TATTOO BURST(タトゥーバースト) 定期購読・最新号・バックナンバー

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本・雑誌 TATTOO BURST(タトゥーバースト)
本・雑誌内容 最先端のリアルなTATTOO情報で構成された本邦初のタトゥー&ストリートマガジン。全国のタトゥーショップガイドや彫師の紹介も満載!!
本・雑誌内容詳細 ■松田美由紀がタトゥーを撮る!「Why? 人はなぜタトゥーを必要とするのか」
#010 上ちゃん(マキシマム ザ ホルモン)
「三度の飯より飯が好き!」でお馴染み、マキシマム ザ ホルモンの4弦、上ちゃんが本誌初登場! 見事に腕を埋め尽くしたそのタトゥーは、ツアー先で彫りまくるという立派なコレクターぶり。
さらに今回は上ちゃんがハマっているというロッククライミングをしてもらいながらの撮影。
果たして何が起こるのか!?

■見ろ!! 見せろ!! 彫れ!! 国内外のトップアーティストが勢ぞろいする夢の3日間!!
KING OF TATTOO 2012
今年も盛大に開催された、日本最大のタトゥーの祭典「KING OF TATTOO」。
世界のトップに君臨する、まさにタトゥーの王様たちが大集結! ここが、この場所が、タトゥー・ワールドのど真ん中なのだ! 30ページに渡る完全リポート、超大特集! これを見なきゃ今年のタトゥーは語れない!

■彫顔(My Tattoo)インタビュー
たった2個のスーツケースと300ドルを握りしめ、故郷の台湾から単身アメリカへと渡ったJess Yen。
路上の無名アーティストだった青年は、手彫りとマシーンを巧みに使い分ける高い技術力と、どんなオーダーにも応える確かな画力。
そして慈愛に満ちた人柄で多くのクライアントや彫師から信頼を集め、今では月1回以上のペースで世界中のコンベンションを回るトップアーティストの1人となった。
まるで映画のような半生を過ごした、氏の人生観とは……。


■My name is D. -Mothafukin'- O
I'm Dangerous. Original
あまりにも話題が豊富で面白すぎるので本誌編集長が連載を即決! しかし諸事情によりスタートにして最終回というこれまた前代未聞の伝説を叩きだした、言わずと知れた日本人きってのREALラッパー。
成功も失敗もすべて包み隠さずさらけ出す、それがHIPHOP流デンジャラスでオリジナルなD.Oアートだ

■NEW EDGE TATTOO VOL.63
大島托(APOCARIPT)
世界的にも根強い人気を誇る「トライバル・タトゥー」。
黒一色の紋様で身体を飾る視覚的なインパクト、その背景にある文化的、民族的なミーニングがタトゥー愛好者のみならず幅広い人々の興味をひき、世界的なタトゥー流行を後押しする原動力となってきた。
そして、ここ日本にも、黒一色のスタイルを極めるべく、世界の民族文化と人類史に向き合うアーティストがいる。
彼の名は大島托、体感的に学んできたそのラインに迷いはない。


■Duncan X
彫師としての15年間のキャリアを通し、ダンカン・エックスが鮮明にもち続けているテーマ。
それは「いかに冷酷なタトゥーであるか」。
たとえ元ドラッグ中毒者が以前よりも反社会的ではなくなり、タトゥー・シーンのメインストリームに適用したかのように見えても、彼の頭の中と作品は常に挑発的だ。
カウンター・カルチャーの総本山であるロンドンのタトゥー・ショップ「イントゥ・ユー」で見る者に顔面パンチを食らわせるタトゥー・アーティスト、ダンカン・エックスと出会うことになった。


■アンハッピーな気分もハッピーに変える
LiLiCo流 スウェーデンの旅
2010年7月号で本誌表紙を飾った記憶も新しい、太陽のように明るく元気なLiLiCo姐さん! 故郷スウェーデンの魅力を丸ごと綴ったフォト・エッセイ『I LOVE SWEDEN!』でも「スウェーデン人の女性は、ポッチャリ体型でもヘソ出しルック、鼻ピをしてタトゥーがどこかしらに入ってて、そしてバナナを食べながら歩いている」という一般的な観光ガイドには乗載ってないスウェーデンのリアルなライフスタイルが満載でしたが、今回はなんと! 本誌読者のために、さらに切り込んだレア情報を紹介!森と湖の美しい国スウェーデンでの暮らしの楽しみ方、人生を謳歌する方法、本島の豊かさや幸せとは…? 広大で美しい自然をバックに、あなたをLiLiCo流・元気と癒しの源へご案内します!

■時代を駆け抜けた風雲児・梵天太郎、いま甦る!
「肌に描く芸術なのだから、わたしは刺青ではなく『肌絵』と呼ぶ」そう公言し、アートで肌を飾ることは本能であり、最先端のファッションだと世に提唱し続けた刺青師、故・初代梵天太郎。
平成20年逝去されたのちもファンは後を絶たず、彫師としての功績以外に残した膨大な軌跡がいま、有志たちの手により蘇りつつある。
時を経て全貌が明らかになる梵天ワールドに、再評価の声が高まっている。


■天明屋尚プロデュース“TENGAI GALLERY”
BASARA的挑戦
日本の華美(過美)で覇格(破格)な美の系譜をBASARAとして提唱し、そのコンセプトのもと、縄文土器から変わり兜、現代美術から日本伝統刺青までを一同に集めるという前代未聞の展示『BASARA』展。
あれから2年、BASARAの精神は、次なる挑戦へとステージを進めていた。
天明屋氏の拠点である「TENGAI GALLERY」を訪ねた。

プロダクトNo 1264742
出版社 コアマガジン
発売日 毎奇月16日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
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