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本・雑誌 日経アーキテクチュア
本・雑誌内容 「日経アーキテクチュア」は、一級建築士をはじめ建設会社や行政など、建築界に携わる方々に、意匠・構造・施工などの専門領域だけではなく、建築界を取り巻く社会・経済動向から経営実務までの情報を、写真や図表を豊富に使い、隔週刊でお届けする建築の総合情報誌です。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年6月14日号 no.1121 6月14日発行


■特集 ちょうど良い省エネの着地点

●ちょうど良い省エネの着地点 数値だけではない設計者流の落としどころ(042p)
●連続スリット窓が熱損失抑制(044p)
●築60年の古家を長期優良相当に(048p)
● 「瓦スキン」 が温熱環境を調整(052p)
●施工性や販売戦略とも両立図る(056p)
● 「性能設計+職人技」 でZEHに(060p)
●伊香賀 俊治氏 慶応義塾大学理工学部システムデザイン工学科教授効果の科学的根拠が見えてきた(065p)


■News クローズアップ

●完売マンションの確認取り消し 東京地裁で建築主が敗訴 「都建築審査会の判断に誤りなし」 と処分取り消し認めず(006p)


■News 時事

●レオパレスのアパート、建基法違反の疑い小屋裏界壁の未施工などが判明、3万7853棟を全棟調査へ(009p)
● 「同業者と飲み会禁止」 で談合撲滅なるか大林組がリニア談合事件で再発防止策、メールも監視(011p)
●木造中高層建築で設計マニュアル ほか(012p)


■News 技術

●外壁タイル調査を眼鏡型端末で支援打診棒で指し示した不具合箇所をデータ化、奥村組が開発(013p)


■News プロジェクト

●田根剛氏が築95年の赤レンガ倉庫を活用現代アートの拠点、2020年開業に向けて着工(014p)
●鹿島などが羽田空港跡地に複合施設 約5.9ヘクタールの敷地に日本文化体験施設など(016p)
●高尾山で検査済み証なしの売店再生狭小地で改修、間仕切り壁をなくして 「つながり」 生む(017p)


■建築訴訟 「ここが知りたい」

●認知症高齢者が介護施設の窓から転落工作物責任に基づき施設運営者に1080万円の賠償命令(018p)


■フォーカス[建築]

●ナインアワーズ竹橋(東京都千代田区) 全てのカプセルが透ける都心のボイド空間(032p)


■トピックス

●IoTトイレが建築を変える 未活用のビッグデータで健康管理や集客促進(072p)


■私の駆け出し時代

●藤江和子氏 藤江和子アトリエ代表 「くじらシリーズ」 で思わぬ脚光(078p)


■どんとこい! 省エネ建築

●省エネ住宅の補助制度 18年度の内容は? (082p)


■新製品

●ウオーターシステム GROHE BLUE(グローエブルー) (092p)


■建築日和

●東京人も魅了する新型ホテル(094p)


■読者から/編集部から

● 「つくる喜び」 感じられる教育を(095p)
プロダクトNo 1281679713
出版社 日経BP社
発売日 第2,4木曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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