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本・雑誌 日経コンピュータ
本・雑誌内容 企業改革を支える優れた情報システムの構築には、導入企業と、メーカーやシステム・インテグレータの協力が不可欠です。「日経コンピュータ」は、この両者にとって、真に有益な情報をタイムリーに提供する総合誌です。誌面コンセプトは「わかりやすさ」と「豊富な事例」。導入企業にとってはライバル企業が取り組む情報化の実態、メーカーやシステム・インテグレータにとっては顧客企業のニーズを知る上で、これ以上の情報源はありません。その誌面は、業務でコンピュータやネットワークを活用する6万人のITキーパーソンから高いご支持をいただいております。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年1月18日号 no.956 1月18日発行


■特集1 最適価格はAIに聞け

●最適価格はAIに聞け 「値付け」 変幻自在、利益最大化(020p)
●ローソンが挑む 「一物多価」 (022p)
●買い時は百人百様 最適な 「時価」 で売る(024p)
●中古品の査定もAIにお任せ(028p)
●支援ツールが充実 問われる活用力(031p)
●米シェア大手が探る価格調整の進化形(034p)


■特集2 欧州GDPRカウントダウン

●欧州GDPRカウントダウン 100日でできるグローバルITガバナンス(036p)
●ラストチャンスは今だ(038p)
●日欧間のデータ移転 工夫次第で負担軽く(042p)


■ニュース&リポート

●NECが700億円超で英社買収 23年ぶり攻勢、武器は安全事業(006p)
●PC ・ サーバー ・ スマホに脆弱性 CPU欠陥問題、世界を震撼(007p)
●自転車シェア、勝者は何色? ドコモ、SB、LINEなど 「競走」 (008p)
●IoT歯ブラシで虫歯予防 富士通とサンスターが新事業(009p)
●国が民間クラウド解禁へ 行政システム改革に本腰(010p)
●70年目の戸籍改革が始動 課題は 「外字」 102万字の統合(011p)
● 「人間のスキが狙われる」 セキュリティ監査人が脅威予測(012p)


■2weeks from ITpro 2017年12月22日(金)~2018年1月8日(月)

●SMBC日興証券、AIで株価トレンドなどを予報(014p)


■乱反射

●富士通、NTTデータ、NRI 海外ITサービス3強の行方(015p)


■データは語る

●グローバル化妨げる規制に警戒感 4社に3社が撤退の不安、8割が対策(016p)


■CIOが挑む

●日本生命保険 取締役 常務執行役員 矢部 剛 氏基幹系刷新、7年おきに現場の要件定義力で遂行(018p)


■インタビュー

●ハーツユナイテッドグループ 社長 CEO(最高経営責任者) 玉塚 元一 氏ゲーマー集団にプロ経営者 テストで儲ける黒子を統率(066p)


■フォーカス

●x-TECH ど根性よりIoT スポーツテックが始動(070p)


■ケーススタディ

●ニトリホールディングス 日中台の人事システム統合 「お値段以上」 の人材育成狙う(074p)


■動かないコンピュータ

●大阪大学 不正アクセスで8万件の個人情報漏洩 事態把握から5カ月経って公表(080p)


■極言正論

● 「カネの切れ目が縁の切れ目」 ベンダーとの関係維持が困難に(083p)


■キーワード

●データポータビリティ権(The Right to Data Portability) (084p)


■働き方改革に即効 ゼロから分かるRPA

●ツールは枯れた技術の集合体 「目」 「脳」 「手」 の要素で構成(086p)


■ビジネス変革のためのブロックチェーン技術活用

●ブロックチェーン+デザイン思考でビジネスを変革する(090p)


■ネットワークトラブル プロに学ぶ対応術

●音の途切れや片通話に苦労 意外に難しい 「内線スマホ」 (094p)


■現場を元気にするDevOps 2.0

●ツールだけでは元気は出ない DevOps 2.0に必要な7つの役割(098p)


■上司の壁はこう越える 「脱 ・ ザンネン社員」 の仕事術

● 「企画がありきたり」 とぼやく上司 組み合わせ発想法で突破する(104p)


■社長の疑問に答えるIT専門家の対話術

●コンセプトづくりを練習 東京2020式典を題材に(108p)


■読者の声

●社内システムのモバイル利用(120p)


■編集後記

●(122p)
プロダクトNo 1281679714
出版社 日経BP社
発売日
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