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本・雑誌 日経ESG
本・雑誌内容 企業が成長し続けるために「ESG(環境・社会・ガバナンス)」の3つの取り組みが欠かせなくなっています。顧客や投資家から評価され、優秀な人材の獲得にも効果を上げるESGの取り組みとはどのようなものか。最新情報をお伝えします。※現在、「日経エコロジー」をご購読中の方は、2018年4月8日発行号より「日経ESG」をお届けします。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年7月号 no.229 6月8日発行


■News

●コスモ、三菱重工がESG戦略 「脱炭素」 が中期計画を変える(004p)
●ペットボトルの製造にも切り込む アサヒ、2050年に 「CO2ゼロ」 に(006p)
●世銀と共同で手法と効果探る GPIF、債券でもESGを考慮(007p)
●真の豊かさは人への投資で決まる 世銀が人的資本の測定と新指標(008p)
●説得力欠くエネルギー基本計画 「非化石44%」 、SBTを左右(009p)
●太平洋の環境リーダー、パラオの新アイデア 入国者に 「環境誓約」 義務付け(010p)
●ESG投資の担当者に聞く 収益性低い日本のESG優良企業(011p)
●SDGsの市場規模 最大はエネルギーの約800兆円(012p)
●三菱地所が皇居のお堀で環境保全 生き物を“救出”、本社で育てる(014p)


■Cover Story1 「統合報告バブル」 に埋もれるな

● 「統合報告バブル」 に埋もれるな そのやり方では伝わらない(016p)
●バブルの実態、発行企業が6年で10倍に 136兆円が流れ込む(018p)
●リスクを明示し、投資家と向き合う 社長の交代にも備え(020p)
●341社調査で分かった統合報告3つのポイント 「社長の頭の中」 を見せよ(024p)


■Interview

●米カルスターズ ポートフォリオ ・ マネジャー ブライアン ・ ライス氏石炭関連企業からダイベスト TCFD開示を促し100社と対話する(030p)


■Special Report

●ISO14001でSDGsを 「回す」 「環境」 を 「社会」 に読み替える(034p)


■ESG経営フォーラムから

●トピックス ほか(040p)


■Leaders

●Leaders(041p)
●金子文雄氏 大栄環境ホールディングス 代表取締役社長未上場企業でもESGを最優先する(042p)
●大日本印刷 植物由来原料で循環型社会に貢献(046p)


■TCFDシナリオ分析の実務

●シナリオ分析の目的と手順 「気候戦略の不在」 こそリスク(050p)


■学び直し講座 「廃棄物処理法」

●委託契約(3) 廃棄物管理のガバナンス(056p)


■学び直し講座 「化学物質管理」

●ケムシェルパ(2) 再調査の手間を省く効率的な情報伝達(058p)


■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」

●コーポレートガバナンス ・ コード(2) 従業員の位置付け 実状知る重要な利害関係者(060p)


■中小企業のための環境マネジメント入門

●効果的なコミュニケーション 1対1の基本を忘れない(064p)


■待ったなし 「持続可能な調達」

●ISO20400を学ぶ(2) 上流から下流まで課題を分析(066p)


■改訂ISO14001に取り組む

●ESG的側面(3) 協力しない担当者を外す覚悟(070p)


■物流危機に克つ! 「TOTO流」 改革

●輸入貨物の集約 コンテナも書類も1つに(072p)


■ヨーロッパESG最前線

●欧州保険最大手が 「脱炭素」 アリアンツ、石炭の保険停止 投資も引き上げ、収益改善狙う(074p)


■今月のESG政策

●3Rの数値目標を強化 食品ロス半減目指す(076p)


■読者から

● 「日本的経営とESG投資」 (080p)


■編集部から

●(082p)
プロダクトNo 1281679720
出版社 日経BP社
発売日 毎月8日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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