのインフラ整備(第5回)
 リスクマネジメントに使用する基本的なツール(プロセスマップ)
 柳澤徳雄


製剤技術
■製剤と粒子設計 微小粒子添加による圧密流動性向上メカニズムの検討
 吉田幹生

■製剤と粒子設計 粒子加工技術分科会 平成29年度 第3回見学・講演会
 (製剤と粒子設計部会 2018年度第1回見学・講演会)
 印象記/全星薬品工業株式会社 和泉工場
 小林大佑

●行政ニュース
 臨床研究に法規制導入

●News Topics

■World News Topics
 ガイドライン関連,品質関連,警告書関連

◆次号予告
プロダクトNo 1281680145
出版社 じほう
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。