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本・雑誌 日経デザイン
本・雑誌内容 「日経デザイン」は、デザインをビジネスの視点で捉えたデザイン戦略誌です。今後のデザインビジネスを大きく左右するITに注目し“ITをデザインプロセスで生かすための技術情報”と“ITを利用してデザインのビジネスフィールドを広げるためのマーケティング情報”を編集の柱に、ビジネスの現場で役立つ実践情報をお届けいたします。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年2月号 no.368 1月24日発行


■特集 色を変えたら、こんなに売れた

●色を変えたら、こんなに売れた 独自の色がつくる、新たなユーザー体験(022p)
●今までにない色が新市場を拓く(024p)
●カラフルなこけしで海外販路、10数社と取り引きへ桜井こけし店/Hagoromoほか(026p)
●他社にまねできない独自技術を色でアピール 中野科学/As it is(028p)
●透明にしてスッキリした大人の味を表現、新分野確立へサントリー食品インターナショナル/サントリー天然水 PREMIUM MORNING TEA(030p)
●利用者の暮らし方をエアコンの7色で表現、工務店が注目 ダイキン工業/risora(032p)
●独自の黒を開発し、オフィス家具の売り上げ2倍に 内田洋行/LEMNAシリーズ(034p)
●博報堂 アートディレクター 小杉幸一氏色はデザイナーのものではなく、クライアントと主体的に選ぶもの(036p)
●ピンクでイメージ一新と既存客の確保を両立 大塚製薬/ファイブミニ(038p)
●再現が難しい色で類似品との差異化を図り、3万個受注サンパック/フットグルーマーグラン(040p)
●抑えた色でヘッドホンとスマホの世界観を統一 ソニー/h.earシリーズなど(042p)
●ブルーと白のドットでブランディング、化粧品の販売増にポーラ/コーポレートロゴ、POLA Dots(044p)
●テキスタイルデザイナー 鈴木マサル氏 選んだ色は、信念を持って伝えれば生きてくる(046p)
●カラーも体験の時代へソニー 村井 薫氏/カシオ計算機 小島健二氏/本田技術研究所 小林美絵氏(048p)
●視認性と景観の調和を目指し、誘導ブロックの新しい黄色を開発(052p)


■ND’s Letter

●色が市場を拓く(003p)


■No Design,No Business.-経営者に聞く

●MotionGallery 代表取締役 大高健志クリエーティブな社会をつくる そのための仕組みをデザインしたい(006p)


■注目クリエーターの仕事術

●鈴木崇之 鈴木工藝社 代表もともとあるリソースを活用し商品価値を引き出す空間演出を(008p)


■ニュース&トレンド

●インバウンド 老朽ビルを活用したデザインホテルが相次ぐ(010p)
●商品開発 デザインで社会課題に光を当てる(012p)
●知的財産 エンブレム問題の反省から生まれた知財教材(014p)
●イノベーション 中高生がデザイン思考で新商品のアイデア競う(015p)
●ブランディング タイププロジェクト、中堅中小向けのフォント市場を開拓(016p)
●商品開発 「書く」 に没入できるテキストエディタ(018p)
●イベント 香港 「デザイン ・ インスパイア」 は起業への足掛かり(019p)
●シリコンバレー ・ デザイン通信 米オラクルが高校生のデザイン思考教育を支援(020p)


■経営者のためのデザイン思考

●ケーススタディ4:ぺんてる その1(056p)


■つづくをつくる

●タカラトミー 「黒ひげ危機一発」 (060p)


■アーキテクチュアル ・ シンキング

●ライゾマティクス代表取締役 ・ 齋藤精一氏(後編)建築以外に進んだからこそ、本当の 「建築」 が見えた(064p)


■デザインの小骨話

●空気はなぜ透明か(068p)


■マーケティング分析

●5年でこれだけ市場は変わった /スポーツウエア編(070p)


■ブランド ・ パッケージ比較

●レトルトカレーのパッケージ比較 シズル写真の有無が評価を分ける(072p)


■注目デザインイベント

●[ASPaC Awards 2017] 10カ国 ・ 地域が参加、毎年開催へ(074p)


■FORUM

●読者の声/編集スタッフから(077p)


■デザインとはずがたり

●矢印とピクトグラム(082p)
プロダクトNo 1281679712
出版社 日経BP社
発売日 毎月24日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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