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本・雑誌 Wedge(ウェッジ)
本・雑誌内容 「新聞」や「週刊誌」で“今”の動きを知り、「WEDGE」で“その先”を読む──。1989年の創刊以来、幅広い業界を取りあげた鋭い先見性を放つ記事が評価され、“中長期的ビジョン”を必要とする経営者の間で、絶大な信頼を獲得。近年、次代を担うミドル・マネジメントクラスから、志の高い若手の間にも愛読者が急増。月に一度、体系的に整理された情報を得ることで、日々の情報に対する感度も飛躍的に磨かれます。
本・雑誌内容詳細 WEDGE_SPECIAL_REPORT

迷走する病院IT改革
置き去りの患者、主体性のない国

Part 1 五里霧中の「医療ICT」構想 患者情報の共有すら進まぬ惨状

Part 2 「福祉」から「自立」へ ITで転換を図るオランダ

COLUMN 1 国主導で病院の「見える化」が進む韓国

COLUMN 2 ICTが可能にする「予防医療」サービス Wedge編集部

Part 3 AIの雄・ディープマインドと英国が起こす「診療革命」

Part 4 診療報酬改定で開いた風穴 医療者に実益ある改革を


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迷走する病院IT改革
置き去りの患者、主体性のない国

患者の医療情報を活用して医療のムダを省き、質を上げようと
国は30年以上にわたり、医療界に変革を促してきたが遅々として進んでいない。
このままでは医療ビッグデータ構想など、夢のまた夢だ。

文・遊間和子、廉 宗淳、川渕孝一、木村正人、Wedge編集部(浅野有紀、櫻井 俊)
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■WEDGE_OPINION.1 
歴史が警告する対北朝鮮「宥和」の危険性
秋元千明(英国王立防衛安全保障研究所アジア本部所長)

■WEDGE_OPINION.2
中国が進出する南太平洋で日本の「礎」を守れ
黒崎岳大(東海大学現代教養センター講師)

■WEDGE_OPINION.3
留学生の高額治療と感染症の対策を急げ
堀 成美(国立国際医療研究センター感染症対策専門職)

■WEDGE_REPORT.1
遺伝子治療の最前線 クリスパー・キャス9の衝撃
中西 享(ジャーナリスト)

■WEDGE_REPORT.2
「食の安全」の本質を欠いた遺伝子組み換え表示の見直し議論
石井孝明(ジャーナリスト)

POINT_OF_VIEW
経済運営こそロシアの「生命線」〝油上の楼閣〟に立つプーチンのジレンマ
杉浦敏廣(環日本海経済研究所共同研究員)

最終回 中国梦のゆくえ by 富坂 聰
国家主席の任期を撤廃した習近平は「〝脱〟鄧小平」の社会主義を目指す

Global Economy by 安井明彦
〝解き放たれた〟トランプ大統領 「貿易戦争」の本当のリスク

漂流ものづくり大国の治し方 by 坂本幸雄
情報システム部はサポート部門ではない 「情報管理」の重要性を再認識せよ

国防の盲点 by 勝股秀通
「信なくば立たず」の原点に戻れ

米国で挑む闘魂経営 by 藤田浩之
米国社交界への扉を開いてくれた「縁」

地域再生のキーワード by 磯山友幸
富山・岩瀬地区の再生 住んでいる人が誇れる町へ

戦国武将のマネー術 by 橋場日月
外注による人件費節約でピンチを招いた前田利家

各駅短歌 by 穂村 弘


さらばリーマン by 溝口 敦
宮城の被災地巡るキッチンカー 大判焼きに込めた亡き祖母のあんこ
角田 明さん(角田ちん餅店 店主)

●世界の記述
●拝啓オヤジ 相米周二
●新刊クリップ 足立倫行
●CINEMA REVIEW 瀬戸川宗太
●読者から/ウェッジから
プロダクトNo 1281679592
出版社 ウェッジ
発売日 毎月20日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
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