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本・雑誌 日経トップリーダー
本・雑誌内容 「日経トップリーダー」は、中堅・中小企業の経営者、創業を目指す起業家、経営革新を担うビジネスマンなど“ベンチャーマインド溢れる”方々に、仕事に直接役立つ情報をお届けする月刊誌です。リスクを恐れず挑戦し続ける事業家のニーズに、ぴたりと焦点が合った雑誌たらんと頑張っております。ぜひご一読ください。※2009年に雑誌名が『日経ベンチャー』から『日経トップリーダー』に変わりました。
本・雑誌内容詳細 ▲2018年2月号 no.401 2月1日発行


■特集1 昇給だけでは、社員は働かない

●昇給だけでは、社員は働かない 中小企業の本当の賃金水準を大公開(012p)
●2017年は中小の8割が昇給(014p)
●世間相場と自社の給与を比べよう(018p)
●1 生涯賃金で勝つ(022p)
●2 社長の思いを込める(026p)
●3 決算賞与で報いる(030p)
● 「内部留保が最優先」 は時代遅れ(031p)


■特集2 失敗から探る 中小M&Aのツボ

●失敗から探る中小M&Aのツボ 御社の 「市場価値」 「買収能力」 も教えます(034p)
●父娘の対話不足で売り時を逃す 社員10人の業務用設備会社の場合(035p)
●近隣の同業との社風の違いに悩む 社員80人の建設会社の場合(039p)
●一度目は買収撤退。二度目は再建 社員40人の鍛造製品会社、ミヤジマの場合(042p)
●M&Aバブルの今だから知りたい わが社の 「市場価値」 & 「買収能力」 (046p)


■特集3 「私がどん底に陥った理由、お話しします」

● 「私がどん底に陥った理由、お話しします」 不正、破綻を経験した元社長からのメッセージ(052p)
●潰れる会社には匂いがある 広島市信用組合 ・ 山本明弘理事長の着眼点(063p)


■巻頭言

●赤信号、1人で渡れば怖くない(003p)


■稲盛和夫の人間論

●心の中に思い描いた通りの人生になる(006p)


■大事凡事

●戦後2番目に長い景気拡大の裏で起きていること データ増殖が日本を一変させる(008p)


■安田佳生の境目コラム

●儲かる遊びと、儲からない仕事(011p)


■実録 ドラッカーに学ぶ経営

●金銭的な報酬に潜む弊害とは? (066p)


■澤田秀雄の変な経営挑戦日記

●失敗でつかんだ値決めの鉄則(070p)


■エステー鈴木貴子の笑顔のリーダー学

●“脱マンネリ”の研修改革 リミッターを外した体験が財産になる(072p)


■小山昇の整理整頓実況中継

●作業の効率を考えて モノや設備を並べていますか? (074p)


■山田日登志のやるぞ! カイゼン

●数値測定なしに無理と諦めるな(076p)


■BOOKS 社長のための新刊本

● 『町工場の全社員が残業ゼロで年収600万円以上もらえる理由』 社員も会社も儲かっている町工場(079p)


■読者がたより

●若手社員に読ませたい(097p)


■編集部から

●(098p)
プロダクトNo 1281679709
出版社 日経BP社
発売日 毎月1日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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