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本・雑誌 PHARM TECH JAPAN(ファームテクジャパン)
本・雑誌内容 ひとつの薬が世に出て、大きく成長する背景には、実に多くの人々の知恵と努力が必要です。本誌は、有効、安全で高品質の薬剤を創剤するための製剤開発、処方設計、包装設計、製造工程開発、品質管理という医薬品の開発から製造までの製剤技術をテーマに、これに関連するICH、GMPを中心とする国内外のレギュレーション情報・行政情報も取り込んで企画・編集している、わが国唯一の専門誌です。
本・雑誌内容詳細 ARTICLES
■固形製剤の製造における単位操作と製剤品質(第1回)
 造粒条件の変動が製剤品質に及ぼす影響  池松康之

■噴霧凍結乾燥法 固形剤の製造処理法を無菌液操作に適用した凍結乾燥バルク品を生成するための新規プロセス
  Bernhard Luy

■【連載 錠剤製造技術である直打を考える⑦】直接打錠用賦形剤の開発事例  土屋 絢、平間康之、星野貴史

■デジタル革命が製剤学の将来に与える影響(その1)
  Hans Leuenberger, Michael N. Leuenberger、(訳)木村 豪

■欧州の市販後薬事規制(第1回)EMA設立と欧州の法令体系  野村香織

■【Pharma PSE Spotlight(第3回)】ISPE日本本部 Pharma PSE COPの紹介  杉山弘和

■生産を制御するための包括的な取り組み INDUSTRY.4.0からPHARMA.4.0へ
  Christoph Herwig, Christian Wolbeling, Thomas Zimmer,(監修)川上浩司、(翻訳)中嶌雅之

■ISPE日本本部原薬ライフサイクルマネジメントセミナー in 福島 印象記  寒河江 悠

■【PTP基礎講座(第2回)】材料 PTP用PVCシート  福井芳明

■再生医療分野における生物学的医薬品のウイルス安全性保証~これまでから学んだことは?~
  Andy Bailey、(翻訳)鈴木義紀

■Ensuring the viral safety of biological medicinal products in regenerative medicine: What can we learn from past experience?  Andy Bailey

■【水質評価技術 ―新たな展開― 第3回】微量ヒ素イオンの簡易目視検出法  和久井喜人

■【バイオ医薬品の分析のコツ 品質評価のための基礎と応用(第4回)】
 分光学的性質を利用してタンパク質の構造を知る  本田真也、他

■バイオ原薬 ガイドライン理解とその実践(第7回)〔最終回〕
 バイオ原薬製造におけるバリデーション/リスクマネジメント  鳥飼祐介、畑山勝浩

■新製剤技術とエンジニアリングを考える会 第15回技術講演会参加レポート(その2)

■医療現場を知ろう!  有輪 泉

■ゼロからのプロジェクトマネジメント(第20回)  星野 隆

■医療機器開発の新しい型の提案(第8回)医薬品医療機器等法について  池田浩治

■新EU臨床試験規則(EU-CTR)施行Regulation(EU)No.536/2014(第14回)  羽石達生

■【薬剤系研究者が使える!有機化学(27)】進化するペプチド医薬品  高橋秀依、夏苅英昭

■製剤研究者が注目する一押しトピック

■医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団ニュース(No.121)  津田重城


REPORT
■コーカサス・中央アジア地域向けライフサイエンス市場開拓フォーラム開催


INTERVIEW
■創薬・創剤人/製剤の可能性を広げる 原田和樹氏

■感染症検査領域のパイオニアをめざす ビオメリュー・ジャパンが11月からスタート


Study of GMP
■今、求められる「データインテグリティ」の傾向と対策(その17)  荻原健一

■数値で学ぶ.GMPと医薬品開発(第4回)化合物の有害性区分けとCBへの展開(前編)
-ハザード区分はなぜ4~6なのか?-  島 一己


製剤技術
■【製剤と粒子設計】自己組織化ペプチドナノファイバーを利用したドラッグデリバリーシステム
  和久友則、田中直毅


●行政ニュース
革新的医療機器条件付早期承認制度
●News Topics
●New PRODUCTS
◆次号予告
■World News Topics
ガイドライン関連、品質関連、483文書、警告書関連
プロダクトNo 1281680145
出版社 じほう
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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