週刊ベースボール 定期購読・最新号・バックナンバー

週刊ベースボールの詳細を表示しています。最新号やバックナンバーは公式サイトにてご確認下さい。

週刊ベースボール雑誌の詳細です。


週刊ベースボールの公式サイトへ
本・雑誌 週刊ベースボール
本・雑誌内容 「週刊ベースボール」では特定の球団に入れ込まず、プロ野球の楽しさを教えてくれます。日本のプロ野球から社会人野球、学生野球といったアマチュアに、韓国・台湾の動向、そしてアメリカ・メジャーリーグ・ベースボールまで、グローバルに野球を解説・評論してくれる日本唯一の野球専門誌です。読めば野球観戦が今以上に楽しくなる雑誌。試合を見に行く前にぜひ一度読んでみてください。毎年、選手名鑑を出しており、選手ごとの打率・盗塁数など詳細情報も満載。
本・雑誌内容詳細 W.B.SPECIAL
打つ、走る、つなぐ!
最強打線を構築せよ!

レオ打線の一、二番対談
秋山翔吾×源田壮亮[西武]
「グッジョブ」を多く。

ハマの新リードオフマン
神里和毅[DeNA]インタビュー

ラミってる新ラインアップ
DeNA打線を徹底解剖!!

赤ヘル打線の羅針盤
タナ!キク!!マル!!!

日本ハム打線のカギを握る
栗山英樹監督の「二番論」

伊東 勤[野球解説者]の頭脳的視点
ラインアップに見る打線の深淵

最強ラインアップはどこだ?
12球団打線診断
ソフトバンク「一発に巧打も光る高経験値打線」
西武「百獣の王! 恐怖の獅子打線」
楽天「低迷&迷走する犬鷲打線」
オリックス「定まらぬ猫の目打線」
日本ハム「眠れる北のブリザード打線」
ロッテ「”走る”国産生え抜き打線」
広島「求む! 不動の四番打線」
阪神「覚醒前夜の猛虎打線」
DeNA「超・攻撃型ラミちゃん打線」
巨人「苦しみながらも打率1位打線」
中日「ついに復活? 強竜打線」
ヤクルト「つなぐ意識の高い新生・燕打線」
「ダイナマイト」「いてまえ」ほか
歴史を彩った強力打線10選

【インタビュー&クローズアップ】
野球浪漫 ヒューマンドキュメント
村田 透[日本ハム]
不屈の自己証明

野球メシ
ZOZOマリンスタジアム編
石垣島の絶品カレー

2018道具の流儀
中村 晃[ソフトバンク]のバット

データで解析(2)
野球の謎!?

熱血コラム
大島康徳の負くっか魂!!

選手コラムがスタート!
菅野智之[巨人]
「原点」

CLOSE-UP 開幕投手たちの現在地
菊池雄星[西武]
野村祐輔[広島]
涌井秀章[ロッテ]
西 勇輝[オリックス]
メッセンジャー[阪神]ほか

新監督「序盤戦通信簿」
井口資仁[ロッテ監督]
井口野球の成果は上々

小川淳司[ヤクルト監督]
改革はまだ道半ば

【HOT TOPICS】
写真館 今週の1枚
最新の球界情報をお届け!
2018 NEWS&ニュース
今週の大谷翔平の活躍は?
輝け日本人メジャー

【連載】
やくみつるの「12球団ドガチャカ交流試合」
野村克也 「本物の野球はどこへ行った!/第210回」
岡田彰布 [そらそうよ/第170回]
石田雄太 [閃・球・眼/第716回]
連続写真 横尾俊建[日本ハム]後編
綱島理友のベースボール百科/第209話
立浪和義「超野球論」
週べ60周年企画
2018ベースボールカレンダー
デーブ大久保コラム「さあ、話しましょう!」
おんりぃ・いえすたでぃ
ボールパーク共和国
Cultural Review
ベースボールゼミナール
2018メジャーニュース
MLB最新戦略事情
ドラフト逸材CLOSE-UP
アマチュア野球情報最前線
韓国&台湾プロ野球WEEKLY REPORT
日本独立リーグ&女子野球ジャーナル
舞台裏のプロフェッショナル
川口和久「スクリューボール」
伊原春樹「野球の真髄」
ファームリポート 大河[DeNA]
週刊ベストナイン
週刊記録室
河合じゅんじの私情の空論 東 克樹[DeNA]

【12球団WEEKLYトピックス】
ソフトバンク/西武/楽天/オリックス/ロッテ/日本ハム
広島/阪神/DeNA/巨人/中日/ヤクルト

INFORMATION
次号予告
読者プレゼント
プロダクトNo 1152
出版社 ベースボール・マガジン社
発売日 毎週水曜日
販売サイト >>>公式サイトはこちら
雑誌や本の定期購読は美容室や理容室、病院の待合室、接骨院の待合室、会社のロビーなどに置かれています。雑誌をおくことにより顧客満足度を高めるためでありますが、その他にも個人でも利用される方は多いです。
メリットとしては、買いに行く手間が省けることや定期的にすることにより買い忘れの防止ですね。あとは年間購読にすることによる割引もあったりします。
fujisanという定期購読専門会社のサービスは運営が長く続いているので安心です。大きくてしっかりしている会社での購入のほうが安心です。

※リンク先は雑誌の定期購読販売サイトの/~\Fujisan.co.jp(フジサン)へのリンクとなります。雑誌の画像や、内容の詳細などはデータを引用させていただいております。