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本・雑誌 月刊星ナビ
本・雑誌内容 『星ナビ』は、星が好きな皆さんに、気持ちよく宇宙を楽しんでもらうための「星空のナビゲーションマガジン」です。初心者からマニアまでの多様化するニーズやライフスタイルに対応し、「星を楽しみ、星と遊ぶ」ためのノウハウやツールを紹介することで、21 世紀の星空観望の新しいスタイルを提案します。
本・雑誌内容詳細 皆既日食の撮影と画像処理テクニックの解説も最終回。作品が完成したら、今度はふたご座流星群がやってきます。動画での撮影にチャレンジしてみてはいかがでしょう。ノーベル賞で盛り上がる重力波天文学の追い風となったニュースも速報でお伝えします。

★表紙画像
荒井俊也さんによってナローバンドで撮影された「おおいぬ座 Sh2-308」。中心の青色超巨星からの猛烈な恒星風によって、おもにOIII輝線で輝いているウォルフライエ天体です。

★綴じ込み特別付録 星空カレンダー2018
皆既日食のコロナとダイヤモンドリング、爛漫の桜と夜明けの空、画面いっぱいのアンドロメダ銀河、ベテルギウスに向かって飛ぶロケットなど、過去1年間の「星ナビギャラリー」掲載作から厳選した9点をピックアップ。

★速報!中性子星合体による重力波を電磁波で追跡観測(レポート/梅本真由美、まとめ/星ナビ編集部)
重力波検出器「LIGO」と「Virgo」が中性子星の合体による重力波の信号をとらえました。世界中の研究機関で追跡観測が行われ、さまざまな波長の電磁波で発生源の観測が行われたことによる成果と、その意義をお伝えします。

★ふたご座流星群を迎え撃つ「4Kムービーによる流星群の撮影」(写真・文/沼澤茂美)
12月14日に極大となる「ふたご座流星群」の観測には、高感度特性に優れ高精細な4Kビデオを記録できるデジタルカメラでの記録に挑戦してみましょう。さまざまな条件下で撮影した流星群の撮影結果をもとに、そのノウハウを探りました。

★日食を撮る7 日食写真の画像処理2(解説/塩田和生)
皆既日食の撮影方法から機材の準備、画像処理を案内してきた連載も最終回。撮影した画像から、目で見たようなコロナの流線構造や色鮮やかなプロミネンスを再現する方法を紹介します。

★ナローバンドで星雲を撮る3(作例・解説/荒井俊也)
特定の波長の輝線だけを通す「ナローバンドフィルター」を使って撮影する「ナローバンド天体写真」。連載最終回では、実際に各バンドにカラーを割り当てて作品に仕上げるまでの実践的な手法を解説します。
プロダクトNo 1281679594
出版社 アストロアーツ
発売日 毎月5日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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