日経ものづくり 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 日経ものづくり
本・雑誌内容 「日経ものづくり」は、製造業の第一線のエンジニアや開発プロジェクトのリーダー・マネジャーのための技術専門情報誌です。自動車,家電,精密機器,工作機械,産業機械,部品など多様な業種でものづくりに携わる方々に向けて,開発から製造まで,ものづくり全体のプロセスにおける課題解決と技術革新を進めるための情報を提供します。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年1月号 no.760 1月1日発行


■特集1 日本品質 復活への道

●日本品質 復活への道(033p)
●知られざる品質データ偽装 公表事実は氷山の一角 日本製造業で露呈した課題(034p)
●神戸製鋼と日産の再発防止策 技術と運用で不正を防ぐ企業体質の改善も必要(044p)
● 「品質復活」 への提言 自社再点検のきっかけに カギは管理、仕様、トップ(050p)


■特集2 シリーズ IoT工場の現実

●シリーズ IoT工場の現実 [第1回]データはどうやれば分析できるのか(061p)


■挑戦者

●日本科学技術連盟 会長、コマツ 相談役 坂根正弘品質問題の原因は トップの意識不足(004p)


■ものづくりQuiz

●変形するロボット向け吸着グリッパー リップの中身は何? (015p)


■ニュースの深層

●トヨタ、2030年までに電動車比率5割へ 開発統括部長が戦略を語る(018p)
●ドイツが仕掛けるFAの 「オープン化」 デジタル対応で“脱 ・ 囲い込み”が加速(021p)


■レポート

●3Dプリンターで試作金型を即日作製 パナソニックが生産デジタル改革を解説(024p)
●衣類折り畳み機、ツルツル ・ ごわごわに苦戦 「ランドロイド」 出荷延期のワケ(026p)
●真っ黒なステンレスや1ケタナノ粗さ金属箔 ものづくりパートナーフォーラムで展示(028p)


■数字で見る現場

● 「データ分析は必要」 9割以上 既存設備からのデータ収集に難調査テーマ 「工場IoTの壁」 (068p)


■事故は語る

●電動アシスト自転車のバッテリーが発火 海外設計品、結露への配慮甘く(071p)


■PICK UP

●IDECが 「Safety 2.0」 の実現に向け、協働ロボ用製品を出展(091p)


■3Mで学んだイノベーションの設計図

●モチベーション向上に脳科学を活用する鉄則(102p)


■トヨタ流人づくり 実践編 あなたの悩みに答えます

●会社に貢献したいと思わせるには(109p)


■インダストリー4.0 現地レポート

●産業用機器のセキュリティーに大きな進展(114p)


■世界が驚く日本の微細加工技術

● 「日本の部品」 を支える超精密加工力(119p)


■EDITORS’ ROOM

●読者から/編集部から/Books/次号予告(124p)


■技術者塾INTERVIEW 人気講師に聞く!

●豊田マネージメント研究所 副社長 高木 徹 氏Googleがトヨタ流マネジメントを取り入れた理由(127p)
プロダクトNo 1281679743
出版社 日経BP社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
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