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本・雑誌 日経トップリーダー
本・雑誌内容 「日経トップリーダー」は、中堅・中小企業の経営者、創業を目指す起業家、経営革新を担うビジネスマンなど“ベンチャーマインド溢れる”方々に、仕事に直接役立つ情報をお届けする月刊誌です。リスクを恐れず挑戦し続ける事業家のニーズに、ぴたりと焦点が合った雑誌たらんと頑張っております。ぜひご一読ください。※2009年に雑誌名が『日経ベンチャー』から『日経トップリーダー』に変わりました。
本・雑誌内容詳細 ▲2017年9月号 no.396 9月1日発行


■特集1 あらゆる業界の企業は 「教育化」 する

●あらゆる業界の企業は 「教育化」 する 競争力を高める新しい経営(016p)
●教育化の根拠 顧客に教えることは楽しい(018p)
●東邦レオ 住民の対立に首を突っ込む緑化会社(022p)
●花ひろばオンライン 人気集める 「花ひろば学園レモン部」 (024p)
●エアークローゼット 「新しい発見」 を届け、女心を魅了(026p)
●サトーカメラ カメラでなく、 「撮る楽しさ」 を売る(028p)
●フィル 「好きな壁紙」 と暮らす生活を提案(030p)
●楽天大学の仲山進也学長に聞く 目指すのは 「学校のような店」 (032p)
●ワコン 合言葉は 「箱を売るな、温度を売れ」 (034p)
●京西テクノス 修理専門会社が大手社員の教育を代行(036p)
●スギノマシン 確実に役立つ製品を素早く教える(038p)
●アスクラボ 売るのは自社製品でなく、自社の失敗(040p)
● 「教える産業」 も日々進化 かゆいところに手が届くサービス(042p)
●教育化の手順 本質的欲求をまず正しくつかむ(044p)


■特集2 社長の見た目は会社の見た目

●社長の見た目は会社の見た目(067p)
●なぜ小さな会社ほど社長の見た目がものを言うのか(068p)
●ネズミ色のスーツを捨てたら会社の魅力が伝わった(070p)
●会社をアピールするための服選びのツボ(072p)
●社長自ら変わる姿が言葉以上に社員を動かす(073p)


■編集長の直言

●誰しも、人に教えられることがある モノを売るだけの経営の先へ(005p)


■中小企業の論点

●大手にはできない伝え方で企業価値向上 中小企業ならではのディスクローズ戦略(009p)


■大事凡事

●急増する中小企業のM&A 強みを生かせるか、問われる経営力(013p)


■実録 ドラッカーに学ぶ経営

●復活劇は朝の挨拶から始まった(048p)


■大山健太郎の経営道

●無駄な仕事を一生懸命にするから、いいアイデアも赤字事業になる(052p)


■澤田秀雄の変な経営挑戦日記

● 「無人ホテル」 に向けて一直線(054p)


■エステー鈴木貴子の笑顔のリーダー学

●70周年記念パーティーはムダ 代わりに特別ボーナスを選んだ理由(056p)


■塚越寛の永続するいい会社のつくり方

●幸せを生む人事制度のツボ(058p)


■小山昇の整理整頓実況中継

●商品の価値を伝える工夫を忘れていませんか? (062p)


■山田日登志のやるぞ! カイゼン

●工程同士のつながりを見直せ(064p)


■サービス ・ イノベーション道場

●理事長が饅頭15箱を常備する理由(078p)


■BOOKS 社長のための新刊本

● 『フェイスブック 不屈の未来戦略』 誰かが革新を起こす前に自ら革新する(079p)


■破綻の真相

●創業時に築いた事業モデルに依存 6分の1に縮む市場と競合に屈す装いの道 着物教室の運営、呉服 ・ 和装用品の販売(090p)


■トラブルに学ぶ労務管理のツボ

●【最終回】 研修費用の返還請求は可能? (094p)


■高収益体質エクササイズ

● 「現預金は月商の何倍」 という考え方は正しい? (096p)


■編集部から

●(097p)


■高田明のまた 「社長、やります! 」

●痛恨の不祥事発覚を無駄にしない(098p)
プロダクトNo 1281679709
出版社 日経BP社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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