月刊日本 定期購読・最新号・バックナンバー

月刊日本の詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

月刊日本雑誌の詳細です。


月刊日本の公式サイトへ
本・雑誌 月刊日本
本・雑誌内容 偏狭なナショナリズムに安易に妥協することなく、民族として、文化共同体として、高度な倫理を伴った自信を日本人にもたらすため、『月刊日本』は、①わが国の縦軸としての歴史認識の再構築、②日本国憲法の徹底的な見直し、③根本的、構造的なマスコミ批判──を編集方針として掲げます。
本・雑誌内容詳細 【巻頭言】草莽崛起の覚悟―日本国の独立自尊・自立と再生を目指す
    (『月刊日本』創刊二五〇号発刊に当って)

【特集①】日本のおコメが消える
山田正彦  日本の農業はモンサントに支配される
本誌編集部 日本のおコメを守るために、私たちにできること

【特集②】誰が安倍政権を支えているのか
佐藤 優 危機の本質は「反知性主義」だ
中島岳志 若者は本当に「保守」化しているのか
片山杜秀 思想性を回復できなかった戦後の右派

【特集③】西郷隆盛と日本人
亀井静香  常に民の立場に立った西郷南洲
山崎行太郎 西郷隆盛はテロリストだった
佐高 信  明治維新は「裏切られた革命」だった
宮崎正弘  いつ死んでもいいと思っていた西郷
稲村公望  黒潮文明から学んだ西郷さん
内 弘志  敬天愛人の思想を取り戻そう
野間 健  西洋文明の本質を見抜いた南洲翁

佐伯啓思  戦後憲法の背後にあるもの
中村慶一郎 起て、自民党議員たちよ

【羅針盤】
稲村公望 日韓関係に刺さったとげを抜け
宮崎正弘 戦雲ただようのは中東
菊池英博 安倍総裁の三選阻止が日本破滅を救う

【連載】
<政治・経済・社会>
山浦嘉久  朝鮮ナショナリズムの復活
植草一秀  株価上昇下の国民生活崩壊
小野耕資  「官治国家」と市場原理主義の悪弊
菅野 完  神と仏と永田町(第一回)
宮崎 学  〈沖縄を返せ 沖縄に返せ〉Ⅱ
青木 理  沖縄2紙の反骨精神
鈴木宗男  吉田松陰にもらった勇気
高山住男  やり直し市長選を招いた市川市政の実情
山下貴司  地方に働く場所や学ぶ場所を作る!(マット安川のずばり勝負!)
ヤーバーニ イランの内乱は危険水域

<歴史・文化・思想>
西村 眞悟 今こそ自らの歴史を取り戻せ
三浦小太郎 「春の海」とルネ・シュメー
山浦 嘉久 中東を揺るがすトランプ政権の新戦略
松崎 哲久 建永の法難(1207)
山崎行太郎 小林秀雄の「マルクスの悟達」を読む
奥山 篤信 『ヒトラーに屈しなかった国王』(ノルウェー映画、2016)
四宮 正貴 萬葉集に歌はれた日本の心(132)
中村 友哉 ゲルナー=ケドゥーリー論争
川口 雅昭 吉田松陰名辞(162)
酒井 信彦 朝日新聞・岩波書店の矛盾
池口 恵観 明治維新百五十周年に改めて脚光浴びる西郷隆盛の人物像!
南丘喜八郎 相楽総三と長谷川伸

【編集部が薦める一冊】
『漫画 君たちはどう生きるか』(吉野源三郎 著、羽賀翔一 イラスト・マガジンハウス)
プロダクトNo 1224061
出版社 K&Kプレス
発売日 毎月22日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。